江戸時代の狩野派の3人絵師(高橋周斎・細田周英・水田光清に関する史料が竹野町の細田家で発見された。
 見つかったのは下絵や書帳、絵の具や筆、入門誓書や法橋になるための手続き書類などだという。[神戸新聞]
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