「富嶽(ふがく)三十六景」「画本東都遊(がほんあずまあそび)」「北斎漫画」などで知られる江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎(かつしかほくさい)が若い頃に描いた美人画「花くらへ弥生の雛形」がヴィクトリアアンドアルバート美術館で発見された。
 勝川春朗と名乗っていた20代の作品で、太田記念美術館(東京都渋谷区)で公開されているという。[NHK]
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