あれほど期待していた2012年に、特にこれといった進展がなかったので、今後どうなるのか知りたい方も多いのではないかとおもわれます。


これから起きることが予想されることをまとめました。


参考になさってください。




ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだデイムス少佐の最新情報、今後の中国について



キルショット、ニビル星

・ところでマヤカレンダーと、私がかねてから警告している「キルショット」と呼ばれる巨大太陽フレアの放出だが、これと12月21日の終わるとされているマヤカレンダーとは、ほとんど関係がない。


リモートビューイングでは、2013年頃にキルショットがあると出てくる。



・興味深いことに、私が主催するリモートビューイングの研修生でプロになった人々が、「ニビル星」とおぼしき大きな惑星が地球に接近するのをリモートビューイングしている。


私も彼らと同意見だ。


どうも、「ニビル星」のような巨大な惑星が地球に接近しつつあるのかもしれない。



・キルショットが放出されると、世界の各地の水源は枯れてしまうので、水と食料の確保がとても困難になる。


これがきっかで水と食料を巡る国内外の闘争が激化する。



・一方、キルショットの被害があまり及ばない地域が世界にいくつかある。


そのひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチ市だ。


ここは地震多発地域なので、住民は自然災害の準備がすでにできている。


うまく対処し、多くの人々が生き残るようだ。



・いずれにせよ、キルショットに準備し、この被害を最小限に止めるための時間はすでになくなった。


キルショットによる崩壊は時間の問題となってしまった。




すべて核兵器は、地球外生命体の介入によって無力化されている


次の発言は、質問に応えたときのデイムス少佐の発言である。


質問:


キルショットが地球を直撃する前には、北朝鮮の核攻撃、宇宙船の強制帰還、そして世界経済の危機などさまざまなことが起こることになっているが、いつ頃から準備を始めたらよいのだろうか?


デイムス少佐の答え:


無意識には時間感覚はない。


したがってはっきりしたことは言えないが、私の実感だと2013年春に準備を始めたのではまったく間に合わない感じがする。


とにかく、金と銀、そして植物の種子を準備しておくこと。


以上である。


つまり、2013年春が転換点になるので、それ以前に準備をしておくようにということだ。


2011年10月16日のインタビュー


●キルショットについて


・キルショットの直撃は人類の文明の歴史が断絶するくらいの大きな変化となる。


これはいまの太陽のサイクル(サイクル24)で起こる。


・聖域となる避難場所はわずかに存在しているが、私もそうした地域に避難する準備を進めている。


・キルショットのためこれから食糧危機が起こる。


いまの先進国はまだずっとましな状況だ。


開発途上国はずっと深刻な状況に陥る。


これから20年から25年で人類の人口の3分の2が消滅する。




ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ番外編 思いっきり予言6


太陽フレアの直撃について


・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。


もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。


・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。


連続していくつかの巨大フレアが直撃する。


これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。


いまから準備しなければならない。


・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。


停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。


原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。


太陽フレアの安全な場所について


・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。


それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。


・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。


5億人くらいかもしれない。


ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。


・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。


キルショットはこの結果であろう。


地球外生物について


・私はチベットのラマ僧と対話をした。


私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。


我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。


キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。


だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。


これはラマ僧も共有しているビジョンだ。


・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。


外見は人間とまったく同じだ。


すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている。


・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。


彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。


だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。


彼らは異次元の存在でもある。


・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。


たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。


それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。


・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。


私は透視結果を彼らに伝えた。


このプラズマボールは乗り物ではない。


なにかの装置のようなものだ。


これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。


・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。


だが、地球上の基地からやってきている。


彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。


・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。


のみならず、放射能を除去する装置も持っている。


私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。


・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。


宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。


一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。


そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。


ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。




アセンションを引き起こす彗星の情報


2008年の前半、2013年6月1日、午後12時の世界を遠隔透視する実験が行われた。


国防総省やCIAなど、米国の機関で訓練された複数のリモートビューワーを使い実施された。



時間軸AでもBでも、2013年6月1日、正午には次の出来事が地球を襲っているとのビジョンを得た。


・巨大なすい星の接近が引き金となり、津波と火山噴火が激増する

・世界の沿岸部で巨大な洪水が襲う

・巨大な太陽フレアの直撃

・嵐と激しい異常な天候


そして、選択された9つの場所では次のようなことが起こっていた。


・沿岸部からの大きな避難民の内陸部への移動。


電気などのエネルギーが失われているので、人々は自主的に徒歩で避難している。


・避難を組織できる政府のような行政機関はまったく機能していない。

・食料の供給システムは機能停止している。

・あらゆる交通機関は機能していない。

・沿岸部の地域では、多くの建造物がかなり破壊されている。


●ターゲットとなった場所の光景


4月29日、ブラウン博士は「内部告発者ラジオ」というネットラジオに出演し、プロジェクト・キャメロットの主催者、ケリー・キャシディーのインタビューに答えた。


このインタビューでは、上記の9つの場所のいくつかについて、遠隔透視で得られた2013年6月1日の光景をより具体的に語った。


1)シドニー、オペラハウス




津波にやられているが、建物は残っている。


周囲を見ると、多くの避難民がシドニーから内陸部の砂漠に向けて徒歩で避難している。


2)フロリダ州、キーウエスト




巨大な津波が襲った後で、人の姿はまったく見えない。


いくつかの建物がかろうじて残っている。


3)首都ワシントンの米国議会の建物




やはり巨大な津波が通過し、首都ワシントンは都市には見えない。


建物はあるが、人が存在している気配がない。


4)ツバル諸島のヴァイツブ島




人々は島から逃れるために、必死になっている光景が見えた。


5)ケニアとタンザニアのキリマンジャロ山




ケニアとタンザニアのインド洋で巨大な津波が襲う。


キリマンジャロ山は160キロほど内陸にあるが、そこまで津波がやってくるビジョンが見えた。


6)ホノルル市のKITV放送局の建物




放送局の建物は津波にやられながらも存在していた。


また人もいたが、食料や水がなく相当に厳しい状況におかれているのが見えた。


またどの場所でも一般的に見られる光景として、電力や車はまったく存在していないという。


さらに、どの地域でも政府が存在する形跡がない。



ブラウン博士は、デイムス少佐の方法がどの時間軸を見ているのか特定しておらず、厳密性に欠けるとして支持はしていないようだ。


しかし、実際の遠隔透視された結果は、デイムス少佐のキルショット(巨大太陽フレア)の直撃と非常によく似ているように見える。


つまり、2013年6月1日の少し前になると、巨大なすい星の接近があったり、キルショットの直撃があるように見える。



●デイムス少佐が指摘する5つの予兆


デイムス少佐は、キルショットが地球を直撃する前に、次の5つの予兆があるとしていた。


1)2003年に起こった太陽のメガフレア

2)2007年の小麦病菌、UG99の世界的な拡散

3)2011年の東日本大震災と放射能漏れ事故

4)北朝鮮による核ミサイル攻撃

5)スペースシャトルのような宇宙船が、早期に強制帰還させられる


すでに3つは起こっているわけだが、ここで特に気になるのは4)の北朝鮮による核ミサイル攻撃である。


もしブラウン博士が実験で得た2013年6月1日、午後12時の世界各地のビジョンが正しく、そしてそれがキルショットの起こった後の光景だとするなら、「北朝鮮による核ミサイル攻撃」はこれ以前に起こることになる。




すべて核兵器は、地球外生命体の介入によって無力化されている


・イスラエルは周囲をすべて敵に囲まれるため、核兵器を使って戦争を始めると世界を脅迫する。


・遠隔透視でハルマゲドンははっきりと見えている。


これは中東で起こる。


だが、ハルマゲドンの戦争は継続しない。


戦争の過程でキルショットが地球を直撃するからだ。


これが起こるととてつもないことが空で起こるため、地上で戦っている兵士は空を見上げ、戦闘を止め家に帰る。



伊勢ー白山 道


これは、神霊より非公開指定の神示で、昔に降りていました。




私の脳内で示された内容では、太陽黒点が密集して現れた未来の或る時、太陽直径の数倍もの長さの超巨大太陽フレアーが、太陽から地球方面に向けて発射されます。




その電磁波動の直撃を受けて、地球上の生物は心臓停止になり、一時的な仮死状態に成る様です。




その後、動物から順番に意識を回復します。




問題は、人類の中に蘇生する人と、しない人に分かれる様です。・・・・。




体の病弱な人や重病の人、障害の有る人が、意外にも蘇生できる面がある様です。


肉体では無く、各人の心の純粋性次第との事です。




この時、自分のオリジナル磁気を維持出来ていた人類が蘇生します。




これは、キリストの死と復活。


パンと血肉の伝承を通じて、人類には事前告知をしたと神霊は伝えます。

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