「えんどうの歌」などを作曲し、沖縄音楽の父と呼ばれている大正~昭和時代の作曲家・宮良長包の楽譜が新たに発見された。
「献穀田田植歌」という作品で、宮中行事「新嘗祭(にいなめさい)」の田植え時に歌われた歌という。[八重山毎日新聞・琉球新報]
戦後コザにおける民衆生活と音楽文化/沖縄国際大学文学部社会学科石原ゼミナール
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