昭和十九年(1944)の東南海地震の際に大津波を起こしたとみられる巨大活断層が紀伊半島沖熊野灘で発見された。
 長さ約50km、今度の地震の際も大津波を発生させると思われるという。[毎日新聞]
昭和の絵手紙/間瀬 時江
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