20日以前、平安京右京にあった運河・西堀川跡の両岸で小路跡2本が発見された。
 これまで平安京建設時の小路は左京と右京それぞれ11本ずつとされていたが、後に12本ずつになった可能性が高くなったという。[読売新聞]
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