清水寺の馬駐(うまとどめ。駐馬場)の近くで江戸時代(17世紀)の柱跡が発見された。
 馬駐は室町時代中期の文献で存在が確認されているため、その関連のものとみられるという。[京都新聞・毎日新聞]
新版 古寺巡礼京都〈26〉清水寺/森 清範

¥1,680
Amazon.co.jp

AD