道休畑(どうきゅうばた)遺跡で弥生時代後期(3世紀前半)の竪穴住居跡や貯蔵穴7個、トチの実などが発見された。
 穴は直径0.9~1.m・深さ0.5~0.9m、丘陵の斜面に作られていたという。[中国新聞]
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