こころと生活の相談センター 『こもれび』スタッフブログ

愛知県一宮市にある、中村メンタルクリニック関連施設こころと生活の相談センター『こもれび』のスタッフブログです!!


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みなさんは”レジリエンス”という言葉を

聞いたことありますか?

 

簡単に言うと

”耐久性”ということになります。

 

心理的に言うと

心の耐久性

といったところでしょうか。

 

発達障害、精神病などから

レジリエンスが低くなることはあります。

 

しかし、そのような疾病状態でなくても

レジリエンスが低くなる場合があります。

 

それは、心の傷(トラウマ)や成育歴による認知の歪みによるものです。

トラウマによってレジリエンスが低くなる場合、

そのトラウマの適切な処理が必要です。

 

認知の歪みは

認知療法で認知の制御が必要です。

 

しかし、

そもそも

レジリエンスの低さを受け入れなかったり

受け入れても対処しようとしなかったり

レジリエンスの低さ自体を知らなかったり

するとどうでしょうか?

 

もうやりようがないのです。

 

心理カウンセラーのやり方としては、

レジリエンスの低さを直面化し(自分で知ってもらって)、

受け入れてもらって、

始めてそこから

認知療法やトラウマ解消のスタートとなります。

 

レジリエンスの低さを

受け入れようとしなかったり

受け入れても対処しようとしなかったりする行為は

カウンセラーの援助を拒否する行為であり

それは同時に

自分で自分を救助する行為を拒否するものです。

 

これは

”治したんだけど、治らないんだよね”

と自分で言ってしまう行為に類似していて、

この先にあるものは

(無意識の世界に入ってしまえば)防衛機制の転換や、

疾病利得に繋がっていく可能性もあるわけです。

 

心理の世界は

援助はできるが救助はできない。

 

そもそも

カウンセラーの援助も、

自発的な救助も、

行わない場合

改善することが可能なのでしょうか?

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光の裏には影がある。

 

当然だと思うのです。

では、みなさんはどちらを見るでしょうか?

 

光を見た方がいいような気がしますが、

影を見る癖がついている方もいます。

 

”ひなた”が暖かいのはわかっているけど

”ひかげ”でたたずんで凍えている感じです。

 

物事の捉え方(認知)でもこのように影を見る癖が

ついている方がいます。

 

ではここで、

未来について考えてみることにしましょう。

 

(影)未来は悪い事が起こる。

(光)未来は良い事が起こる。

 

未来は未定なので、

どちらも確約はまったくとれません。

とれないので

どちらも正解でも、不正解でもありません。

 

だったら(光)を考えた方が

気分が楽ではないでしょうか?

 

物事は

どうとでも捉えられるわけです。

 

人間の脳の中で

どうとでも捉えられるのです。

 

だったらストレスのかからない

捉え方をした方が

ストレスを抑えられるのではないでしょうか?

 

この考え方が

認知療法といいます。

 

認知(物事の捉え方)を制御することによって

ストレスを軽減する方法です。

 

 

 

 

 

 

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IPって聞きなれない語句ですよね。

 

Identified Patient という意味です。

詳しく説明しましょう。

 

家族のシステムは円環的因果律とよんでいます。

各構成員が原因であって、結果でもあるわけです。

 

たとえば

子供が不登校だったとしましょう。

 

母の高圧的態度が不登校に影響しているとしましょう。

(母原因→子結果)

 

たけど、母の高圧的態度は父の教育の無関心からだとしましょう。

(父原因→母結果)

 

だけど、父の教育の無関心は子供が父を軽視しているからとしましょう。

(子原因→父結果)

 

構成員のみなさんが原因でもあり、結果でもあるのです。

 

ここでIPとは子供のことです。

円環的因果律の中でわかりやすく結果が表社会に出ていて、

家族システムの歪を一手に抱えているかのように見えるのです。

 

なので、IPである子供の不登校だけを取り上げても

何の解決にもならないわけです。

 

家族システム全体の改善が必要になるわけです。

 

これを読んでいて

うちはないな。。。

と思っている方が一番危険です。

 

なぜなら円環的因果律は日常の中にあるものなので、

当たり前になっています。

 

疑問を感じないことが事態を悪化させていきますので、

冷静に、客観的に、ご自分の家族システムをモニタリングしてください。

 

中村メンタルクリニック関連施設こころと生活の相談センターこもれび
<担当カウンセラー> 大坪
<ご予約番号> 0586-23-0601
<営業日時> 月・水・金:9:00~18:00
          木:9:00~13:00
          土:9:00~17:00
          日:第2、4、5 9:00~13:00
<定休日> 祝日、第1・第3日曜日
<料金> 初回5000円 2回目以降4000円/60分    
<ホームページ> http://www.nakamura-mental.com/original8.h 
<心が辛い時に見るサイト> http://ameblo.jp/kokorogarakuninaru/
<ラジオ:i-wave(FMいちのみや)にゲスト出演しました> http://xfs.jp/3sdiJF
 

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人格が著しく世間から逸脱していて、

日常生活に支障をきたしてしまっている時、

人格障害と診断されます。

 

では人格障害はどのように発生して、

どのような状態に陥ってしまうのでしょうか?

 

精神メカニズムを解釈してみると。。。

 

自分の心を安定させるために

自分から外に要求を求める時(完全放棄も含む)、

常識を逸脱した求め方をした場合、

人格障害が成立すると解釈すると。。。

(なぜ常識を逸脱した求め方をするかはおいておいて。。。長くなるので。)

 

常識を逸脱した求め方は、世間を混乱させるし、

世間を混乱させた煽りは、自分にも帰ってくる。

帰ってきた煽りや、結局要求が求められないストレスによって、

二次的にうつを代表とする気分障害を発症する場合もある。

 

これが人格障害とうつの関係性だと思われるのです。

 

中村メンタルクリニック関連施設こころと生活の相談センターこもれび
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最近よく不登校についての相談や助言を求められます。

不登校には様々な原因があります。

ここではその中で、心理的な原因のみをピックアップします。

 

<無気力>

不登校の30%は無気力があげられるそうです。

受験に燃え尽きた、学校生活が理想と違う、周りの期待に応えられなくなったなど、

気力が続かなくなる状態になり無気力化していきます。

がんばらないと。。。と思えば思うほど無気力化して

最後は不登校に陥ってしまうケースです。

これを放置しておくと、適応障害やうつ病に発展する可能性がありますので、

話を聴いてあげるなど、お子様の気持ちをくんであげましょう。

 

<未熟>

まだ精神が未熟で親離れできていないケースです。

小学校低学年に起こり得るパターンです。

自立心が養われてくると改善するのですが、

親との絆が強すぎて、友達との関係がつくれない場合、

家族全体で考えてみる必要があります。

 

<発達障害>

発達障害の中でもLD(学習障害)やADHD(注意欠陥多動性障害)をもつお子様は、

その症状からなかなかクラスになじめません。

自分もなじめないのですが、クラスメイトも困惑してしまいます。

発達障害の場合は、自分も周りも、発達障害であるということを認識することが必要です。

これを心理教育といいます。

自分も周りも発達障害を受け入れて、どうしたら円滑に生活できるのか?

を全体で考えてみる必要があります。

 

<精神障害>

不安障害や気分障害、統合失調症など精神的な病を発症している場合、

その症状から登校することが難しくなります。

子供の様子を見ていて、明らかにおかしなところがあったら

それは症状の可能性があります。

自分で判断できない場合、スクールカウンセラーに相談するか、

最寄りの医療機関に相談してみましょう。

 

<人格障害>

人格が著しく平均から隔たっていて、日常生活に支障をきたす場合、

人格障害と診断されます。

クラスの中で人格障害が際立ってくると

クラスの中で調和がとれず、孤立する可能性があります。

孤立すると苦痛ですから、不登校に発展する可能性が高くなります。

人格障害は治るものではないので、

この人格を受け入れて、どう対応していくか?が、課題となります。

 

 

不登校の原因はもっともっとあるとは思われますが、

心理的な側面の代表的な原因を記してみました。

 

不登校から引きこもりになって

何十年。。。という方もいれば、

なんとか登校できて卒業される方もいらっしゃいます。

転校して好転した方もいらっしゃいます。

 

大事なことは、おかしいな?と思ったら

早めの対処だと思われます。

 

子供は親に話せないこと、

話さないことがあります。

 

だからといってそのまま放置しておけば、

最悪の状況にもなり得るわけです。

 

まずはお子様の気持ちを聴き

お子様の意見を尊重し、

担当の先生やスクールカウンセラーと連携することをお勧めします。

 

家庭内や

学校内で対処できない場合、

外部のカウンセリングルームや医療機関も対象になると思いますが、

まずは家庭内、学校内での対処が先決となります。

 

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今や節分に恵方巻を食べる習慣は普通になってきましたね。

 

個人的には

だまってみんな一方向を向いてもくもくと太い棒を食べる姿は

ちょいとコミカルに感じてしまいます。

 

さて、この恵方巻を食べる習慣ですが

一説によると

伝統文化ではなく

世俗風習らしいのです。

 

大阪の一部で行われていた

世俗的な風習だったそうなのです。

 

しかし、なぜこれが全国的に

あたかも伝統文化のように扱われているのでしょうか?

 

実はコンビニがこの世俗風習をあたかも

伝統文化のように全国展開したからだそうです。

 

全国で展開しているから(みんなやっているから)

伝統文化行事なんだ。。。

と全国のみなさんが、

心理的に暗示がかかった状態になったのだと推測します。

 

コンビニが始めれば

当然スーパーもデパートも乗ってきます。

 

こうなったら数の論理で物理的にも、

もう伝統文化的な環境がつくらてていきます。

 

伝統文化として全国に早く広がった原因に

”心理的に暗示がかかった状態”

であったと思われます。

 

最近のニュースでは

そんな全国の人々を暗示にかけたコンビニが

バイトの方々に恵方巻販売のノルマを課していると。。。

 

全国展開して

人々に暗示をかけるエネルギーはすごいけど

バイトの方々に不当なエネルギーはかけないでほしいと思う今日この頃です。

 

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よくお問合せで

カウンセリングとは何ぞや?

と聞かれることがあります。

 

巷ではカウンセリングという言葉は良く聞きます。

カウンセリング化粧品とかは耳にしますね。

 

辞書的に言うと。。。

”専門的な知識や技術を用いて行われる相談援助”

となります。

 

それでは、心の分野においてのカウンセリングは

何て説明すればいいのでしょうか?

 

専門的な知識は。。。

臨床心理学。

臨床心理学とは”人間の心を分析する学問”です。

人間の心はどうなっているのか?
を研究結果を元に把握していく作業です。

 

専門的な技術は。。。

傾聴。

傾聴とは”聴く技術”です。

受容・共感・肯定を元に話を聴いていきます。

 

ということは。。。

心の分野においてのカウンセリングとは

受容・共感・肯定を元に話を聴きながら

心の分析を行い

心のどこに原因があって辛いのか探し出す行為です。

 

その原因からくる”辛さの消去”を援助するのがカウンセラーです。

救助ではなく、援助を行います。

 

カウンセラーの援助により

来談者は自分の心を自分で救助することができるようになり

心が楽になっていくのです。

 

カウンセラーはなぜ救助でなく、

援助なんでしょうか?

 

救助してしまうと

常に救助してもらわないと

心が安定しなくなってしまうからです。

 

なので、

自分で救助できるように

カウンセラーは援助するのです。

 

これをエンパワーメントと言います。

 

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50人以上の事業所に義務化されたストレスチェック。

ストレスチェックとは、定期健康診断とは別に1年に1回、

職場内でのストレス度合をチェックする制度です。

ストレスチェックで『高ストレス者』と診断された方は、

事業所に申し出れば医師との面接を受けることができます。

(事業所はストレスチェックの結果を把握してはいけないので、

申し出るまでは『高ストレス者』であることは知りません。)

しかし、わざわざ事業所に『高ストレス者』であることを知らせる行為になるため、

事業所に申し出ることを避けがちになる方もいるかと思います。

 

『高ストレス者』であることは間違いないし、精神病に発展したり、

もしくはもう発病している可能性もある。

だからといって会社に知られる不安から

申し出ることは避けたいし、精神科はハードルが高い。

しかし心配だ。。。。

 

そんな方は一度、中村メンタルクリニックの関連施設

こころと生活の相談センターこもれび

のトビラを叩いてみてください。

 

こちらは病院ではありませんので、お気軽にご相談ください。

心理カウンセラーや精神科ソーシャルワーカーが適切な対応をさせて頂きます。

 

詳しくはこちらをクリック

http://www.nakamura-mental.com/original8.html

 

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あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

 

トリ年ですね。

トリのように大空へはばたくような

一年にしたいものですね~~

 

古来から

”物事は心の持ちよう次第で変わる”

と言いますよね。

 

これを臨床心理学的に言うと

ベックの認知療法

とか

エリスの論理療法

とかいいます。

(これらの療法を総して認知行動療法といいます。)

 

認知(物事の捉え方)

次第で気持ちに変化が現れる

という考え方なんですね。

 

喉が渇いている時に

グラスに水が半分入っているとしましょう。

 

半分しか入っていない

と捉えるか(マイナス認知)

半分も入っている(プラス認知)

と捉えるかで

気持ちは変わってくるでしょう。

 

そこにおきている現象は

正直どうでもよくって

それをどう捉えるか(認知)

によって

良い現実にも

悪い現実にも

なり得るわけです。

 

自分にまつわる事柄を

良く感じるのも

悪く感じるのも

アナタの認知次第。

 

できれば

今年は良い一年にしたいですね。

ぜひ

飛ぶトリを落とす勢いで

宜しくお願い致します。

 

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中村哲也院長 こと しろくま院長のLINEスタンプが誕生!!

は前の記事でお伝えしましたね。

以下のようにかわいらしいイラストで表現しています。

胸元のDrマークが唯一ドクターのあかし!(笑)

よく見ると~~

Dr Carが登場したり、

中村メンタルクリニックも登場してるので、

以下のURLをクリックして全アイテムをチェックしてみてくださ~~い!!

https://store.line.me/stickershop/product/1342470

個人的には。。。

”からの~~~?”

のスタンプが好きです!!

by カウンセラーMASA大坪

 

(こちらからも購入できます。)

 

 

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