江戸時代の俳人・加賀の千代女(ちよじょ)と幕府御用絵師・狩野親信(かのうちかのぶ。周誉)の合作の画賛軸「狩野周誉画山桜図千代尼画讃『ちかよれば』の句横幅」が発見された。
 31×51cm、親信が桜山と波を描き、千代女が「ちかよれば水ははなれて山さくら」としたためてあるという。[北国新聞]
加賀の千代女五百句/加賀の千代

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