18日以前、法蓮広堂山(ほうれんひろどうやま)古墳群で飛鳥時代(8世紀初め)の極小古墳が発見された。
「法蓮広堂山14号墳」で、2.8×2.8mの方墳、横穴式石室は0.9×1.2mだが、本格的なつくりだという。[山陽新聞]
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