1880年のドイツのレプソルド社製の天体望遠鏡(レプソルド子午儀)が国立天文台で発見された。
 口径13.5cmで本体の長さは2.2m、明治十四年(1881)に海軍観象台が800円で購入したものだという。[読売新聞]

AD