日清食品 お前もか!
テレビコマーシャルで 面白がっています
レンジのキャラクターが ワシャワシャと街に出てきます
そのレンジ君たちの名前は ニッチンくん
水とレンジで作るだけ・・・という商品の宣伝でした
そのバックに流れているのは あのフィンガーファイブの「恋のダイヤル6700」です
(知らないでしょうねぇ 昭和のヒット曲です)
曲の中の リンリンリリン リリリリリン
という電話の音の部分を
チンチンチチン チチチチチン
とアレンジしています
そんな大騒ぎをしながらレンジキャラクターのニッチン君たちがたどり着くのは
スーパーに並ぶ「ニッチン食堂」という新商品
ニッチン食堂 ニッチン食堂・・・・日清食品 似てませんか? この響き
小林製薬の「こんがり魚焼きパック」という商品名にもへぇと思いましたが
それはそれ 何でも名前にインパクトの小林製薬ですから
熱さまシート ケシミンなど一度で覚える商品名の効果狙いは 伝統です
でも日清食品の「ニッチン食堂」は 意外で 「おぉーあなたもか」という感じです
コマーシャルの最後には 曲のさび部分
あなたが好き、死ぬほどすき、
この愛受け止めてほしいよーー![]()
が 流れます
スーパーの棚をのぼりつめて「ニッチン食堂」にたどり着いた
ニッチン君たちの思いにピッタリな感じ・・・ ![]()
やややっ
こんな風に長々と商品名やCMのことを書いているではないか
すっかり日清食堂の術中にはまっている 私ですなぁ~ ![]()
でもでもでも 日清食品さん悪いね ![]()
「ニッチン食堂」は きっと買わない私です
ただフィンガーファイブが懐かしかっただけだよ~~ん
こころ塾塾長
こころ塾のホームページ
http://www.kokorojuku.net/








1 ■コメントしづらい感じでしたね。ちょっと。(笑)
日清食品のCMは、見ていないのですが、やはり、ギャグや笑いというのは、何分かに一回は必要だと思います。
堅苦しい雰囲気から、豊かな想像は生まれにくいのではないかなあと最近とみに思いますね。
よく会議室からは、いい発想は生まれないといいますが、まさしくそれではないでしょうか。
風呂、トイレ、食事中とか、リラックスしているときに本当にいいアイデアというのは意外と思い浮かぶような気がします。
それと一緒で、雰囲気を明るいリラックスしたものにしてやれば、ある程度、学習能力は比例してくるのではないかなあとちょっと思いましたね。
同僚の職員の方たちがいる部屋も基本は同じです。やはり、笑いは必要でしょう。人をいじめるために仕事をしているわけではないのだから、できる限り笑顔でいたいなと思います。
そのためにできることは、やはり、かけあいや多少のギャグセンスじゃないかなと思いますね。(笑)