高松城天守閣跡の穴蔵入口横の袖石から天守台の水平レベルを示した?墨書が2か所で発見された。
 それぞれ「柵天守九尺五寸下水」「平元」と書かれ、前者はその下に天守の最下部があることを示し、後者は穴蔵の底を示す意味と推測されるという。[四国新聞]


● 高松城 ●
 http://ameblo.jp/kokon/entry-10020627797.html
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