赤穂浪士吉良邸討ち入り前日の元禄十五年(1702)年12月13日に、首領・大石良雄(おおいしよしお)が書いたとされる書状が発見された。
 宛名は、友人の僧・恵光とその弟子・良雪で、討ち入りに至る心境と別れのあいさつを述べているという。[中日新聞]
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