11日以前、愛宕山城跡で戦国時代の土塁や空堀など城郭の遺構が発見された。
 土塁は高さ約2m、空堀は深さ約6×3m。矢田市郎左衛門が住んでいたが、織田信長の伊勢侵攻で滅ぼされたという。[毎日新聞]
AD