8日以前、関津遺跡で後期旧石器時代(2万~1万5000年前)の角錐状石器(やり先)が発見された。
 材はサヌカイトで長さ7.04cm・幅最大1.46cm・厚さ0.75cm・重さ8.4g、県内最古級のものだという。[中日新聞]
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