リオ・オリンピック

テーマ:
今日の午後から短い盆休みに入った三代目です。

暑さで能力が落ちているのもあるけど
予想外の受注で行程が遅れているのがあって
盆休み返上で作業をしてたんですよね。


さてさて、リオオリンピック
三代目は柔道をたしなんでいるので
柔道の試合だけは見るんですよね。

年々、ルールが変わるので
審判としての知識を身につけるためもあるんですが。


この審判員
世界から14人の選りすぐりの人が派遣されるんです。

日本からは「大迫審判員」が派遣されています。



流石に素晴らしいジャッジです。
技の判定も反則の指導も的確に見ていられます。

ここからは三代目の主観が入りますが
的確なジャッジで上手だと思った審判員です。

自国のブラジルの方ですね



いろんな国際大会で見る審判員ですね。

この女性の審判員も素晴らしいです。



試合中は厳しい目をして試合運びを見ていられます。


さ~て、最悪な審判員はこの方です。

技のジャッジは普通なんですが
反則の指導を出すタイミングが遅く
それも「???」と思われる時に出すんですよね。



一番最悪な審判員です。
中国から派遣されてるんですが



男子100kg超級の決勝の審判をされたのですが
反則の指導が日本側だけに出されるし
リネールの反則は取らないし
これはモニターを見ている会場外の副審の責任もあるけど

決勝までの審判は普通と感じてたんですがね。

今の社会情勢を見ると
ワザと日本に対して敵対心で審判しているなぁ


まぁ、三代目の主観ですから
審判員は公平であると信じていますけどね。



AD