明治時代後期~昭和時代初期に使用された落雁(らくがん)の木型23点が発見された。
 加賀守護家・富樫(とがし)氏の七曜紋や弁慶、布市神社や照台寺など近隣の寺社をかたどった型などで、現在でも使える状態だという。[北国新聞]

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