はんなり茶房 こなから

香川県高松市三谷町「はんなり茶房 こなから」の経営に奮闘する36歳です。
お客様に、ちょうどよいお酒と、ちょうどよいお料理と、ちょうどよいサービスを楽しんで頂きたく「こなから」としました。

「こなから」の名前の由来を紹介したいと思います。 こなからを漢字で書けば小半らとなり、なから(半ら)は一升の半分(五合)。こなから(小半ら)はその半分で二合五酌。江戸っ子や粋でいなせな人たちは、「こなからで丁度良い」などと使っていたそうです。 お客様に、ちょうどよいお酒と、ちょうどよいお料理と、ちょうどよいサービスを楽しんで頂きたく「こなから」としました。

テーマ:
はんなり茶房 こなから



…なお弁当!!


鱧の湯引きと生ゆば


西貝とぼたん海老のお酢の物


枝豆の翡翠豆腐山芋添え


ヒレステーキとズッキーニの竹皮焼き


うなぎと米茄子の博多焼き


めばるの煮付けと野菜の炊き合わせ


車エビの天ぷらと鮎香梅揚げ


じゃこ飯


香の物


…以上

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