17日以前、姫路城(国宝・世界文化遺産)大手門付近の内堀から江戸時代の刺股(さすまた)ほか鎹(かすがい)約30点、くぎ約10点、のみの刃1点が発見された。

 見つかった刺股は先端の金属部分で長さ約30cm、桜門橋付近にあった番所に配備されていた可能性が高いという。[神戸新聞]

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