2008-10-12 20:24:25
11・・・ 思い出したくない出来事
テーマ:② 別離以降・・・
私はこの事を思い出すたびに、気持ちが悪くなります。
間違っても娘、本人には言えません。
今もこの事を焦点に裁判が続いております。
私はどのようにして、妊娠したのか??!
私は元夫に養育費も何も請求しておりません。(どーせ、払われないし)
が、しかし!!!私は元夫に財産分与と今後の生活費を求められて訴訟を起こされています。
その中で、俺はレイプなんかしていない!!!!
毎回、裁判所で叫んでいらっしゃいます。
過去のAFFIDAVITで私はレイプされたとは言っておりません。強制されたと言ったのです。
ですが、ジョンはMAKE LOVEした結果、子どもが出来たと主張しています。
愛してあって子供が産まれた=結婚生活は破綻していなかった。
俺はもっと●●●から、財産分与を受けてもいいはずだ!!
結婚している間は養われ・・・・
離婚後もこれかよ・・・・
勘弁してくれ。
------------------------------------------------------------------------------------------
別居中の出来事。
時々忘れた頃、ジョンはふらりと尋ねてきた。
一年に一度のときもあれば、半年に一度の時も。
ふらりと来たけど、私が旅行中だったことも。
一時期の事だったし、争いたくもなかったので、娘にも会わせた。
ある日、無理やりセックスを強要されちゃった。しまった!!やられた・・・・
もう、ピルもや止めてしまってて、飲んでなかったし・・・・
まさか一度で・・・まあ、大丈夫でしょう・・・・
いや、そのまさか。数週間後、体に異変が・・・
そう、まさか!!私は妊娠していたのです・・・・
「おかあさん、妊娠しちゃった・・・」
あれほど親には心配をかけまいと何も言ってこなかった私が、親に電話を入れた。
それほど取り乱していたのでしょう!!
今でも忘れません。キッチンの台所に座り込んで、国際電話をしました・・・・
母は黙って聞いてくれ、「●●●の決断を後ろ盾する。」と、一言。親とはありがたいものよ。
とは言ったものの、それでも、
堕胎しようか・・・
そのほうがいい。
でも一人の命・・・
ちゃんと生まれてきたら、一人の人間になるのに、堕胎など許されるのか?
頭がぐるぐる。
産まれなきゃいいのに。
流産すればいいのに。
私には堕胎する勇気はありません・・・・
でも、運命とは皮肉なもの。
おなかはどんどん大きくなってきて。
人からは、●●●は誰の子供を妊娠しているの?と影で言われ・・
その頃には、私は経済的にも完全に自立できている。それが私に最終決断をさせた。
”子ども二人か・・・何とかなるな!何とかしてみるさ!!””
ぎりぎりまで仕事で走り回る毎日だったけど、問題なく出産。
第二子誕生。
子どもが二人に増えました。
それにしても暗いね。暗い話ばっかり・・・・
書いてる本人もげんなり。
読んで下さってる方、ごめんなさい。
ぽちっと押してください。
間違っても娘、本人には言えません。
今もこの事を焦点に裁判が続いております。
私はどのようにして、妊娠したのか??!
私は元夫に養育費も何も請求しておりません。(どーせ、払われないし)
が、しかし!!!私は元夫に財産分与と今後の生活費を求められて訴訟を起こされています。
その中で、俺はレイプなんかしていない!!!!
毎回、裁判所で叫んでいらっしゃいます。
過去のAFFIDAVITで私はレイプされたとは言っておりません。強制されたと言ったのです。
ですが、ジョンはMAKE LOVEした結果、子どもが出来たと主張しています。
愛してあって子供が産まれた=結婚生活は破綻していなかった。
俺はもっと●●●から、財産分与を受けてもいいはずだ!!
結婚している間は養われ・・・・
離婚後もこれかよ・・・・
勘弁してくれ。
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別居中の出来事。
時々忘れた頃、ジョンはふらりと尋ねてきた。
一年に一度のときもあれば、半年に一度の時も。
ふらりと来たけど、私が旅行中だったことも。
一時期の事だったし、争いたくもなかったので、娘にも会わせた。
ある日、無理やりセックスを強要されちゃった。しまった!!やられた・・・・
もう、ピルもや止めてしまってて、飲んでなかったし・・・・
まさか一度で・・・まあ、大丈夫でしょう・・・・
いや、そのまさか。数週間後、体に異変が・・・
そう、まさか!!私は妊娠していたのです・・・・
「おかあさん、妊娠しちゃった・・・」
あれほど親には心配をかけまいと何も言ってこなかった私が、親に電話を入れた。
それほど取り乱していたのでしょう!!
今でも忘れません。キッチンの台所に座り込んで、国際電話をしました・・・・
母は黙って聞いてくれ、「●●●の決断を後ろ盾する。」と、一言。親とはありがたいものよ。
とは言ったものの、それでも、
堕胎しようか・・・
そのほうがいい。
でも一人の命・・・
ちゃんと生まれてきたら、一人の人間になるのに、堕胎など許されるのか?
頭がぐるぐる。
産まれなきゃいいのに。
流産すればいいのに。
私には堕胎する勇気はありません・・・・
でも、運命とは皮肉なもの。
おなかはどんどん大きくなってきて。
人からは、●●●は誰の子供を妊娠しているの?と影で言われ・・
その頃には、私は経済的にも完全に自立できている。それが私に最終決断をさせた。
”子ども二人か・・・何とかなるな!何とかしてみるさ!!””
ぎりぎりまで仕事で走り回る毎日だったけど、問題なく出産。
第二子誕生。
子どもが二人に増えました。
それにしても暗いね。暗い話ばっかり・・・・
書いてる本人もげんなり。
読んで下さってる方、ごめんなさい。
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