おはようございます。更にビルゲイツがまだ61歳で還暦をちょっと過ぎただけのおっさんというのもビックリ。世界設計に影響を与える人間達という意味では、彼らこそが最強のインフルエンサーなのかも。言葉の使い方、あってるかしら。

 

さて、ちまた。稲田朋美が囲み取材を受けている映像が昨日からTVで見受けられるようになりました。囲まれてる対象が「めちゃイケ」の岡村隆史に見えて、昨日から大変です。誰か、マイクやICレコーダ、顔に押しつけてそう。

 

ツイッターでは、有効求人倍率をまた「バブル期越え」やら「バブル期並」と伝えているようです。懲りないですね。経済学ではバブル状態に入るのは危険という認識なのに一方で、其の危険水域に入る数字を褒めるような表現をする混乱ぶり。バブル後遺症の一面かも知れません。

 

バブル期と今がたとえ数字が似てても、バブル期は列島の庶民まで羽振りが良くて、よく買い物をして、よく働いて、社会を信じていたので宵越しの金は持たなかったので、経済も良い数字を叩出してたって話ですよね。

 

今は帳簿上似てても、買い物は外国人観光客頼みで、外出のタメに交通手段を模索する事もなく、ネットショッピングなので勿論車も駐車場も所有しないですものねえ。他にもバブルの頃にはこんなに空き地や空き家はありませんでしたね。

 

バブル期という言葉でまた邂逅してしまいました。税収が落ち込むわけですね。税収に「バブル期越え」という冠が付くことがこの先もないのを、Amazonその他のバブル期には無かった超巨大企業群が証明してくれてるのかも知れませんね。

 

では、そんな感じで七月最後の金曜日、つまり下半期最初のプレミアムフライデーの金曜日の事務の一日のスタートです。

 

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おはようございます。地方出身の俳優は出生地時代のキャラクターと上京時代のキャラクターと最低でも二面性はあるものですが、東京で生まれ育った俳優は、現在の自分と対比させるキャラがないのか大変不便に見えますね。あっ、安めぐみはタレントでしたね。宮崎あおいとかかな。

 

さてちまた。やる気も蒸発するくらいの暑さで、心がしなびていく毎日ですね。それでも一日一日実は確実に過ぎて行くはずという気になるために、ユーチューブで早送りの夏野菜の動画を観まくりました。すると、観終った後、余計に一日が長く感じました。失敗です。

 

では、今日も静かに事務の一日のスタートです。今度は宇宙の大きさを早送りで表わしている動画を探します。宇宙空間は寒いと聞いたことがありますので。でも空気がないので身体で実感は出来ないのかしら。

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おはようございます。最近ではスッカリ「では、私も食べてみます」と、レポーターやアナウンサーが食べる無意味な作業も定番になってきましたね。次の土用の丑の日は8月6日(日)ですね。面白いですね。

 

さてちまた。ここ最近のテレビニュースや情報番組で分かったこと。ウチの行政の長達、色んな大事なモノを「ない」「ない」「ない」と、シブがき隊の歌の歌詞のように、国会で答弁してること。吹き出してしまいます。で、どうやら働き方改革は、次の選挙で、ここから始めないといけないようですね。ま、持てばですが。

 

もう、夏の決算もそこまで来てるはずなので、で、「なんやらミクス」の呪文は解けてるとして、どこにどのくらいの衝撃波が来るかですねえ。アメリカもあんな調子ですし。列島の災害のダメージもジワジワと広がってきそうですので、秋の食卓は心しておきます。

 

では、今日も静かに事務の一日のスタートです。美味しそうな料理の映像の解像度が高いおかげで、昔より食べた気になりやすくなったのは、老化もあるのかもしれませんね。胃もたれをスグ思い出しますし。食も細くなりました。

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