カラオケ

テーマ:
本日自分が歌った曲です
カラオケの曲参考になりそうにないけど・・


♪米米CLUB
君がいるだけで
浪慢飛行
Shake Hip!

♪DREAM COME TRUE
笑顔の行方
決戦は金曜日
LOVELOVELOVE

♪Blur
Tender

♪Sarah Vaughan
ラバースコンチェルト

♪オリビア・ニュートン・ジョン
カントリーロード
そよ風の誘惑

♪ママス&パパス
夢のカリフォルニア

♪TheBeatles
愛こそはすべて
AcrossTheUniverse
Can'tBuyMeLove
StrawberryFieldsForever

♪JohnLennon
StandByMe

♪BillyJoel
TheStranger

♪辛島美登里
あなたの愛になりたい

♪華原朋美
アイビリーブ

♪BOOWY
B BLue
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Across The Universe

ジョン・レノンのけだるい甘ったるい声と、
宗教がかったアレンジに奇妙な違和感と心地よさを覚え、
なん100回聞いたかわからない名曲。
いろんな人がカバーしていますが、
やはり眠そうに歌うのがベスト。
そう、この曲には本当はメッセージなんてないのだから。



アーティスト: Beatles
タイトル: Let It Be
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サイレンスがいっぱい

テーマ:
きれいな声に切ない歌詞、
オメガトライブの数ある名曲の中で特にこの曲は、
情景さえ浮かんでくる痛いバラードです。
男の人で聞いて泣いたことがある人いてたり・・



アーティスト: 杉山清貴
タイトル: バラード・ウィズ・ラヴ



アーティスト: オメガトライブ, 杉山清貴
タイトル: SINGLE’S HISTORY



アーティスト: 杉山清貴&オメガトライブ, オメガトライブ
タイトル: 杉山清貴&オメガトライブ CORE BEST TRACKS
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Queen

歌のうまいつながりというか、
声の使い方がよく似てて亡きフレディの代わりにと、
ジョージ・マイケルがスポンサーされ続けた、
サムバディトゥラブ、これは名曲です。
ただし音楽全般では、Wahm!よりQueenのほうが、
幅があるのは活動が長かったこともあります。

特に好きなのは、キラー・クイーンです。
ボヘミアンラプソディも名曲ですが、
キラークイーンのおしゃれさはちょっと特別。
オペラ入ってるなぁと思ってたら、
やはりオペレッタとかにも出ていたのですね・・



アーティスト: Queen
タイトル: Sheer Heart Attack [Bonus Track]



アーティスト: Queen
タイトル: A Night at the Opera [Bonus Tracks]



アーティスト: Queen
タイトル: Queen II [Bonus Tracks]




タイトル: We Will Rock You / (Spec Dts)

Wham!


80年代のホットで元気な二人組み。
黒人音楽に影響されたジョージ・マイケルと、
盟友のアンドレア・リッジリー。
ダンス音楽がほとんどですが、最近でもまたリメイクされ
ドラマやCMにも使われています。
私としては80年代の音楽はあまり好きではないのですが、
このWahm!は完成度が高いと思います。
歌がうまいということもそのひとつ。
クラブトロピカーナなどは、
その時代って感じですね。
山下達郎の曲とどっちが先かよくわかりませんが、
この曲もあと、ラストクリスマス=クリスマスイブも似ています。



アーティスト: Wham!
タイトル: Make It Big



アーティスト: Wham!
タイトル: Music from the Edge of Heaven




タイトル: ザ・ベスト・オブ・ワム!




タイトル: DVD MAX 80’S 2

大滝詠一

大滝詠一とは不思議な歌手である。
作り手のときは大瀧となるが、
10年くらい活動しなかったりはっぴいえんど
ボーカルだったり、コマーシャルソングを歌ってたり・・

私は逝くときには、ジョン・レノンではなく、
大滝詠一を流してもらいたいと思っている。
もちろんジョンは最大に好きだが、
気持ちよく飛べない曲もある。
といっても大滝詠一がただ癒しソングだと思うのは間違い。
ドライブにさえ連れてゆける。
ただし暖かい日は注意眠たげな発音、
心地よいメロディーにうとうとするかもね・・

一番好きな曲はスピーチバルーンである。
このサビの転調のこれでもかという心地よさ、
歌詞の美しさはもはや文学ですよ。
よい画像が見つかれば今度やってみます。

ドライブに連れて行ったら、
ぜひ海辺に着くようにしてくださいね。

世界で初めてCD化されたCDといえば、
大滝詠一なのですよ。
そして、ビリー・ジョエル。
このふたりは、スペクターサウンドで、
「ああやはりビートルズ」絡みなのでした。
その曲の心地よさと、大滝とビートルズは違うが感じるのは、
アクロスザユニバースである。
ジョンのけだるい発音韻を踏む言葉、
そしてコードが階段のように落ちていく、
モヤがかかったようなフィル・スペクターのエコー・・
これも眠れそうな癒し曲だと思いますよ。



アーティスト: 大滝詠一, 松本隆, 大瀧詠一
タイトル: A LONG VACATION



アーティスト: 大滝詠一
タイトル: EACH TIME



アーティスト: 大滝詠一
タイトル: NIAGARA CALENDAR



著者: 小林 信彦, 大滝 詠一
タイトル: 小林旭読本―歌う大スターの伝説



著者: ドレミ楽譜編集部
タイトル: 大滝詠一/ロング・バケイション―ギター弾き語り

と、まあこんな具合で更新

テーマ:
していこうと思いますのでよろしくお願いします♪

もちろんピンッときた画像があれば、
曲に合わせて掲載する予定・・
ですが、なにせそればかりになると更新ができない!

ので、自分のオキニイリの曲や紹介曲などを、
掲載してゆくことにしますね!

あ、オブモントリオール・・ヨイですよ。
知ってる人どれだけいるんだろうか(不安

オブモントリオール

オブモントリオール

特にオススメは・・・
ホース&エレファント・イータリー



アーティスト: オブ・モントリオール
タイトル: ホース&エレファント・イータリー(ノー・エレファント・アラウンド)ザ・シングルズ&ソングルズ・アルバム



アーティスト: オムニバス, ジェラルド・マランガ, ズボンズ, オブ・モントリオール, Nakako, CHICAGO BASS, COIL
タイトル: VU TRIBUTE



アーティスト: オブ・モントリオール
タイトル: ベットサイドの小さな悲劇



ビートルズとかモンキーズとか好きでさらに、
大滝詠一好きな人なら楽しめると思う