百合女子の気まぐれブログ

百合についてのんびり語っていく趣味ブログです。商業百合漫画の感想が多め。
百合姫、ひらり、つぼみ中心にその他も積極的にアンテナを張っています。


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百合にハマってから少しずつ集めていた商業百合漫画がついに50冊を越えました~!!
百合男子シリーズが写っていませんが別の棚にあります。

2年前に突然「百合漫画が読みたい!」と思い始め、百合姫の存在すらも知らない自分がここまで集めるほど熱中するとは百合は本当に恐ろしい…(笑)
百合作品まとめWiki様には大変お世話になりました。

見ての通り袴田めら先生と森島明子先生は作家買いしています!お気に入りの作家さんです。

初めて購入した百合漫画は「ブルーフレンド」の3巻でした。一冊完結のものが良かったのと、初めはソフトな百合が読みたかったのでこの巻から買ったんだったかな…。
ちなみに初めての百合姫コミックスはにじいろシークレットでした。

今年は長編の百合漫画も積極的に読んでみたいです。ひらり、コミックスも買っていくぞ~!
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同じテーマ 「雑記」 の記事

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お久しぶりです。
今回紹介する本は、袴田めら先生「この願いが叶うなら」です。

 

 

 

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コミック百合姫にて連載された表題作にいくつか短編のお話を加えた一冊です。
袴田めら先生の百合はどれも心理描写がとても切なく、心を動かされるのでずっと紹介したいと思っていました。


【あらすじ】
陽・海・月子はいつも仲良しの3人組。
ただし、家の方向が違うため陽だけ違う帰り道でした。

ある日、陽が海にCDを貸そうと帰り道を逆走し、海と月子の元へと向かいました。するとそこには公園でキスをする二人の姿が。
海と月子の関係を何も知らされていなかった陽は、思わずその場を去ってしまいます。

その出来事をきっかけに、3人の関係が少しずつ変わり始めます。いわゆる三角関係のお話。


【感想 ※ネタバレ注意】
帯の「私の恋だけひとりぼっち」という台詞から分かるように、一方通行の恋のお話です。矢印は、陽←月子←海。

月子への気持ちが本人にバレてしまうシーンにすごくドキドキしました。
海の気持ちを知っているのにわざとはぐらかす月子と、それでも自分の気持ちに向き合おうとする海の対比が良い。

「好きってなに?具体的に」
「一緒にいたいの」
「それだけ?だったら友達同士でもできるし」
「は…裸が見たいの」

この会話が大好きです。

恐らくメインの二人は海と月子だと思いますが、個人的には月子から陽への心理描写が一番共感できました。
人を好きになるきっかけって意外と決定的なものがなくて、月子の「なんかいいなぁって思ったんだ」がまさにそれなんですよ。
自分の恋にとても臆病で、その気持ちに触れたくなかったためか、「怖いだろうに」と静かに海を見つめる月子がとても印象的でした。

海がとにかく一途で、だからこそ陽に嫉妬してしまいどんどん自己嫌悪に陥る描写が切なかったです。でも自分が嫌になってしまうのはやっぱり月子のことも陽のことも大事に思っている証なんですよね。
「言わずにはいられない」くらいに月子を好きになった海の最終的な選択、そしてそれを良い意味で裏切る月子の選択には驚きました。あの台詞は本当に名言です。

描き下ろし漫画には月子と海のその後のお話が載っていますが、ほんと袴田めら先生の作品は実際に同性に恋をした経験があるんじゃないかというリアルさがありますね。そうじゃないと中々気付けないような言い回しが多い。

「恋人同士といっても 私たちは女の子同士で高校生だから 行事の中に他の友達が混じるのはたくさんあるわけで」特にこの台詞。
同性に恋をした場合、嫉妬の対象が異性も同性も含まれてしまうんですよ。これが女子校だったら余計つらいだろうな。

もっと長編、せめて一冊丸々は増やしても良かった!と思えるくらい好きなお話です。

*

短編のお話だと「うつくしいもの」がお気に入りです。モノローグが素晴らしいです。

「見た目から好きになるって変かなあ?」という主人公の呟きに「男は優しい人がいいわよ」と当たり前のように異性愛認定される部分がちょっぴりブラックで好きです。でも結構あるあるですよね。「男の人じゃないんだけど」と心の中でつっこむ主人公を全力で励ましたくなりました。

*

ちなみに、「この願いが叶うなら」の陽は同著者の百合漫画「それが君になる」にもメインで登場します(月子と海もいますよ!)。彼女は大人の女性と恋をします。先生の中では珍しく歳の差百合です。

 

 

 

 

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こんにちは。
前回の記事の予定通り、倉田嘘先生の「俺の嫁なんていねぇ!」を購入しました!
 
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このちょっと攻撃的なタイトルがまた面白いです。
この作品は「百合男子」の続編に当たる作品です。「百合男子」では男子たちの苦悩や“百合好きあるあるネタ”が多くとても楽しんで読んでいました。今回はそれぞれの登場人物がお互いの恋愛に向き合うストーリーとなっており、そちらも新鮮で面白かったです。
それでも男子たちは相変わらずのおバカっぷりで何だか安心しました。笑


【感想 ※ネタバレ注意】
毎度恒例の「百合談義」を見る度に思うんですが、知り合いに百合好きのいない私としては、こうして語れる相手のいる啓介たちがとても羨ましいんですよねー!百合好きってあまり表に出しにくいので中々同志が見付からない。
この本を読んでると少しだけ仲間が出来たような気持ちになれるので定期的に読み返してしまいます。笑
ちなみにこのメンバーだと私の百合趣味は謙倉くん(創作百合担当)に一番近いような気がします。百合の肉体的な描写はプラトニックの延長戦にあってほしいので。

なもり先生の作品で読んだことのあるものは「ゆりゆり」のみだったのですが、啓介の熱い「ゆるゆり」トークを聞いているとこちらも興味が湧いて来ちゃいます。お金に余裕が出てきたら揃えたいな~。

「百合男子」でも絡みの多かった宮鳥さんと藤ヶ谷さんが、本作ではさらにイチャイチャしていて最高です。
「沙織は 私のだから」で啓介にも負けないくらいテンション上がりました。この二人可愛すぎる。
そして、バーベキューをきっかけに松岡さんと知り合い、更に百合を通じて親密な関係になっていくのも素敵です。ラストの描き下ろし漫画にやられました。そのままお互いに惹かれ合ってくれ~!
日常生活の中で時おり見かける百合シーンも「あるある!」と頷けること間違いなし。私も女子同士で手を繋いでいるのを目の前で見たときは思わずガン見してしまったことがあります。

始めにも話した通り、今回のテーマは「お互いの恋愛に向き合う」お話なのですが、主人公である啓介は女子たちを全く恋愛対象として見ていないのがなんとも…でも彼にはそのままでいてほしいです。
フラグを見事にへし折った時の宮鳥さんの表情を見て、彼女は本当に藤ヶ谷さんが好きなんだな~と思っちゃいました。こういう細かい部分に先生のこだわりを感じます。

う~んそれにしてもここで打ち切りになってしまったのがもったいないです。こんなに面白いのになぁ。
テーマがテーマだったので売り上げが伸び悩んでしまったのかな~と思いますが、百合エンドを前提に描かれていると信じているので、私は全力で応援しますよ!
完全版のあとがきで先生も続きをすごく描きたがっていたので本当に連載を再開してほしい。私なんて続きが読みたすぎて2巻が発売する夢を見てしまったくらいです。
気になった方は是非読んでみてください!
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こんにちは。
よく通ってるいる本屋の百合漫画コーナーがものすごく上の方の棚に移動されていて、少し切なくなりました。まだまだマイナーな分類なんですかね。

さてさて今回は、倉田嘘先生の「百合男子 完全版」を上・中・下巻イッキに紹介させていただきます。

 
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まず、「百合男子」という単語。これは百合好きの男性を指しています。この作品から発生した用語のようなものです。また、百合好きの女性は「百合女子」と呼びます。私のブログ名もこの作品から由来しています。どちらの単語ももっと広まると分かりやすいと思うんですがね。

つまり、この作品は百合好きの男性を主役にしたお話というわけです。
主人公の名前は花寺啓介。一見普通の男子高校生を演じていますが、実は重度の百合男子であり、あらゆる百合作品を愛好しています。クラスメイトの女子たちで百合妄想することも日常茶飯事。
しかし彼は、百合を心から愛する一方でひとつの悩みがありました。
「百合の世界に男である自分は必要ない。自分はこのまま百合を好きでいていいのか?」と。
本人はいたって真剣に悩んでいるのですが、傍から見ればどうしようもないくらいにこじらせている彼の日常物語です。


【感想(ネタバレ注意)】
自分が女なので楽しめるか不安だったのですが、とても面白かったです。百合を愛することに性別なんて関係ない!と思えました。
倉田先生の百合に対する思い入れがすごく伝わってきて素晴らしかったです。時折実際に存在する百合作品を挟んで語ったり、熱い百合SSを語り合ったり、百合好きならきっと共感できるような内容も多くて楽しめました。
個人的に、私が一番好きな百合漫画「きもちのかたち」が紹介されていたのも嬉しかったです。

上巻辺りのドタバタ展開が面白くて良いですね。主人公の眼鏡がことあるごとに破壊されていて吹きます。女子校の学園祭でのリアル百合百合詐欺には声を出して笑ってしまいました。まさか女装だったとは…。
百合男子連盟の言い合いもなんだかネットで見覚えがあって何とも言えない気持ちに。
番外編の「ゆ○ゆり」アニメ化漫画でな○り先生の百合妄想は予想の斜め上すぎて、なんかもう尊敬してしまいました。面白すぎです。

中巻では女性キャラクターが百合に目覚め、百合女子の自分としては一層感情移入できるストーリーになりました。
日常生活のあらゆる場面に百合萌えしてしまう自分に罪悪感を感じてしまったり、最近「これ!」という作品に中々出会えない悩みがそのまま自分にも当てはまりました。
そんな悩みを解決してくれる「お姉さま」の存在にもとても救われました。ありがとうお姉さま!

そして風華やエロヤスがまさかの百合男子だったことにもびっくりです。百合男子たちが一致団結してなんとかイベントを持ち直したのには謎の感動が…。

下巻はなんというか…啓介と籠目の熱い絆にちょっとときめいてしまいました。すみません。先生は確信犯なのかな。P239~P240やP253のやりとりが好きなんですけど、もし女子同士だったら啓介が百合萌えしそうな展開だなぁと思っちゃいまして。何だかんだ百合ーダー思いな籠目が微笑ましいです。

*

ここまでで第一部は終了とのことです。
ということは本来新章が連載されるはずなんですが、その新章俺の嫁なんていねぇ!が1巻を境に打ち切りになってしまったそうです。何も知らずに完全版を買ったのでびっくりしてしました。編集部の方にも好評の内容だったらしいのになぜ…。
1巻が売れればまた連載が再開されるそうなので、私も今度購入しようと思います。倉田先生本人も、どうしても続きを描きたい!とあとがきで語っていらっしゃったので、ぜひ連載を再開してほしい!そしてドラマCDも買いたい!ていうかアニメ化希望!(どさくさ)

男女問わず百合好きの方におすすめしたい作品です。是非読んでみてください。

 

 
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こんにちは。
今回は私のおすすめの映画を紹介させていただきます。
タイトルは「それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ」です。

アンパンマンはおそらく子供の頃に見ていた方も多いと思います。
しかし、百合好きでも楽しめる美味しい要素もこの映画にはたくさんあるんですよ!
私も小さい頃に見て以来ほとんどアンパンマンに触れていませんでしたが、ネットでたまたまこの映画を知り、即効でレンタルに行きました。
小さい頃に何度か見た記憶があるのですが、今みてもすごく楽しめます。もっと早く思い出すべきでした。
映画といっても一時間ほどなので気軽に見られる長さだと思います。

そんなわけで、この映画の百合的にお気に入りな部分を語っていきます。

*

まず、タイトルの「ロール」はアンパンマンの登場人物、ロールパンナちゃんを指しています。メロンパンナちゃんのお姉ちゃんであり、善と悪の心をあわせ持った女の子です。
そして「ローラ」はこの作品のゲストキャラである、ローラ姫を指しています。
この二人が本作で非常に百合百合な関係なんですよ…。序盤のほとんどはこの二人しか登場せず、これぞまさにと言うくらいに「二人の世界」が展開されています。


【あらすじ】

ロールパンナはある日突然この世界に現れた「うきぐも城」を見つけ、城に入っていきます。
するとこの世界では見かけない女の子、ローラを見つけます。
彼女の仕事は世界の汚れを綺麗にすること。ですが今の世界はどこも汚れすぎていて、綺麗にするための機械が壊れてしまいました。
彼女が機械を直している最中に二人は出会います。

ロールパンナはローラの仕事を手伝おうとしますが、彼女はぶっきらぼうな態度で「ここの仕事は一人で十分さ」とロールパンナを突き放そうとします。
しかしそれでもロールパンナは折れることなく、彼女のために動きます。そんなロールパンナに、ローラは心を開き始めます。そして、そんなローラにロールパンナも惹かれていきました。



【感想(ネタバレ注意)】

いやぁ、やっぱりローラちゃんがロールパンナちゃんに心を開いていく描写がいいですねぇ。

今までにも彼女の仕事を手伝おうとした人物は居たのですが、世界の汚れで髪の毛が黒くなってしまった彼女を見て、みんな逃げ出してしまったそうです。
ローラちゃんが初めにロールパンナちゃんに突き放した態度をとったのも、また裏切られるのが怖かったんですね。直後に寂しそうな表情をしていたので。

でもやっぱり、何の見返りもなく自分を手伝うロールパンナちゃんが気になりますよね。
そこでローラちゃんは、温室の花に水やりをしている最中にたずねました。
「なぁ、なんであたいなんかに付き合うんだ?」と。

するとロールパンナちゃんは、「好きなんだ…」と答えます。

いきなり「好き」と言われてしまったローラちゃん。
ローラちゃんは慌てることもなく、拒絶することもなく、頬を真っ赤に染め「えっ…?」と返します。

ロールパンナちゃんはローラちゃんを真っ直ぐ見つめ、「…花が」と付け足します。
彼女はこの城に咲いている花が好きで、ここにいるのです。
ローラちゃんは自分が勘違いしていることに気付き、切なそうな笑みで「おまえ、綺麗な目をしているな…」なんて言っちゃうんです。今度はロールパンナちゃんが「えっ…?」と不思議そうな顔をし、ローラちゃんは「なっ、何でもねーよ」と照れくさそうに誤魔化します。

ここの演出に完全にやられました。ずるいぞロールパンナちゃん。好きだ。
ローラちゃんが完璧にそっちの意味で解釈していたため、彼女には百合っ子の素質がありますね。その後も何度か顔が赤くなる描写があるのがたまりません。頬染め大好きです。
しかし無自覚ではありますが、ロールパンナちゃんがローラちゃんに好意を持っているのも事実です。

そして夜には二人で歌を歌ったりします。
ローラちゃんは歌が得意で、ハープを使い作詞作曲まですることができます。普段の男勝りな性格とのギャップが良いですね。

君は小さな歯ぐるまで 僕も小さな歯ぐるまさ


ひとつひとつは役たたず それでもふたつあわせれば


ふしぎな力がうまれるのだ


ロールアンドローラ

歌詞の内容は大体ですがこんな感じです。うきぐも城の歯ぐるまを二人になぞらえて歌っているんですね。これは是非二人のデュエットを実際に見ていただきたいです。

ローラちゃんはこの曲を「ロールとローラの歌」と名付けます。

ローラちゃん、完全にロールパンナちゃんにベタ惚れしちゃってます。彼女は一度心を開いたらデレデレなタイプですね。
ロールパンナちゃんはそれを聞いて、嬉しそうに「…ありがとう」と伝えます。
ローラちゃんが言っていたように、彼女を見つめるロールパンナちゃんの目が本当に綺麗で…可愛いなぁ…。

そのまま朝になり、機械の修理の続きを始めます。
しかし、ロールパンナちゃんと一緒の時間が楽しい反面、ローラちゃんは「機械の修理が終わったらロールパンナは帰ってしまう」と不安になっていました。あんな機械ずっと壊れたままでいい、と投げやりな気持ちになってしまったんですね。
限られた時間のなかで一緒にいる、すごく百合らしくて切ないです。

「あたいたち、ずっと友だちだよな?」

ロールパンナちゃんは、ローラちゃんの気持ちに答えるように「うん」と微笑みます。

しかしそんな二人の世界も長くは続きません。
ばいきんまんの手によってロールパンナちゃんはブラックロールパンナちゃんに変えられてしまいます。
彼女をもとに戻す方法は、機械を直し綺麗な水をかけること。
お馴染みのキャラクターも登場し、歯ぐるまを探します。

このシーンの何が素敵かというと、ロールパンナちゃんはローラちゃんを庇ってブラック化してしまったところと、「ずっとここにいろよ」とまで機械が直るのを拒んでいたローラちゃんが彼女を元に戻すために動く決意ですね。
初めは「あんたのたった一人の友だちのローラだよ!」と呼び掛けていたローラちゃんが、「あんたがたった一人のあたいの友だちだから!」と言葉が変わっていったところにグッときました。

*

何度思い出しても二人の関係は最高です。大分前に借りたきりでしたが、それでもストーリーが忘れられないほどに好きなお話です。絵もとても綺麗。よく動きます。
他にもドレスの着せ合いっこできゃっきゃうふふ状態だったり、入浴シーンがあったり、本当に素敵なので…。

またいつか二人が再会する日が来るのかな…来るといいなぁ…。
可愛らしい絵柄の百合が見たい!という方に是非おすすめしたいです。そうでない方も、この機会にデフォルメキャラクターの扉を開いてみてはいかがでしょうか。


では最後に、ファンの方が投稿されているオススメのロール&ローラ動画を紹介させていただきます。私がこの映画を見るきっかけとなった動画でもあります。
ネタバレをバリバリ含むのでご注意を。

スマホだと動画が読み込めないかもしれません…すみません。

 

 

 

 

 

 

 

では、そろそろキリをつけようと思います。ここまで読んでくださりありがとうございました。

 

 

 

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