14日以前、小林八束(おばやしはっそく)1遺跡で縄文時代後期(約3500~40000年前)の土偶や弥生時代(約1700年前)の方形周溝墓3基などが発見された。
 土偶は高さ4.7cm・顔の直径3.5cm、墓は6~8×6~8mだという。[読売新聞]
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