22日以前、修験道のメッカ・金峰山寺(きんぷせんじ)にある鎌倉時代(13世紀半ば)の釈迦如来像の胎内に、小型の哺乳類(ほにゅうるい)の骨が灰にして塗られていることがわかった。
 研究者は「意味がよくわからない」と悩んでいるという。[時事通信]
人生生涯小僧のこころ―大峯千日回峰行者が超人的修行の末につかんだ世界/塩沼 亮潤
¥1,680
Amazon.co.jp

AD