婚活ニュースと銘打っておきながら、多分に個人的感情が入ってるブログになってますが、
言ってるわりには本人は全然気にしてなかったりします。
そんなことで、今日は個人的な趣向でいってみたいと思います(笑
ネタは、「バスト」ですよ、 「バスト」
気にする女性は年がら年中気にしているようですが、やはり今のようなシーズンになると、
胸元が大きく開いた服を着るものですから、どうしてもバストの大きさや形が気になって
しまうものです。
他の女性の豊かなバストを横目で見ながら、自分のと比べてしまったり・・・・
世の男性はどちらかと言えば豊かな部類のバストが好きだという人が圧倒的に多いですから、
特に婚活をしていく上においてはバストに対する意識がどうしても強くならざるを得ないのでは
ないでしょうか。
そこで、「婚活バストアップ」ですね。
そもそも、バストの大きさってどうしてこんなに差があるのでしょうねぇ?
バストっていうのは、90%の脂肪組織と10%の乳腺から出来ているそうです。
で、この胸の大きさは、乳腺の発達の加減だと言われているわけですが、その乳腺を発達させるには、
女性ホルモンの分泌がひとつのカギを握ってるんですね。
女性ホルモンが多く分泌されれば身体に脂肪が付きやすくなるのですが、同じ理屈でバストも
大きくなっていくわけです。
今では、バストアップする方法はたくさんありますね。
美容整形やエクササイズ、またサプリメントなど、諸々と。
本人が望まずとも強制的にバストを大きくさせられているという事実もあります。
えっ、どういうことかって?
いや、実は昨年「子どもの体と精神の発達について」というセミナーに参加した折に
専門家の講演で聞いた話なのですが・・・・
現代の子ども達は「おっぱい」の発達がものすごく早く、しかも大きい、というものです。
これは女児でも男児にも言えることです。
男児でもおっぱいが大きい子がいるというのです。
で、その原因なのですが、極端な話、「ファストフード」の影響です。
つまり、ハンバーガーなどの材料である「輸入牛肉」。
この牛たちの飼料の中に大量のホルモン剤が使われているという事実ですね。
ようするに、牛を早く大きくして輸出したいからに他なりません。
で、そんな牛で作られたハンバーガーを子どもたちが好んで食べる。
つまり、いつもホルモン剤を飲まされていることと同じですね。
よって、バストアップに効果がある、というわけです。
本当は怖いお話ですが、そう言われてみれば、なるほど納得がいきました。
今の若いお嬢さんたちは何もしなくたって充分大きいバストをお持ちですよ。
なので、特別婚活バストアップなんてしなくってもいいのではないでしょうか。
おじさんが若い頃は、バストの大きい女性を探すのがひと苦労でしたから(笑
(いや、別に探してたわけではありませんが・・・)
そんなわけで、めったに当たったことはありません。
タイトルだけ付けておいて、結論が不要とはなんたる記事なんでしょうねぇ。。。。。。
では、また。