22日、眼鏡下池北(めがねしもいけきた)遺跡で縄文時代前期のものと思われる多数の炉穴(ろあな。コンロ)が発見された。
 各々の直径は1~2m、深さ約50cm。火力も強かったようで、燻製(くんせい)なども作っていた可能性があるという。[中日新聞・東日新聞]
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