環境変動と自然災害

29.
特に今年は激しい環境異変と気候変動が襲う。

これらの基本的な原因は地球温暖化ではなく、長期の歴史的なサイクルである。

人類は何度も激しい気候変動のサイクルを経験しているが、これと同じものを今回も経験することになる。

30.
アメリカでは特に東海岸から南東部にかけて激しいハリケーンが襲う。

ニューオリリーンズ、テキサスなど過去に大規模災害を経験したが地域が同じような被害に遭う。

これは、「サンディ」と「カトリーナ」の再来である。

東海岸では、5つのハリケーンがひとつになったような巨大なハリケーンが襲う。

31.
2月に入ると東海岸ではすさまじい寒波が襲う。

吹雪が襲い、すべてが凍りつく。

また春には湿度が上昇するので、豪雨が襲う。

そして、夏はこれまで経験したことのないほど暑くなる。

このため、世界各地で干ばつが発生し、水不足になる。

32.
干ばつのため世界の穀物生産が大きな影響を受け、穀物価格は上昇する。

それ以外に、コーヒー、オレンジ、牛乳なども上昇する。

33.
また、巨大な太陽フレアが地球を襲うので、世界各地の大都市で大規模停電が発生する。

これはアメリカ、中国、日本、オーストラリア、ドイツ、フランスなどで起こる。

34.
ハワイでは休火山の爆発、地震、巨大なハリケーンが発生し、自然災害の当たり年になる。

35.
おそらく地震が原因で、ミシシッピー川は2つに分かれてしまう。

さらに、ミシシッピー川に近接した中西部は洪水や大嵐に襲われる。

36.
2016年はこれまでにない暑い年となる。

このため、アメリカ西部、インド、中東、アフリカ、中国、オーストラリアなどで厳しい干ばつが発生する。

37.
また、これが原因となり、ワシントン、カルフォルニア、コロラド、ニューハンプシャーなどで大規模な山火事が発生する。

38.
極度の乾燥が原因で、ネバダ州などでは砂漠が拡大する。

いまこれを止めるための方法が試されているが、結果は悲惨なものとなる。

ラスベガスは人の住めない都市になるかもしれない。

39.
世界各地でひどい干ばつが発生する。

このため、戦争ではなく干ばつが原因の難民が多数発生する。

また、オーストラリアやアフリカでは危険な山火事が起こる。

これは絶滅危惧種の生息地域で起こるので、こうした生き物を救うための大規模な活動が行われる。

40.
フクイチはあいかわらず放射能汚染水を垂れ流しているが、その世界的に危険な影響が目に見える形で明らかになる。

41.
2016年から17年にかけて巨大地震が多発する。

これは、インドネシア、アメリカ、中国、日本で起こるはずだ。

特にカリフォルニアでは大きな地震が起こる。サンフランシスコは数回地震に襲われる。

だがカリフォルニアの本格的な巨大地震は、2017年から2018年になるだろう。

42.
また、テキサス州はあまり肯定的なエネルギーがないので、地震が数回発生するだろう。

さらに、他の自然災害が集中し、テキサス州では人々が他の地域に避難する。

43.
アメリカの沿岸部の地域はすべて危険である。

多くの自然災害が起こるので、人々は内陸部に永久に避難しなけれなならなくなる。

一部の人はもといた場所に戻るが、さらに大きな災害に襲われる。

44.
場所ははっきりしないが、アメリカで巨大な山崩れが発生する。

これは、なにかの建設が目的で山を切り出したことが原因だ。

45.
ペルー、チリ、アルゼンチン、エクアドルでは巨大地震が発生する。

これは、人間が自らの行動を正そうとはせず、戦争や自然破壊を継続していることに対する地球の怒りの現れだ。

46.
おそらくニューオリリーンズで大規模な堤防の決壊がある。

これで河の水が都市を襲うが、それは津波のように見える。

南東部や東海岸を襲うこうした自然災害は、救援の遅れなど大きな問題が起こる。

47.
ワシントン州やハワイにあるだれも予想しなかった休火山が突然と噴火する。

48.
まだはっきりとは分からないが、グランドキャニオンで予想を越えたことが起こる。

おそらく地震などの自然災害だろう。

また、グランドキャニオンの洞窟で長い間隠されていた品々が発見される。

49.
今後16カ月以内に、日本を2つの巨大地震が襲う。

規模はマグニチュード9.0に達する。

ひとつは「ナガタ(※長野か新潟のことか?)」でこれは内陸で起こる。

二つ目は高知で、これは海で発生し津波を引き起こす。

50.
また、2016年から17年にかけて、中国でも3つ地震が起こる。

さらに、パプアニューギニア、フィッリッピン、カリフォルニア、ロシアでも起こる。

51.
次の津波はフィッリッピンで発生する。

マグニチュード8.2を越える地震が3つ発生し、津波を引き起こす。

アメリカの大統領選挙とオバマ大統領

52.
ドナルド・トランプは大統領にならない。

トランプはマスメディアが作り上げた虚像だ。

いずれマスメディアはトランプを切る捨てる。

53.
トランプとクリントンは親しい友人だ。

実に仲がよい。

トランプが立候補したのは、クリントンを勝利させるためである。

これはすべて事前に計画されたことだ。

トランプはいわばクリントン勝利の露払いの役割だ。

54.
大統領選挙では、2012年のオバマのキャンペーンのときのように、大きなハリケーンが襲う。

これは、特定の人々に選挙に行かせないようにするための策略だ。

また、アメリカ国内で大きなテロが起こる。

クリントンはこれを利用してヒーローになる。

そうさせるために画策されたテロだ。

55.
オバマ政権だが、大統領の知らないところで支配エリートがなにかを画策している。

一方オバマは、自分の良心にしたがった正しい行動を決意するが、これはエリートの計画と衝突することになる。

この結果、オバマが暗殺され、短い期間だが、バイデン副大統領が引き継ぐことも十分にある。

また逆に、なんからの国家的な緊急事態が起こり、オバマの任期が延長されるようなことも起こる可能性がある。

第3次世界大戦

56.
いずれにせよ、次の大統領は確実に第3次世界大戦の引き金を引く。

すでに第3次世界大戦は始まっていると言ってもよい状態だ。

ただ、大規模な戦争になっていないだけのことだ。

いま方向転換するなら未来は変えることができるが、そうでない場合、第3次世界大戦は起こる運命にある。

57.
この戦争が遠い将来に起こると思ってはならない。

オバマ大統領が政権の座にあるときに起こる可能性があるのだ。

どのようにしてオバマが戦争の引き金を引くのかは分からないが、その可能性はある。

58.
第3次世界大戦が起こると同時に、地球の環境異変は一層激しくなり、頂点に達する。

地球の歴史で何度も繰り返されたように、文明が消滅してもおかしくない水準に達する。

支配エリートは地下都市のようなものを建設しているが、これはこうした環境変動に備えるためだ。

59.
しかし、支配エリートの計画は最終的にすべて失敗する。

最終的には均衡のとれたバランスのよい社会はいずれかならず到来する。

事故、シンクホール、テロ

60.
世界各地でインフラの崩壊が相次ぐ。

橋が落ちたり、道路が陥没したりする。

また、謎のシンクホールも多数出現する。

特にこれは大きな地震の後多発する。

また、ピラミッドの近くにもシンクホールが出現する。

61.
2016年には事故が多発する年となる。

航空機や自動車、そして鉄道などの事故だ。

さらに、大きな鉱山が3つ崩落する。

そのひとつは金鉱山だ。

それらはオーストラリアとアメリカだ。

また、工場などの生産設備の事故も相次ぐ。

それは、中国、日本、香港、ロシア、カナダなどで起こるはずだ。

62.
最近、中国の天津で起こったような工場の大規模な事故も起こる。

そのひとつは日本の自動車メーカーの工場だ。

ニッサンかもしれない。

63.
また、昨年フォルクスワーゲンで発覚したような排出ガスの不正が他の自動車会社でも見つかる。

そのときの大統領はすでにクリントンになっているが、大企業の利益を代表する彼女は、自動車会社の側に立ち、救済に奔走する。

64.
鉄道と地下鉄の事故も多発する。

これは、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスなので起こる。

これらは脱線に見せかけたテロも含まれている。

65.
航空機の爆発が相次ぐ。

ひとつは砂漠地帯で航空機が爆発する事件だ。

次に、アメリカが航空機を打ち落としておきながら、ロシアのせいにする事件が起こる。

さらに、エジプト発の航空機とパリ発の航空機がハイジャックされる事件が発生するが、当局の間違いが原因で悲惨な結末になる。

66.
アメリカ国内の警察の行き過ぎた暴力は、爆発的に増加する。

多くの無実の市民が射殺される。

だが、司法制度は機能せず、逆に無実の市民が逮捕されるようなことも起こる。

67.
私は昨年、「自由の女神像」がテロの標的になると予言した。

事実、8月19日には「自由の女神像」ではテロ予告があり、一時的に閉鎖された。

昨年はなんとか回避できたが、今年は「自由の女神像」が本当にテロの標的になる恐れがある。

68.
2016年はアメリカにとって大変な時期になる。

巨大なハリケーンがニューヨークを襲い、最悪な場合ニューヨークは水没し、20年間人が住めない場所になる可能性すらある。

69.
アメリカの支配エリートは、モールやショッピングセンターで射撃事件を引き起こし、これを理由に国民から銃を没収しようとする。

これがうまく行かないと、銃の強制没収を行う。

だがこれも失敗する。

国民は銃をとって抵抗し、内戦になる可能性すら出て来る。

70.
ビーチで規模の大きいテロが起こる。

これはアメリカとは限らないが、もしアメリカであったならフロリダやカリフォルニアのビーチになるだろう。

ブラジルの可能性もある。

71.
中国かロシアの軍用機が沿岸に向かう光景が見える。

どこの沿岸か分からないが、ここが攻撃されるのかもしれない。

72.
悪魔崇拝は衰えないどころか、一層盛んになっている。

警察が悪魔崇拝の儀式に突入し、参加者を逮捕するようなことも起こる。

73.
今年は、エネルギー企業のカルマの清算が迫られる年になる。

太陽フレアの直撃によって発電所がやられて広域停電が起こり、これをきっかけに自然エネルギーへの転換が促される。

また、製薬会社のカルマの清算が迫られる。

製薬会社のCEOは逮捕される事件が相次ぐ。

74.
イエローストーンの一部の地域が永久に閉鎖される。

この原因は、環境異変や動物の攻撃である。

75.
2016年には、行動が異常になった動物が人を攻撃するような事件が多発する。

これはサメや熊、そして犬で見られる。

さらにこれは、動物園のような場所でも起こる。

これはアフリカで起こるが、アメリカのシカゴでも起こる。

76.
今年は「イスラム国」の真実が明らかになる。

「イスラム国」はアメリカの支配エリートが作り出した道具である事実がはっきりする。

世界経済

77.
金の価格は一時的に下落するが、それが終わると金は極端に暴騰する。

これは2016年と17年に起こる。

この原因はドルの下落である。

78.
原因は分からないが中国の相場はクラッシュする。

これで人々はパニックする。

79.
エリートは統一通貨を導入した世界政府を樹立しようとする。

そのためドルを暴落させようする。

一方アメリカ政府は、ドルの暴落を阻止するためにあらゆることをする。

ドルよりも早くユーロが暴落するように誘導する。

これは成功してユーロは暴落するが、ドルもすぐにこれに続くことになる。

80.
エリートはドルの危機が迫っていることを国民の目から隠すために、国内でさまざまな事件を画策する。

81.
インターネットのシステムの一部がクラッシュし、SNSがアクセスできなくなる。

また、企業に巨額の損失を与えるハッキングが横行する。

さらに、大手の金融機関がハッキングされ、人々の借金が完全に消されてしまうようなことも起きる。

この犯人は捕まるが、損失は回復されない。

だが、同じような事件は2度起こるが、そのときは犯人は捕まらない。

82.
中国の新しい通貨政策の実施で、ドルの暴落には歯止めがかからなくなる。

これにともない、世界の市場はクラッシュする。

金は4月に一時的に下落するものの、その後、これまでにないくらいの勢いで上昇する。

83.
古代の遺跡の発掘が原因で、新しいインフルエンザのウィルスが拡大する。

これに有効なワクチンは存在しない。

このインフルエンザは世界的な流行となる。

84.
アメリカはアフガニスタンに侵攻した本当の理由が明らかになる。

アフガニスタンは世界最大の大麻の産地である。

CIAはこれの完全な支配権を求めたのだ。

85.
昨年パリで起こった同時テロは、始まりに過ぎない。

エッフェル塔やパリの2つのホテルでテロが起こる。

ホテルのひとつは完全に焼け落ちてしまう。

86.
2016年はドイツにとっては最悪な年となる。

テロが激増するのが見える。

また、銀行や商店に人の長い列ができるのが見える。

またロシアと欧米は冷戦時代に戻る。

87.
今年は「自由の女神」に関する予言がとても多いが、これはこの像がアメリカを象徴しているからだ。

アメリカ本土が戦火にまみえたのは、独立戦争と南北戦争の2つだ。

だが2016年には、国内で戦闘が勃発する。

88.
ロシアとアメリカの緊張はさらに激化する。

オバマもプーチンも、自分こそ聖書の終末予言を実現する人物であると信じているようだ。

これは大変に怖いことだ。

特にオバマ大統領は任期中に暗殺される可能性がまだ残っている。

89.
2016年には送電線が破壊され、大規模停電が起こる。

この停電で大都市では犯罪が激増する。

90.
2016年は、1960年代が再来したかのような状況になる。

抗議運動が激増し、平和と愛を叫ぶ運動が盛り上がる。

91.
エボラウィルスの新たな蔓延がある。

さらに、新種のウィルスの蔓延も始まる。

92.
牛肉加工業者が隠し続けていた真実が暴露される。

牛が出すガスが地球温暖化の原因のひとつであることがはっきりするが、それだけではない。

多くの人は真実を知るようになり、菜食主義が一般化する。

93.
イスラエルは、これから始まる第3次世界大戦の引き金を引く国のひとつになる。

核兵器を使う国があるとすれば、それはイスラエルになる。

一方、イランはまったく戦争をする意志がない。

だが、イスラエルはあまりに多くの悪行のカルマがあるので、最終的にこの国は消滅する運命にある。

94.
気候変動によって蚊の生息地域が変化するので、病気を媒介する蚊が予想もしなかった地域で蔓延する。

これは世界的に大きな問題になる。

95.
牛、豚、鳥に病気を媒介する新しい種類の害虫が蔓延する。

これにより、膨大な数の動物が死ぬ。

96.
トルコで大きな爆発がある。

おそらくこれはロシアの攻撃だ。

ロシアは、電力をすべて無効にするEMPと呼ばれる電磁波兵器を保有している。

もしかしたらこれが使われるのかもしれない。

97.
ロシアは「イスラム国」のリーダーを捕獲するが、彼らをすぐさま処刑し、「イスラム国」をたたきつぶすとのメッセージを送る。

98.
アメリカがプーチンを悪魔化すればするほどプーチンに人気は高まる。

「イスラム国」はロシアによって壊滅される。

ロシアの軍事力は極めて強力である。

特に中国がロシアと協力すると、アメリカはまったくかなわない。

99.
ファーストフードのレストランで死者が出るような問題が発生する。

原因は汚染された食品である。

これでファーストフードの大きな問題が明らかになる。

100.
特にヨーロッパを中心に、政府の嘘に抗議する多くの運動やデモが相次ぐ。

これはドイツ、スペイン、イタリアなどで起こるが、政権が倒れる国々も出て来る。

101.
英国の王家では権力の移動が起こる。

これは9月に起こるだろう。

その結果、王家は権力を失い衰退する。

102.
2016年は多くの大企業が破綻する年になる。

これには食糧生産に関係する大手企業も含まれるので、人々は地元の食料品店を見直し、地産地消へとシフトする。

103.
夏の夜の広域停電がきっかけで刑務所で暴動が発生し、多くの囚人が脱走する事件が起こる。

これはアメリカか、またはメキシコで起こる。

104.
アメリカの司法制度と警察は大変に腐敗している。

2016年にはこの腐敗のひどさが明らかになり、怒った民衆が警察署を襲う事件も増える。

105.
アメリカこそ「イスラム国」の最大の支援者であることがはっきりする。

このため、「イスラム国」を本気で壊滅しようとしているロシアとの緊張は高まる。

この真実を知るとアメリカ国民は激怒する。

106.
おそらく「イスラム国」だと思うが、化学兵器を使用する。

ロシアや中国も化学兵器を使う可能性があるが、それは要人の暗殺である。

有名人の運命と死、マレーシア航空

107.
ところでコメディアンのビル・コスビーだが、彼が今のようなスキャンダルに巻き込まれているのは、エリートがコスビーの黒人に対する社会活動を嫌がり、コスビーを引きずり落とそうとしたからである。

残念ながらコスビーは、2016年の終わりから2017年の始めにかけて死亡する。

108.
今年は、ジミー・カーターとジョージ・ブッシュという2人の元大統領が死亡する。

また、ミック・ジャガーとボブ・ディランという2人の伝説的なミュージシャンも死亡する。

また、アレサ・フランクリンも亡くなる。

109.
プロスポーツの不正がたくさん発覚する。

フットボールは人気がまったくなくなり、チームを解散する学校も出てくる。

110.
マレーシア航空は多くの不運に見舞われる。

マレーシア航空機の事故はこれからも続く。

5月に大きなエネルギーのシフトがあるので、この時期に起こるかもしれない。

111.
少なくとも3つの大きな隕石が落下する。

この影響でかなり大きな地震が発生するが、破滅的なものにはならないはずだ。

これはもしかしたら2017年かもしれない。

112.
ロシアは、ヨーロッパのどこかの国をEMP兵器を使用して攻撃する可能性がある。

これも2017年になるかのしれない。

113.
アメリカ国内のテロがあるとすれば、7月4日の建国記念日だろう。

要注意だ。

114.
軍隊の劣化にともない、アメリカは徴兵制を復活させる可能性が高い。

以上である。

非常に長いものになったが、これが3時間半に及んだジョセフ・ティテルの2016年予言である。

ティテルは未来は変えることができると断言しているので、ぜひとも最悪な未来は回避したいものだ。

転載終了
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