甲府城本丸跡に江戸時代に天守閣か櫓(やぐら)とみられる高層建築物があった可能性が高くなった。
 出土した鯱瓦の破片を分析し、大きさを推定したところ132cmとなり、松本城(長野県松本市)天守閣のもの(130cm)より大きいことがわかったという。[山梨日日新聞]

甲府城総合調査報告書 (1970年)/山梨県教育委員会

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