「こなから」の名前の由来を紹介したいと思います。 こなからを漢字で書けば小半らとなり、なから(半ら)は一升の半分(五合)。こなから(小半ら)はその半分で二合五酌。江戸っ子や粋でいなせな人たちは、「こなからで丁度良い」などと使っていたそうです。 お客様に、ちょうどよいお酒と、ちょうどよいお料理と、ちょうどよいサービスを楽しんで頂きたく「こなから」としました。
おひさしぶりです!! 2012-01-24 14:57:10 テーマ:ブログ はんなり茶房 こなからのフェイスブックのページができました皆さん『いいね』ボタンを押してねhttp://www.facebook.com/#!/pages/%E3%81%AF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%82%8A%E8%8C%B6%E6%88%BF-%E3%81%93%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%82%89/203033493075588 ツイート コメント | ペタ | ポケット
ちょっと贅沢 2011-07-31 20:21:46 テーマ:ブログ …なお弁当!!鱧の湯引きと生ゆば西貝とぼたん海老のお酢の物枝豆の翡翠豆腐山芋添えヒレステーキとズッキーニの竹皮焼きうなぎと米茄子の博多焼きめばるの煮付けと野菜の炊き合わせ車エビの天ぷらと鮎香梅揚げじゃこ飯香の物…以上 ツイート コメント | ペタ | ポケット