小倉庫次侍従(当時)の昭和十四~二十年(1939~1945)にわたる日記が発見された。
「戦争は始めたら徹底してやらねばならぬ」「戦争はどこで止めるかが大事なことだ」など、戦時中の昭和天皇の肉声が記されているという。[中日新聞]
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