12日以前、明治時代中期と昭和時代初期の築造と思われる石橋2基が、旧平戸街道の江里峠で新たに発見された。
「江里峠橋」と「江里峠下橋」(仮称)で、それぞれの規模は9×4.9m、5×12.1mだという。[長崎新聞]
AD