<姿即心>   すがた すなわち こころ

 その人の姿はその人の心の中を現している。

 心と神経や肉体はすべて相関関係にあり、自分の心の状態が自分の姿となり表に現れる。

 従って常に心を高めていかなければ、自分の姿は必然とだらしのないものになる。

 人の行動のスタートはその人の「こころ」にある。

 だからこそ心の態度、心の意識を高めなくてはいけない。 

 常に意識をして繰り返し積み重ねていけば、やがて無意識のレベルに心は高められていく。

 心(意識)がしっかりしている人は、自然とその姿もしっかりしているものである。

<心のキャッチボール>

 人にとって大切で、必要なものは心のキャッチボール(意思疎通)だ。 

 意思疎通を図ることで心が動けば、足(身体)が動き、フットワーク(行動)が生まれる。

 具体的に行動することで、心の守備範囲が広がっていき、どんどん人との付き合いも高まる。

 出逢いから様々な気づきや発見が生まれ、その結果、自分自身を成長させ、高めてくれる。

<心の態度>

 常に積極的な心の態度を持ち続けることが大切。

 また、普段の生活の中においても、「だめ」という

 否定的・悲観的な言葉を使わないように意識しなければならない。

 消極的になると、悲観し、相手を批判し、否定するようになる。

 そんなことでは、いい仕事もできないし、いい人間関係も作れない。

 常に前向きで、過去には拘らないこと。

 いつも相手に感謝の心を持ち、嘘をつかず、人を斜めに見ることはせず、

 お天道さんとともに さあ、今日も一日がんばろうという気持ちになれば、何もつらいことはない。


                                     駒澤大学野球部元監督 太田誠さんの言葉

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017年07月23日(日) 09時24分49秒

力は出せた

テーマ:スポーツ

 

昨日のブログの続報である。

今朝の読売新聞から。     ↓

 

 

 

投手として、5回途中までは0失点も「力(チカラ)」なら、

 

投手として、5回に集中打を浴びたことも「力(チカラ)」である。

 

打者として、凡出した打席も「力(チカラ)」なら、

 

打者として、特大ホームランを打ったことも「力(チカラ)」である。

 

「挑戦者の気持ちでぶつかり、力(チカラ)は出せた。悔いはない」

 

投手として6失点「ノックアウト」後は、一塁に回ったものの、

 

体をいっぱいに伸ばして味方内野手の逸れた送球を必死に捕球していた吉田君を見れば、

 

また、ノックアウトされた後、8回に再びマウンドに登ったが、

 

3点のビハインドにも関わらず、見事に0点に抑えたあとの小さなGUTSポーズに込めた吉田君の思い。

 

彼の心中には「腐り」も「諦め」の気持ちなど微塵もなかったことは、グラウンドにいた選手、観客ならばよくわかる。

 

勝負事なのだから「悔しくないはずはない」とは察してはみるものの、

 

最後に落ち着いて出てきた言葉は、やはり吉田君の清々しいまでの「本音」だと思う。

 

全力で戦った、吉田君と駒大高校の生徒に、サンデーモーニングの張本勲さんに代わって伝えよう。

 

アッパレ~! 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2017年07月22日(土) 16時27分27秒

駒大高校 5回戦

テーマ:スポーツ

 

本日、第99回 全国高等学校野球選手権大会 西東京大会第5回戦、

駒大高校対明大中野八王子戦が神宮球場で行なわれた。

 

試合前の川端監督のマシンガンノック、

間を置かず、約2秒置きに左右に打球を飛ばし、決して選手の正面に易しい打球は飛ばさない。

駒大の新垣コーチもぜひ取りいれてほしいなぁ。

                      

 

 

 選手整列     ↓

 

 

 

駒大の先発はエース吉田君。     

 

 

二番手は川村君    

 

 

三番手は佐々木君    

 

 

応援はもちろん駒大直伝の駒大コンバット!

コンバットをやると点が入らないせいか、2度しか聞けず。(苦笑)

                      ↓

 

 

盛り上がる野球部君    

 

 

そして、頑張った選手たちの結果は・・・。 ↓    

 

            

 

最後はもちろん、応援団と応援をしてくれた三塁スタンドの駒大ファンに 一礼  

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

中盤までは互角の戦いだったが、とにかく明大の5回の6得点が大きかった。

 

集中打を浴びる吉田君を早めに変えていれば、その後のリリーフ陣の出来を見ると、

 

「流れを断ち切るための決断」がほしかったところ。(駒大の大倉監督ならすぐに変えちゃう、苦笑)

 

また、今日も、一切「バント無し」「スクイズも無し」の攻撃スタイルだったが、

 

ここでバント、

 

ここでスクイズ、

 

を決めていれば、散々走者を出していた駒大は、相手を上回る得点を取っていた可能性は十分にあったと思う。

 

だからこそ、普段、東都大学で駒澤大学のスモールベースボールを散々見ているkomaとしては、

 

正直、今日は勝っていた試合じゃないかと、少々残念さを感じてしまう。(苦笑)

 

しかし、ビックリしたのは、8回表の吉田永遠君の左打者ながら左中間中段近くまで飛んだ特大ホームラン。

 

吉田君の投手としての今日の最速球速134キロを見ると、金属バットであることを差し引いても、

 

投手ではなく、打者として駒澤大学野球部に引っ張りたいところである。(是非、来ておくれ~)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

さて、これで残念ながら、ベスト16で今年も駒大高校は予選敗退。

 

今日は勝ってたよなぁ・・・。と、試合直後は勝負に未練が残ったkomaのそばで、

 

どこかの駒大ファンの男性が、ニコニコしながらグランドの選手たちに向かって一言。

 

「お疲れさん! よく頑張った!」

 

なるほど、一呼吸おいて落ち着いて考えれば、まさにその通り。

 

確かに、高校野球の部活の指導者である川端監督のコンセプトは、

 

「相手がどこだろうが関係なしに、自分たちの楽しい野球を実現すること」

 

ノーサイン

 

ノーバント

 

ノースクイズのイケイケ野球。

 

打席で選手たちの「大きな空振り」を何度も見たkomaだが、

 

天才バカボンのパパではないのだが、

 

やっぱり最後には、精一杯やった直系の後輩である選手たちにはこう言って称えよう。

 

「これでいいのだ」 (*^o^*)

 

振り返れば、去年の8月18日以来、神宮に来ていないkomaを連れてきてくれた駒大高校ナインに改めて感謝!

 

 

お疲れさま、駒大健児たち!(^_^)

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年07月20日(木) 23時20分00秒

コマスポ到着!

テーマ:スポーツ

 

本日、駒大スポーツ(通称コマスポ)第84号が自宅に到着した。     ↑

 

第1面はテニスの話題。

 

関東学生テニストーナメントで駒大史上初のベスト4の日野君、田村君のイケメンペア。

 

テニスが第1面とは、めったにないことだけに、「快挙」の意味も味わい深い。

 

とにかく、アッパレ!

 

そして、第2面はこれ   

 

 

硬式野球部、卓球部、アイススケート部の記事である。

 

硬式野球部の中で春のシーズン印象に残るのは、やはり4年生で突如出てきた青木君。

 

4エラーは反省どころだが、小さな体で、2本塁打は見事。 

 

この夏、佐々木孝介君が監督をする、母校の駒大苫小牧はベスト8で負けてしまったが、

 

「駒苫」の先輩である青木君は、秋も駒大できらりと光る活躍を期待したい。

 

第3面はこれ。   

 

 

サッカー部、バスケット部、ボクシング部の記事である。

 

かつて、何度も日本一に輝いたサッカー部も、もう何年も表舞台に飛び出してこない印象が強い。

 

それでも、特集では活きのいい2年生たちの対談となっていて、

 

特に駒大高校出身の深見君は高校選手権で見ている選手だけに身びいきもしたいところである。

 

そして、第4面はこれ。   

 

 

空手部、陸上競技部、準硬式野球部の記事である。

 

駒大の看板スポーツ陸上部は長距離だけではなく、海老沢君が地味ながら短い距離で表彰された記事が目を引く。

 

前から気になっていたが、「ユニ」変わったよね。(笑)

 

前のユニフォームの方が馴染みもあるせいか好きなデザインだったが、

 

「今一つ」の成績が続く陸上部としては、「気分一新」の意味もあるのだろう。

 

そして、第5面はこれ。 

 

 

放射線学科、ミスターオブミスターグランプリ、マジシャンティーチャー、熱中症対策・・・・。

 

ほうー、なるほど。(苦笑)

 

そして、最後の第6面はこれ。  

 

 

バレーボール部の「2部優勝、1部昇格」のグッドニュース!

 

バレーはそこそこ強いイメージのある駒大。

 

「2部優勝・1部昇格」か・・・・。

 

野球部にも、ぜひほしいフレーズである。(苦笑)

 

さて、今回の駒スポも公平に様々なスポーツを取り上げてくれて、学生たちの努力が垣間見れるのだが、

 

そろそろ、かなと、思っていた、ものの、やはり、もれなく、ついていた。

 

                   

 

 

郵便局の振り込み用紙である。(笑)

 

来週、送るからー。

 

後輩たちよ、

これからも、

よろしくうー。(^_^)

 

 

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年07月18日(火) 18時44分43秒

駒大高校 4回戦

テーマ:スポーツ
 

本日、全国高校野球 西東京大会4回戦 駒大高校対日大鶴ヶ丘高校戦がネッツ多摩昭島スタジアムで行われた。




駒大高校   200 003 101  7

日大鶴ヶ丘 201 000 010  4

 

<駒大高校スタメン>

 

 1 (中) 保谷

 2 (二) 岩村

 3 (投) 吉田永

 4 (左) 西坂

 5 (三) 馬場

 6 (一) 小林

 7 (右) 吉田勝

 8 (捕) 川光

 9 (遊) 黒田


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
 駒大高校の先発は、一昨日の初戦を「投手」としての出場を回避した、エース吉田永遠君(3年)。
 
 チームはこの夏2回目の試合ながら、チームの3番打者として一昨日出場した吉田永遠君も、
 
 「投手」としては緊張感のある今大会初戦である。
 
 緊張からか、力みがあったのか。
 
 チームが2点先制直後の1回に2失点するも、その後は粘り強く投げ込み、チームの逆転勝利を呼び込んだ。
 
 打っては、投手の佐々木君以外は、一昨日と同じスタメンを組んできた駒大高校は、
 
 1回に4番西坂君の本塁打もあり,、有利に試合をスタートしたものの、その後、5回までは0行進。
 
 しかし、中盤以降は落ち着いて集中打で逆転すると、終盤には黒田君にも本塁打が飛び出して、
 
 終わってみれば7-4で、3年前の甲子園出場校を力でねじ伏せた戦いだった。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 さて、これで駒大高校はベスト32に進出
 
 次回の予定は5回戦、東京都立保谷高校と明大中野八王子の勝者と戦う。
 
 雨天順延等の日課の変更がない限り、 22日(土)の11時30分 神宮球場で行われる。
 
 ベスト8目指して、次回も期待したいと思う。
 
 頑張れ、駒大健児!(^_^)
 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年07月17日(月) 22時23分16秒

因縁の対決

テーマ:スポーツ

 

オールスター戦が終わり、プロ野球は今日からリーグ戦が再開され、横浜スタジアムではDeNA―ヤクルト戦が行われた。

結果は2-1でDeNAの勝ち。

勝利投手は今永、

敗戦投手は原である。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今日の両チームの先発投手は、DeNAが今永昇太君(駒大OB)で、ヤクルトが原樹理君(東洋大OB)。
 ともに2015年度のドラフト1位のプロ2年目だが、実はこの2人には大学時代からの因縁があるのである。
 
 今永君は3年秋に東都大学リーグで7勝をマークし、駒大は13年ぶりのリーグ優勝。
 エースで大活躍した今永君は、当然のようにMVP、最優秀投手、ベストナインを獲得した。
 しかし、そのたった一年後、4年の秋に駒大は1部で何と最下位。
 前年度、明大に勝って、秋の大学日本一の駒大だったが、
 2部優勝を果たした東洋大との入れ替え戦に回ることになる。
 そして、この時の東洋大のエースが原君だった。
 入れ替え戦初戦ではともに先発して、駒大が先勝。今永君が勝利投手、敗戦投手は原君だった。
  

                  

 

 http://ameblo.jp/koma-taka/entry-12092991714.html

 

 

第2戦では、今永君の出番はなかったが、リリーフした原君が勝利投手となって東洋大が勝利。
 

                  ↓

 

http://ameblo.jp/koma-taka/entry-12093748392.html

 

そして、1勝1敗で迎えた第3戦ではともに先発し、原君が完投勝利を飾る。
 

                   ↓

 

http://ameblo.jp/koma-taka/entry-12094014394.html

 

いや、3戦連続観戦に行ったkomaだったが、3戦目は目の前で見事にボコボコ。(苦笑)

そして、二人の勝ち負け以外に、重要な意味を持っていたのが実は第3戦。
勝った東洋大は1部復帰、その後も現在まで1部校であり、今季は見事な復活優勝である。
逆に負けた駒大は2部降格、その後も現在まで2部校のままである

 

それから1年8ヶ月。
いよいよの「今日」である。
 
結果は今永君の勝利となったが、1年8ヶ月ぶりのリベンジである。
だが、ヤクルトのチーム状態を考えれば手放しでは喜べない。
1年8ヶ月前は、次の対戦は負けているのだから、しかもボコボコに。(苦笑)
だからこそ、次こそ、本当のリベンジである。
二人のプロ生活はまだ長い。
いつまでも素晴らしい投手戦を見せてほしいものである。(^_^)
 
 
 
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2017年07月16日(日) 17時27分47秒

駒大高 3回戦

テーマ:スポーツ

 

本日、第99回 全国高等学校野球選手権大会 西東京大会第3回戦、

駒大高校対都立清瀬高校戦がネッツ多摩昭島スタジアムで行なわれた。

 

 

                      本日のスコア

 

                         

 

 

エース、吉田永遠君(3年)を温存した駒大高校は、身長169cm、背番号19の2年生左腕、佐々木君を先発に起用。

 

佐々木君は5回をノーヒット、6回を被安打2に抑える好投で、川端監督の起用に応える。

 

7回からは3年生右腕、松原君が3イニングを1失点に抑えるナイスリリーフで、こちらも起用に応えた力投だった。

 

打線の方は都立清瀬のエース清水君に手こずったが、3回、6回と集中打で試合を有利に進めて11安打6得点、

 

ほとんどノーサインのチームとは聞いているが、「全員が大振りで空振りが目立った」という粗さが改善されれば、

 

今後の上位進出も可能性はあるだろう。

 

また、守っても今日はノーエラーで、がっちりと野手陣も投手陣を盛り立てた。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

さて、この猛暑の中、毎日ではないものの、勝ち上れば上がるほど、短い日程の中で試合が進むことを考えると、

今日は、エース吉田君の体力温存と、他の投手の経験と調整具合を見るのにはよい試合だった。

また、応援の方も、ここぞの場面の「駒大チャンス」(駒大苫小牧仕様ではなく、駒大仕様)、得点の度に聞く「駒大第一応援歌」も心地よかった。

 

最後に相手校へのエールを送る。

都立清瀬高校もここ3年は、3回戦が最高位のチームである。

しかしながら、最終回2死から最後に1点をもぎ取った、代打の選手の大振りしないミート力は敵ながらアッパレ。

スタンドで応援の生徒の喜びようも、一体感があり、これこそ高校野球だなと思う。

また、試合終了後の両高校のエールの交換も爽やかだった。

 

さあ、この勝利で第四シードの駒大高校は、西東京大会では、出場131校中「ベスト16」に進出した。

次回は18日行われる4回戦、相手は3年前の甲子園出場校、日大鶴ヶ丘である。

 

頑張れ、駒大健児!(^_^)

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年07月11日(火) 22時17分17秒

東野君

テーマ:スポーツ

 

本日、発売の週刊ベースボールはドラフト特集である。

 

いるかなー。

 

駒大勢。

 

ページをめくっても、現役、社会人見渡しても掲載無し。

 

しかし、最後のページでようやく登場。

 

駒大野球部のエース、東野龍二君(4年:履正社)

 

              

 

 

春先はプロのスカウトも来て、「左腕でコントロールがいい」のが好評価だったが、

 

その後は「いい」「悪い」を繰り返して、春のリーグ戦は、結局、4勝4敗で防御率は3点台。

 

秋こそ、評価のラストチャンス。

 

プロ入りするような選手がいてこそ、周囲の仲間の励みであり、高校生の進路選択にも影響を及ぼすというもの。

 

ファイト、東野!音譜

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年07月04日(火) 21時50分40秒

フレッシュトーナメント

テーマ:スポーツ

 

コマスポによると、8月29日、30日、31日と東都大学1部・2部リーグ12チームの1・2年生がトーナメントで戦うとのこと。

 

                     ↓

 

http://www.komaspo.com/5717

 

時間と日にちが未発表だが、全部で11試合となると、

29日1回戦4試合、

30日は順々決勝4試合、

最終日は準決勝と決勝戦、というのが順当だろうか。

 

入れ替え戦を逃した駒大は、神宮でプレーできる絶好のチャンスでもある。

最低でも1試合。

上手くいけば、4試合もゲームができるチャンスだな。(笑)

 

頑張れよー、爆  笑

応援行けたら、行くからなー (^_^)

 

 

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2017年06月27日(火) 23時00分21秒

東・西東京大会展望号

テーマ:スポーツ

 

本日、第99回 全国高等学校野球選手権大会 東・西東京大会 展望号を購入した。(定価1080円)

 

もちろん、注目はココ!

 

      

 

 

 

 

いつもは「ちょこっと」しか掲載されない駒大高校も、春季大会は東西合わせた東京でベスト8に進出(早実に敗戦)

 

この夏は西大会の第四シードで、堂々のカラー2枚つづりで凛々しく掲載されている。

 

駒大仕様のユニフォームは、純白に青、ストッキングはお馴染みのオレンジのライン。

 

贔屓目もあるが、やはり、清潔感があり、カッコいい。(^_^)

 

 

エースは吉田永遠君(3年)

 

 

川端監督いわく,

「スピードより、キレで勝負するタイプでストレートは高めに行けば空振りが取れますし、低めに決まれば相手打者はなかなか手が出ないと思います」

 

とは、なかなか頼もしいエースである。

 

とにかく、西東京はあの清宮君がいる早実や日大三、国士館も控えており、甲子園に行くには相当高いハードルとなっている。

 

それでもOBとしては、つかの間の夢を見るわけだ。(笑)

 

注目の開幕は7月8日。

 

駒大高校はシードの為、16日からの登場だ。

 

決勝戦は7月30日(日)

 

幸いにして、決勝戦は公休日だ。(笑)

 

応援に行くから、頼むよ~。爆  笑

 

頑張れ、駒大高校 音譜

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年06月25日(日) 21時00分39秒

今永君完封!

テーマ:スポーツ

 

本日、プロ野球 東京ヤクルトスワローズ対横浜DeNAベイスターズ戦が行なわれ、6-0でDeNAが勝利した。

 

勝利投手は、プロ2年目、駒大出身の今永昇太投手。

 

駒大時代に慣れ親しんだ神宮球場で、広島戦以来となる今季2度目の完封勝利である。

 

                

 

http://de-baystars.doorblog.jp/archives/cat_1290153.html

 

相変わらず、23歳とは思えぬしっかりとしたコメントだが、インタビューの終わりの金村義明氏(元近鉄)と思われる人物のコメントには思わず笑ってしまった。(笑)

 

次も頑張れよ~!(^_^)

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。