テーマ:えっち。。。
2005-04-15 23:51:11

打ちすぎて、カラー入れる気力ないよぉ。。。

数日前まで生理だったんですが、そんな憂鬱な日も終わり、

今日は久し振りに彼氏としちゃいました(>_<)

 

着替えなどをして帰る支度をしていると、彼氏が目を覚ましました。

こっちを向いたかと思うとおもむろに両手を広げ、

『こっち来て!ぎゅーさせて!』のポーズ。。。( ̄ー ̄;)ゞ

いつまでもそのまま。ついには催促のうなり声を上げ始めたので、

仕方なく、ジーパンにキャミという中途半端な姿のまま、

私は彼氏の腕の中へ入り込んでいきました。

 

それがそもそもの間違いだったということも気づかずに。。。

 

ぎゅーってされていい気分。

髪巻いたあとだったから崩れるの嫌で気にしたりしながら。

そうやって少しまったりしていたら、『ん?何か当たる。。。』

私の足に、硬くなった彼氏のアレの感触が。。。

何となく優しい手つきでなぞってみると、体がぴくっと反応した。

そのまま軽く握って、下着の上から上下に動かしてみる。。。

私を抱く彼氏の腕の締め付けが強くなって、

私の首もとには熱いため息が広がるようにかかった。

(そんな可愛い反応されたら、止められなくなっちゃうじゃん。。。)

何度も、熱くなったソコをなぞる。

そのうち下着の間から出して、直に触れてみる。

(やっぱり熱い。。。)

柔らかくて硬いその感触が私を刺激して、口にせずにはいられなくなった。

シーツを引きずるようにしてゆっくり身体を下へずらしていく。

目の前には、私の欲しいモノがよだれを垂らして待っていた。

私は、思わず口に含んでしまった。

包むように、最初は軽く舐めてみる。。。

段々と強く。。。奥まで。音を立てながら。

彼の好きなように、彼が気持ちよくなるように。

続けていると、彼が私の頭を掴んで撫で始めた。

『髪の毛巻いたのに崩れちゃう!(>_<)』

私は彼を跳ね返すように勢い良く口を離してしまった。

すると彼は私を上に抱き寄せ、胸に顔を埋め始めた。

キャミをたくし上げて触れられる。

そのうち敏感な部分も、弄ばれる様に舐められ始めた。

そして、ほぼ同じリズムで私の体が反応してしまう。。。

口から漏れる吐息と声は、どんな風に彼を刺激しているんだろう?

彼はピクピクしている私を舐めながら上目遣いで見つめた。

恥ずかしくて目をそらす私。

『やだぁ。。。』

その言葉を言うのが精一杯だった。抵抗できなくなってきている。

彼が手を段々と腰元へ、そして私のソコへ持っていっても、

もっとして欲しいという気持ちでいっぱいで、何も出来ない。。。

ジーパンのボタンを外し、少しずつ脱がされた。

そして彼は1番敏感なところを、ゆっくりとなぞり始めた。

まるで、さっきまでの私のように。

胸とは比べ物にならない刺激が私を襲い、

と同時に体と声が止まらなくなってしまっている。

彼の手の動きだけで、私はこんなにも変わってしまうのだ。

そんなことずっと続けられたら、ガマンなんて出来るわけ無い。

(口にしていたモノを、違う口に欲しくなっちゃったの。。。)

私は彼に軽くキスをして、『入れて。。。』とお願いした。

『ガマンできなくなっちゃったんだぁ~?』という彼の声が、

何となく、嬉しそうに聞こえた。

 

始めは私が上。

ゆっくりと入れた瞬間、彼は『早くいっちゃうかも知れない』と言った。

(これはやり返すチャンスだわw)

私はここぞとばかりに、激しく腰を動かした。

ふと下を向くと、気持ちよさそうに顔をゆがめている彼がいた。

気持ちよさそうにしている彼はもっと私を興奮させた。

しばらく動きを続けていると、彼が私の腰を押えて動きを止めてしまった。

『どうしたの?』と聞くと、

つぶやくように『いっちゃいそうだから。。。』と彼は答えた。

(不謹慎にも、そんな彼を可愛いと思ってしまった^^;)

すばやくアレを抜かれ、体位を変えられる。。。

次はバック。(彼のリクエスト)

すごく久し振りにバックからされて、頭おかしくなるかと思った。。。

激しくて少し苦しさもあったけど、刹那の気持ちよさがたまらない。

私はうなるような、いつもとは少し違う声で鳴いて、

ただ彼の動きに身を任せることしか出来なかった。

たまに彼の体が私に覆いかぶさってきて、

片手では身体を支え、もう片手では胸を。。。

最後は彼が上。

(私のおなかの上に出すから、この格好が1番ベストなんですよね)

上で激しく動きながら感じてる彼が可愛くて愛しくてたまらない。

それを少しでも彼に伝えたくて、私は両腕を彼の首に絡めた。

彼の顔が私の耳元に近づいて荒い息を吹きかけてくる。

さっきよりも密着度の増した身体は少し汗ばんでいて、

時々肌のくっつき合う音が聞こえてきたりした。

聞こえる音は、それだけじゃなくて。。。(恥)

気持ちよさが私の身体をつつみきろうとする頃、

彼のアレが大きくなっていくのに気が付いた。

(もしかして、いくのかな。。。?)

『あぁ、まぁ。。。いくよ?いい?』(やっぱり!)

『いって。。。いっぱい出して。。。』

『(はぁ、はぁ。。。)あぁ、いくっ!』

いつもより濃い液体が、私の体の上に勢い良く、飛んだ。

 

 

暖かい昼間の部屋は、いつの間にか湿気を感じるほどになっていた。

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テーマ:えっち。。。
2005-01-12 03:17:47

続☆彼氏公認で。。。w

ご主人様(彼氏)の『触って来い』との命令に逆らえない私は、
結局Oさんに本気モードで迫ることに(笑)
(だって。。。『お前の魅力で落としてこい!』ってw)

私はまずノーブラ・Tシャツ姿でOさんの背後へ。
その時Oさんは部屋にあるスロットに夢中で、
彼氏の命令や私が背後に居ることも気づかないほど。
『しめしめw』と思い、私はOさんを後ろからぎゅぅっ。
背中に感じる胸の感触に気づいたのか何なのか、Oさんは笑い出す(爆
その状態のまままたスロットを始めてしまったので、
私は思わず、Oさんの下半身へ手を伸ばしました。。。
さすがに『ぎょっ!』っとした様子で、
『何するんですかぁっ!?』と身体を引き離すOさん。(可愛いw)
それでも私は食い下がったんだけど、結局ベッドの方に逃げられて。
Oさんは話題(?)を変えようとしたのか、なぜかいきなり、
『AVないんっすか!?見ましょう!』と(笑
結局見ることになって、彼氏はソファ、Oさんはベッドの上、
私はOさんと同じくベッドの上に!^^
これはチャーンス☆と思った彼氏は私にまたも目配せで指示。
『Oさんと布団の中入れ』って。。。^^;
。。。えぇ、入りましたよ(笑
『Oさん、まぁ寒いから、一緒にお布団入れて?』って、
目ぇ潤ませて見つめさせていただきましたよ。
そしたらOさん、快諾(爆
というか、AVに夢中で私はどぉでも良かったみたい(T_T)
ますますいらだたしくなった私は、ついに強硬手段!
Oさんをがばちょって襲っちゃいましたw
じたばたするOさんを無視し、私は布団の中で局部を探し探し。。。
見つけてからは(わざと)服の上から愛撫してあげて、
熱い吐息をかけてあげてました。
彼氏に『ちょっと!彼女を止めてくださいよ!』とか
『明日からMさん(彼氏)と顔合わせられないですよ!』だとか、
『こんなことさせていいんですか!?』とか言いながら、
ほんの少し抵抗して理性を保とうとするOさん。
でもね、最後は。。。
『もう、俺知りませんからね。ここまでされたら無理です』って、
観念してくれて、自分からズボン下ろしてくれましたw
私はすかさず、お口で優しく舐めてあげはじめました☆
そんな私にちょっかい出してきたのが、彼氏。
胸を触りつつ私の下着を剥ぎ取り、愛撫を始め。。。
私はOさんを、彼氏は私を舐め始めるという3Pモードへw
そのうちにOさんが先に私に挿入してくれて、
私は彼氏のを(その体勢のまま)お口でしてあげて。
Oさんにバックで激しくパンパン打ち付けられて、
彼氏にはその様子を思いっきり観察されて。
狂いそうなくらい恥ずかしかったけど、気持ちよくてたまらなかった。
(不覚にも、私ってやっぱり淫乱なのかなぁとか思ってしまった)
そしてOさんは正常位・外出しでフィニッシュ☆
でも私、何だか足りなくて。。。彼氏にも挿れてっておねだり。
結局彼氏にも激しく相手をしてもらっちゃいました。。。(恥

終わってからはもちろんみんなで爆睡しちゃったんですけど、
Oさんが寝てる横で彼氏と3回もしてしまいました(>_<)
しかも、Oさん帰ってからもう1回しちゃったし^^;
計。。。5回?(苦笑 
さすがに身体は少しきつかったです。
でもすごく気持ちかった。。。
Oさんと彼氏との3Pなら、またやってもいいかな。。。なんてw

盛り上がりもなく、そそる部分も無い長文でごめんなさい。
こんな感じです(笑
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テーマ:えっち。。。
2005-01-11 00:39:42

彼氏公認であんなこと。。。(ドキドキw

日付も変わりまして、本日から再び学校始まるですね~。
あ~嫌だっ!-y( ̄Д ̄)。oO
あんなトコ行きたくないです。。。(死
夜遊びお出かけだ~いっすっき、喫煙飲酒もだ~いっすっき、
私は~私は~私はまぁちんw(←HNです^^;
この歌詞キャンディーキャンディーに合わせて歌うとバッチリw

さて、昨日(10日ですね)は夜遊びしてました。
9日にスロ打ちに行きまして、結局閉店まで居たんですね。
それから一駅歩いて繁華街へ行き、この日初めての食事^^;
2日連続の焼肉はつらかったです。。。
しかもラストオーダーの時間にギリギリ入店しまして、
30分で注文の品を半ば無理やり間食しました(汗
その食事中から、もう一軒飲みに行くことを考えてたので、
彼氏のお友達に電話しまくって誘ってたんですが。。。
悲しいほど誰も捕まらないΣ(´ロ`;
まぁ、いくら翌日休日とはいえ、
12時近くなって夜中いきなり誘われても、少し困りますよね。
焼肉屋出てBARに移ってもまだ相手を探してて、
最後にダメもとで電話したのが。。。彼氏の仕事場の方(年下w)
そしたらね、またその人が来てくれるって言うんですよw
1時間かけてわざわざ来てくれまして、2件目のBARで軽く飲み。
(っても、1人3、4杯飲んでたけど^^;)
この時点で、すでに午前2時過ぎ(爆
さらに場所を変えまして、カラオケ屋へ!!!(>_<)
彼氏はカラオケ嫌いなので、同僚の方(Oさん)とほぼ2人で熱唱。
採点して『80点以下なら1枚ずつ脱ぐ』という、
彼氏の自分ルールが発生して、まぁ。。。軽く無視(笑
でも、必死で高得点出そうと思って盛り上がりましたけどね^^;
結構みんないい感じに酔っちゃって、カラオケ屋も閉まるので退店。
それからOさんのお車で彼氏の家まで送ってもらいました。
(彼氏、まだ免停なんでね)この時点でほぼ5時。
飲酒しててで危ないんで、Oさんは少し彼氏の家で休むことに。
最初は和気藹々と話してたんですけど、みんな酔ってて、
さらに眠いこともあってか、怪しい雰囲気に。。。w
最初は私に対する、彼氏のこの一言がきっかけでした。
『おい、O(さん)のアレ、触ってこいよw』
アレ=(もちろん)肉棒でして。。。w
まぁ、私も冗談半分でくっついて行ったりはしましたけど、
ホントに触ったりはしませんでした。
でもね、結局触ったんですよ。。。というか、
人生初の『3P』させていただきましたm(_ _)m
ベッドで、彼氏とOさんの2人の男に挟まれて、
私は段々と狂っていきました。。。

続く(笑
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テーマ:えっち。。。
2004-12-15 03:42:13

彼が、好きなんです。

ゆるめのキャミに、ピンク&ホワイトレースのブラ。
下は濃い茶の、フリースのズボン。
そんな楽ちんルックの私に、彼氏がちょっかいを出し始める。

キャミの胸元に指を引っ掛けて引っ張り、
私の谷間をちらちらと覗き込む。(私はいつもの事なので動じない)
触るでもなく、ただ見ているだけ^^;
そのうち、彼は私の谷間を人差し指でなぞりだした。

1度離れる2人の距離。

彼がいきなり、私を正面から押し倒す。
そしてすばやくブラをはずし、キャミの上から胸を揉みだした。
顔を谷間にうずめて、自分でパフパフしてる。
彼の熱い吐息が谷間に感じられて、自分も煽られる。
十分に私の胸を揉みしだいた彼は、
キャミを下からめくって私の胸をあらわにさせた。
乳首を舌先で責められるたびに、背中に何か走る。。。
舐めながら、上目遣いで私を見続ける彼の視線に耐えられなくて、
私はつい、顔をそむけてしまった。
自分の吐息も熱くなっているのを、感じてしまった。

いつの間にか私は彼のモノを舐めながら、
彼の指先で下半身をもてあそばれていた。
しびれるような甘い感覚と、口に広がる体温と硬さ。
気持ちよくしてくれるから、私も彼の好きな舐め方で答える。
彼の洩らすわずかな声が妙に私を誘っていた。
『舐め始めたら、もっと濡れてきたよ。エッチだねぇ。。。』
そんな風に言わないで。(もっと言って)
そんなに見ないで。(私だけを見てて)
心と口が、あってなかった。
結局私は、彼の絶妙な指使いにやられてしまって、
口に彼を感じたまま、イってしまった。。。(恥
身体はびくびくしてるのに、指はすぐに止めてもらえなかった。
私が反応しているのを見て、きっと楽しんでいるんだわ。

彼は私に入ってきた。
(この感覚が、私は死ぬほど好きだ)
突くよりも先に、奥までゆっくりと入ってくる。
激しい動きが始まると、声がとまらなくなってきた。
隣の部屋には、彼のお父さんが寝てる。
押し殺す声とスリルが私をさらに責めてきた。
正常位、バック、また正常位に戻って、彼は突くのをやめようとしない。
私も幸せと快感にとらわれてしまって、彼の背に爪を立ててしまった。
彼の体温、汗ばんだ肌の感触、そして耳元に響く吐息。。。
すべてが、何て愛しいんだろう。。。

そのうちに彼がいきそうなのに気づいた。
彼はすばやく私から自分を抜き出し、モノを私の顔へ近づけた。
『口あけて』
果てる寸前に発した言葉だった。
いつの間にか、私の顔や口、胸元にたくさん出されてた。
口の中に広がる味は、久し振りに感じる彼の味だった。


あぁ、彼が愛しい。
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