千曲川河床で、更新世(約130万年前)のアケボノゾウの下あご臼歯とみられる化石が発見された。
 大きさは横約15cm、縦最大7cm、日本固有主であるアケボノゾウ研究の貴重な史料だという。[信濃毎日新聞]
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