• 25 May
    • 観光立国静岡県 そのなかの川根Rail way

      里山の風景が少し変わってきました 富山県ナンバーの観光バスが川根路を走っていたした。 台湾の高校生 50名が昨夜、里山で民泊したそうです。 この夏から 「Rail way journey  in  川根」 構想の協議会が発足されます。 各地でインバウンドが注目される中 ふじのくにの里山体験が 熱くなってくる 予感がします‼️

      NEW!

      1
      テーマ:
  • 24 May
    • 東海 四国沖合いに歪み

      四国や東海の沖合いに地盤の歪みが 発見されたとの報道がされました。 先般の熊本南阿蘇で、古民家の耐震診断 の支援をさせて頂いた際 古民家のオーナーさんらか お話を聞きました。 「日々のなかで、最悪の状況を考え     準備しておくべきでした。」 私達、静岡県は、既に大地震を経験 された事例を真摯に学び 平穏な今、最悪な状況を想定し 準備していくことが必要です。 人命。そして早期復興に必要な 事前にで切ることをしていかなく ことが必要です。

      4
      テーマ:
  • 23 May
    • 静岡県 空き家部会 参加しました。

      本日は、静岡県不動産流通活性化協議会 と空き家部会の会議に参加してきました。 国交省の指導のもと 既に 4年前から取り組む協議会ですが 既存住宅をインスペクションする ことにより、建物の性能や価値を 明らかにし、かし保険がかけられる ことにより、安全安心な不動産流通を 目指す取り組みですが 今までは、古民家は対象外でした。 本日は、古民家伝統構法におていも 私達の独自のインスペクションに より、古民家にかし保険が掛けら れるようになったことを 協議会で紹介させて頂きました。 さあ   どうなる❓ 静岡県の古民家流通‼️

      3
      テーマ:
  • 22 May
    • 休日には、アーサー ホーランド

      休日には、 宗教嫌いの 刺青牧師 アーサー・ホーランド氏 の言葉で、エネルギーを補給しています。 もしよろしければ 御一緒に! CHALLENGE AGAIN(再び挑戦するといい…) 2016-05-22 19:00:00NEW ! テーマ:ブログ 『また、遣り直せばいい… 人生は終りなき挑戦である』 己を責め立てることはない。 優しくしてあげるといい… 嘆くことは誰にだってある。 だからといって、 己をそれ以上、蔑むことはない。 色々なことが起るのも人生である。 やってみないと分からないことがある。 失敗したからといって、 全てが終りなのではない。 失敗は成長のもとであることを 忘れてはならない。 THE BIBLEには、 「一粒の麦が 地に落ちて死んだが故に 多くの実を結ぶ…」 とある。 死んで腐った どうしようもないと思える種が、 逆に多くのいのち溢れる実を もたらすのである。 ピンチはチャンスであり、 閉ざされた道は 新たな道を見出すための 切っ掛けになるのである。 全てが上手く行くことなどありえない。 生きることは 多くの失敗を味わうことでもある。 「七転び八起き」という言葉がある様に、 倒れたら、また、立ち上がり、 転けたら、もう一度、 仕切り直せばいい… 先のことを心配しても仕方がない… 起きてしまった事を今更、 後悔しても如何にもならない。 学ぶことだ… それは頭で勉強するというよりは、 身をもって体験することだ。 「知識は人を高ぶらせるが 謙(へりくだ)る者には 恵みが注がれる…」 また、 「大いなる方の恵みは十分に あなたに注がれている…」 ともある。 たとえ、世の中が移り変わり、 文明が進歩して、文化が退歩しても、 魂のロッカーJESUSはあなたに対して 昨日も今日も永久(とこしえ)に 変わることはないのだ。 どんなに周りが変化し、 また、親しくしていた友や 仲間と思った者たちが去って行っても、 永遠の恵みと愛と赦しをもって あなたと今日も接してくれる存在が いることを忘れない様に… 十字架は思い悩むあなたに 変わることのない友がいることの 証でもある。 今日という日があなたにとって、 豊かな実を結べる 一日であります様に… 『守りに入るよりは攻めてみること、 また、何もしないよりは 何かをやってみるといい…』

      3
      テーマ:
    • 会員からの申し入れ

      熊本、大分地震の古民家診断、補強支援 の状況報告を、静岡の会員さんへ お知らせしていますが。。 すると 思もよらない申し入れが⁉️    「私達も、古民家鑑定士として           熊本の支援をさせてください‼️」 前回は、古民家動的耐震診断士として 私と静岡第二支部長 の二人だげの診断支援でした。。 (社)全国古民家再生協会へ相談 させて頂きました。 静岡としては、熊本の協会さんへの 古民家鑑定のお手伝いを 静岡の会員と共にさせて頂くこと になりました。 

      2
      テーマ:
  • 21 May
    • 井上幸一氏からのメルマガが今朝も届きました。

      現在の(社)全国古民家再生協会をはじめとする私たち(社)静岡県古民家再生協会も参加する古民家ネットワークを創造し続ける 井上幸一氏からのメールマガジンが毎朝送られてきます。 私たちのビジネスにおいて一番大切にしていることは、世の中において 正しいことか? 正しくないことか? このことを考えて日々前へ進んでいます。 既存の仕組みや考え方、 売れるか? 売れないか? 儲かるか? 儲からないか? なfどは、二の次と考えています。 今日のメルマガは、STAP細胞に関するものでした。 以下、井上幸一氏のメルマガ おはようございます。 ニュースにならない事実 http://news.livedoor.com/article/detail/11519825/ ドイツ・ハイデルベルク大学の研究チームが (小保方氏の方法と全く同じ方法ではないにしろ) STAP現象が起こることを発表しました。 不遇にもマスコミにより、 小保方氏および、小保方氏の研究に関わる周辺の研究者達は表舞台から消し去られ (文字通り葬り去られた人もいました) 小保方氏が所属していた研究機関や共同研究大学も 「無かったこと」にしてしまいました。 STAP細胞の発見は以前の報道と違い、今回は全く報道されません。 なぜでしょう? 発表された現象の全体の本質を見ずに揚げ足をとり、 叩くときは一方的に叩き、人を追い詰めたにも関わらず・・・です。 日本の自然科学の世界は他先進国と比較すると大きな発見が少なく、 良い人材は海外の研究機関に流出してしまいます。 自然科学の世界では、条件を様々に変えて、 偶然発現した現象の発現の頻度を高め、 必然にしていく作業があるのが当然のことです。 その作業段階のものについて、粗探しをしてたたき潰してしまう (妬みの)怖さと同時に自国の未来を潰しているのです。 私たちの行う「市場創造(※)」は 一部分だけを切り取るような偏った見方から非難されることも多くあります。 大事なことは「今のルール(常識)」より「いいことかどうか?」です。 常に広い視野をもって「未来の子ども達の為に」 事業を推進していかなくては時代を変えることにはつながりません。 葬り去られないように「マスコミ」「政治」「行政」と上手く付き合いながら 「市場創造」していきたいと思っています。 (※) ・古民家を伝統工法として残す ・古材の活用を地球温暖化防止の手段とする ・消費者に「住教育」を進める 追伸 日本の報道の自由度は世界で72番目なんだそうです。 http://www.huffingtonpost.jp/2016/04/20/japan-journalism-liberty_n_9735558.html 【発信元】 井上幸一 井上幸一 ・2015グッドデザイン賞受賞 一般社団法人全国古民家再生協会 事務局長 一般社団法人新民家推進協会 専務理事 一般社団法人住教育推進機構 専務理事 東京都港区北青山2-7-26-227 ・一般社団法人住まい教育推進協会 顧問 東京都港区北青山2-7-26-227 ・株式会社アステティックスジャパン 顧問 愛媛県松山市大可賀2丁目1番28号 アイテム愛媛 内 日本の住文化を伝える【ジャパトラ】 http://www.japatra.com 365日のブログ【木になる話】 http://kozai.inouekouichi.com/ 住まいの情報【住育ライフ】 http://www.jyuikulife.com/ 住教育を考える【住コトNEWS】 http://papers.inouekouichi.com バックナンバー http://www.accessmail.jp/public/bnx.php3?pk=gdvLGcsRZKK 個人情報等重要な事項をメールさせて頂きました。 万が一間違ってメールされた場合ご一報ください。 読者解除登録 ・・・・・・http://accessmail.jp/z.php3?pk=gdvLGcsRZKK&em

      1
      テーマ:
  • 20 May
    • 暮らしには、自然が必要です!

      最近、今年50歳を迎える妻より自然を感じれる場所へ行きたいと 言われることが多くなった。 そんな中、私も自然って人に必要なのかと実感している。 私たちの勧める暮らしも、室内に自然を感じることを大切にしています。 そして、古民家は、まさに 自然空間を満喫できる住まいです。 「川根育ちの杉 黒壁の家 リビング」 森林浴の効果は科学的なものより精神的なものが大きいといわれてきた。科学的な効能としては樹木が発散するフィトンチッド と呼ばれる物質が作用しているとされる。 近年では、脳波測定・反応速度 ・唾液中ストレスホルモンの濃度・心拍 の変動・心理的調査などを用いたリラックス効果などの定量化が試みられており、森林浴が人間に与える影響の科学的根拠が示されるようになった また2005年 、都市部のいわゆる「お疲れサラリーマン」を被験者とした実験では、森林浴翌日の採血 ・採尿 で生理的な変化を調査した。その結果、2泊3日の滞在によってNK細胞 活性が52.6%向上したことが確認され、同時に抗がんタンパク質の濃度も上昇していることが確認された。 日常での複数の検査や都市部への旅行ではNK細胞活性に変化がみられなかったことから、森林の環境が免疫機能 の向上に特異性を持つことが実証された。さらに、30日後もNK細胞活性が一定レベルで継続していることが判明し、森林浴での健康増進 が持続効果を持つことが明らかとなった。 森林医学の現状は黎明期 といえる。

      2
      テーマ:
  • 19 May
    • 妻に見切りを!

      「お~い 妻に見切りをつけろー」 親方が、若い衆に怒鳴っていました。 偶然 新築現場の前を通りかかった人が その声を聴いてびっくりしたそうです。 「かみさんと早く離婚しろ」と解釈してしまった のだと思います。 「妻」とは、建築用語で、長方形の建物の切り妻 造りの両端が三角形をした甍のことなんです。 棟梁は、若い衆に 妻側に見切り縁を付けて 納めるように指示していたという訳です。 一般な方からすれば 人騒がせなことですね。 今では、近所迷惑にならないように 仕事中 大きな声を出さないようにと、言われている 大工さんも多いようです。 「 削り華咲く頃」 前場幸冶著 風土社 参考

      5
      テーマ:
  • 18 May
    • 古民家本来の耐震性能とは?

      古民家本来の耐震性能はどうでしょう? 現在の住宅は、耐震構造となっています。 古民家は、免震・制震構造と言えます。 耐震構造は、地震の揺れにひたすら耐える構造 制震・免震構造は、地震の揺れを逃がす構造 どちらも、地震から住まいを守ることに変わりありません。 しかし、今回の熊本地震のように大きな揺れが数回に 繰り返される場合、耐震構造の建物は緩んできます。 耐震構造の耐震設計は、一度の揺れに対してのみ 計画しています。 ゆえに、熊本地震のような場合は、免震・制震構造の 古民家は地震に強かった。? たしかに、私たち(社)全国古民家再生協会の支援団は 今回、現地で多くの地震に耐えて悠々と残存する古民家 を確認することができました。 ただ、又 多くの倒壊した古民家も見ることとなりました。 なぜか? それは、床下や屋根裏等の木材の腐りや長い年月の中で弱くなった 箇所のメンテナンスがされていなかったためと考えています。 古民家は、定期的なメンテナンスをされていれば 地震に強い最良の住まいなのです。

      2
      テーマ:
  • 17 May
    • 地震災害から古民家と住まい人を守る

       私たち(社)静岡県古民家再生協会は(社)全国古民家再生協会の一員として静岡県の古民家と住まい人を 伝統構法の知識と科学的診断そして、古民家を後世に繋げることが未来の子供たちのために必要だと言う強い想いで守る活動を進めています。

      4
      テーマ:
  • 16 May
    • 藻谷浩介氏が熊本地震について

      今朝のラジオで、「里山資本主義」 の著者、藻谷浩介氏が熊本大分地震 の住宅について言及されていました。 「現在の法律にも問題があるが 重厚な構造が返って、建物を重くし 建物倒壊に繋がった部分もある 古い建物は、柔軟な構造で 多くの建物が残っている 今回の崩壊は、建物のメンテナンス がなされていないための原因が 大きい。 古民家の場合、その弱点を前もって 修繕等のメンテナンスをすることで 地震に対応できる。」 建築の専門家でない藻谷氏が 鋭く 本質的な言及をされたことに 驚かされました。 その言及の裏には 古民家の活用が地方創設にも 必要であると言う考えも見え隠れ するが、嬉しいラジオ放送を 朝から聴くことができて 元気がでる一日となりました。

      3
      テーマ:
  • 15 May
    • 古民家は地震に弱い❓

      熊本、大分地震において古い家屋が多く倒壊しているとの評価が一部の専門家と言われる方から流れているそうですが、とても残念に感じています。古民家に対する風評被害とも取れる評価でした。 私達静岡県古民家再生協会は全国古民家再生協会の一員として5月11日,12日に渡り 現地に入り残存する4件の残存する古民家を耐震性能診断を実施すると同時に倒壊の激しかった  南阿蘇村や益城町の現状を見てまいりました。 その中でわかったこと。 それは 倒壊した建物は築年数の若いものから築100年以上の古民家まで 築年数に関係なく倒壊していたこと。 一見して感じた倒壊の原因は建物の地盤の崩壊によるもの 一階部分の特に床下の状態が悪いもの(腐り、柱の細さ、柱の数の少ないもの、柱間が大きいもの等々) そして、そんな状態のなかで屋根材により上部が重たい建物が倒壊したのではないかと実感しました。 残存する古民家の補強支援は現在、熊本の協会が主になり進めています。 私達の支援の記事が、先日、新聞で取り上げて頂いたことで古民家オーナーさんからの診断補強にかんしての電話が鳴り止まないそうです。 本来、耐震性能を持った古民家を健康状態に戻し、未来へ繋がってくいことを切望しています。

      4
      テーマ:
  • 14 May
    • 古民家動的耐震診断

      古民家の建築されている敷地地盤 と古民家建物の微動を測定すること により、建物の耐震性能を判断する ためのデータを入手することができ ます。 この診断には、古民家のコンデション を古民家鑑定により前もって 確認することが必要になります。 机上の計算だけで無く、現地にて 実際の古民家の状態を把握することで 適切な耐震補強策を提案すること ができます。

      4
      テーマ:
  • 13 May
    • 静岡県の古民家と住まい人を守る

      静岡県は長い間、東海地震の脅威にさらされて おり、静岡県全体で住宅の耐震化には力を いれている地域です。 しかし、耐震補強のメインは伝統構法(古民家) ではなく昭和25年以降に建築された在来工法 の建物です。 (社)静岡県古民家再生協会は、伝統構法の 免震的構造を阻害することなく、伝統構法の 良さを残したまま安心してお住まいいただける 耐震補強のご相談をお受けしています。 伝統構法の耐震改修を行うことでリフォーム瑕疵保険 の加入、問題が発生した際には24時間対応可能な 緊急サービスなどもご提供できます。 また静岡県の耐震改修補助金のご相談も可能です。 古民家にお住まいのご家族の皆様へは一度ご相談 ください。

      2
      テーマ:
    • 住まいが凶器になるなんて

      今回の(社)全国古民家再生協会による古民家耐震診断.補強支援 私達が携わるのは、住まい造ること! その住まいが 恐ろしい凶器に なってしまった現状を見る ことになりました。 支援隊の皆が、肩を落として しまった。。。。 今回の耐震診断データを元に 辛うじて残存した古民家と そこに住むご家族の 助けとなる耐震策を行っていきます。

      4
      テーマ:
  • 12 May
    • 熊本、大分地震 古民家動的耐震診断支援 益城

      熊本、大分地震に際し、古民家動的耐震診断の支援を開始しました。 昨日、私達のグループは熊本の益城で古民家鑑定と古民家動的耐震診断を行いました。 屋根瓦が、地震の早い時期に落下したため、建物本体はほぼ無傷の古民家でした。 床下の状態も良好。詳細の診断結果を待って、更に補強することで、再活用が充分可能となります。 オーナーさんからも安堵の笑顔を拝見することができました。

      1
      テーマ:
  • 11 May
    • 全国古民家再生協会 静岡支部定例会

      本日は、静岡支部の定例会 定期的に古民家を後世に繋げるためのお勉強をしています。 古民家フォト甲子園についての各行政さんへの後援申請の進捗確認 シルバー人材センターさんとの総合協力について情報交換 そして明日からの熊本への古民家耐震測定と耐震補強支援の報告 会員が志を確認しあいます。 心配される大地震から静岡県の古民家と住まい人を守り循環型社会の構築など私達の挑戦は続きます。

      2
      テーマ:
  • 09 May
    • 一年中 農業をできる環境はできるか❓

      静岡県が取り組むふじのくに移住定住の促進に数年に渡り関わらせて頂いています。 特に  我が町の空き家バンクはガッツリと取り組ませて頂いているところです。 年に数名の若い方々でこの田舎町で暮らしたい。 「少しの仕事があれば良いのですが」 と問い合わせを頂く 中々、このご時世 仕事も思うようにありません。 王道は、農業で暮らせれば移住者のイメージにそうのだろうが❓ 最近はお茶摘みから自然薯から始まってその他作物が繋がって一年中農業ができる環境になればと妄想している。 古民家に住みながら農業で暮らしていけたらこの町も多くの移住者に来てもらえるのでは❓ 農家の方々に教えてもらいながら良い形を作っていきたいものです。

      5
      テーマ:
  • 08 May
    • 川根育ちの杉 黒壁の家 K様邸

      里山の家並みを考えた 自然を感じながら暮らす 住む家族が育てていく 本質的長寿命の家 「川根育ちの杉 黒壁の家」 ご家族が末永く 健康で 仲良く暮らして 頂くことを願って 造らせて頂きました。

      4
      テーマ:
  • 07 May
    • 源平ってなんのこと❓

       現場監督として、お寺の工事を管理している当時! 大工さんが、軒の化粧板を見て「綺麗な源平だろう」と話掛けてきたことを思い出します。 なんのことかわからずうなずいたことを思い出します。 源平とは 樹芯の周りを取り巻く赤野部分を「芯材」といいその色合いから  「赤身」と呼ばれます。 それに対し、外側の白い部分を「辺材」または「白太」と呼ばれています。 この赤身と白太の混雑している板などを源平といいます。 源平という言葉は、昔、源平が白旗平家が赤旗を揚げて戦ったことに由来しているようです。 最近、杉の床板などの無垢感を感じやすいことからか源平の床板が人気のようです。

      5
      1
      テーマ:

プロフィール

静岡の古民家伝道師

性別:
男性
誕生日:
1962年7月6日 0時頃
血液型:
B型

読者になる

AD

テーマ

一覧を見る

ランキング

総合ランキング
204057 位
総合月間
296335 位
田舎暮らし
970 位
住まい・マイホーム
1701 位

ランキングトップへ

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。