2日以前、上強戸遺跡群で奈良時代(8世紀半ば)の荷車などに使った大型木製車輪の部品が発見された。
 部品はカシ材で、車輪の推定直径は約1.5m、古代の車輪部品が見つかったのは東日本で初めてだという。[東京新聞・産経新聞・MSN]
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