七尾城跡で戦国時代(16世紀前半)の硯(すずり)が発見され、その裏面に武将を描いた線刻画が確認された。
 硯は約9×4.5cm、槍(やり)か旗らしきものを持った武将などが描かれているという。[朝日新聞]
能登七尾城・加賀金沢城―中世の城・まち・むら/著者不明

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