知恩院集会堂(国重文)の天井裏で江戸時代初期以前のものと思われる「両刃鑿(のみ)」が発見された。
 長さ25.5cm・刃幅2.1cmで、部材同士が当たる部分を整形したと思われるが、現在では使われなくなった形のものだという。[京都新聞]
法然 (別冊太陽 日本のこころ 178)/著者不明
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