【PV】laundry/未遂ドロップス

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こんばんは。
6月になりましたね。
だからなんだと言えば別に何でもないのですが未遂ドロップスのPVが公開になりましたよ。
laundryという曲ダス。

撮影は本当にスムーズにササっと終わった。
機材的にはもうEOS80Dとレンズくらいで、
他は事前に用意した小物が少しあるくらいだった。
天井がもう少し高かったらクレーンで極端な真上からのアングルなんかも撮りたかったのだけども。
撮りたい色とかアングルとかが事前に自分の中に明確にあって、
そう意味では偶発的な映像を収めたりは少なかったのかもだけどとてもシンプルでよい撮影が出来たのではなかろうか。

僕ときたらこのバンドがすごい好きなので撮影編集にはそういう成分が組み込まれていると思っていただいて結構です。

何というか人に何かを伝える事が苦手な僕ですが、
吐露する場や表現する場があることにかろうじて救われている。
もしなければ未遂ドロップスを聴くのがいい。
あっても聴けばいい。
僕は感情的な歌が好きだ。
限られた条件下だけであろうと感情的な人が好きだ。
僕はほとんどの人が嫌いだが彼女らが好きだ。
これは自分にとって大事な一事なのである。

刃物ではない、鈍器でぶん殴るみたいな揺らし方。
最高ではないか。
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【PV】Hey!! /THE NaVyS

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Hey!! /THE NaVyS

THE NaVySのPVが公開になったよ。
公開になったものは見るべきであろう。
だって良い曲なのだから。
終始白ホリ空間での演奏シーンなのだけどやっぱりこれが一番楽曲の良さが伝わるよね。
よくある自分のアイデアが特別だと勘違ったままやり尽くされたトリックを低予算で繰り広げる結局南極大冒険はこわいです。

ともかくライブで観てみたいと思わせるナイスなこの曲であるからして、
早急に見て聴いてライブに足を運ぶように。
いいかね。

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このブログ書くとなったらアレだ、
PV公開なったど、みたいなことばかりではあるがまあいいよね。
つまり公開になりました。
きみのいないたまごの風俗嬢という曲。
PV。
風俗嬢にも色々いるだろうしOLだってニートだってまあ色々いる。
とはいえ肩書きというものにつきまとうイメージというものは拭いがたい。
やっぱり僕の父は開業医です。
と、
僕の父はインディーズバンドのボーカルです。
では響きが違う。
違いすぎる。
東京ドーム192個分くらい違う。

ところでこの曲、女性が作って女性が演っているところがすごくよいです。
どこまでいっても男如きには女心の上澄み程度しかわからない。
僕らはとても嘘つきなのだ。

シンプルで何度も聴きたくなる。
きみのいないたまごは情景の浮かぶ曲ばかりでライブもとても楽しい。
ぐっとくる。

そのなんらかを少しでも伝える手段の一つになることが出来れば嬉しく思います。

はい。

あ、そう言えば撮影は何日かに渡って行われたのだけど撮り始めた頃はかなり寒い時期だったよね。

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