今思えばだ。

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電気屋に行きたい。
いや電器屋と書くのか。
でんきや。

カメラ見たいから。見るだけ。
あたらしいやつでたからな。

あとC300で撮影した本格的な映画を見てみたい。
シネマと名前はつきつつもどのくらい使われるのか。
とりあえず気長に待つ。
むしろ後継機種を待つ。

ところで今日は1/27ですが、
あさってにはウパルパ猫dogプロペラ猫dogいぬルパによる
不完全燃焼放送であるウパルパのてれびが再び始まります。

期待はしてないだろうけどしないでね。
曙がインリンの息子だったみたいな展開や驚きはございません。

でもみるといいね。
主にここで展開しますよってに。

ほいでした。




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今日はすごく楽しかった。
みんないい人だった。
ライブも素敵だった。

スモールライトのドラマーのひろきくんは久々だったがイケメンであった。
まったく。
ウパルパ猫dogプロペラ猫dogいぬのライブはといえば次は2/22の天王寺ファイアーループ。
よろしくどろす。

小学校の時の同級生の土居さんは「カラダ」を「カダラ」と言ってた。
書けるけど言えなかった。

と思ってたらディレクターの喜多さんはオロナミンCのことを
オロナメンCと言っていた。

書いてみてくださいと言ったら
オロナメンCと書いた。

すいませんでした。
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最近は実話、創作、都市伝説なんでもこいで怖い話を読みまくっている。
怖い話というのはあくまで文章のみなので、
書き手の力量で怖くなくなったり、
たいしたこと無い話でもすごくドキドキできたりする。

とりあえず実体験の話に多いのは登場人物がイニシャルというパターン。
これは別にいい。
しかし登場する場所が一箇所にもかかわらずイニシャルにしたり、
チョイ役までイニシャルをつけたり、
もうわけわからんくて実はこいつの文章力の無さが怖い、
という新たなパターンなのかとか思うくらいわけわからんのもある。

例えばだ。

「俺は友人であるcとkとnの四人でy県n市にあるf峠にbmwとkのcbxでドライブに行くことにした。」

みたいなのが本当にあるのだ。
もう怖い話のはずが昼下がりの食堂でなんでやねん、
と声に出してしまった。

とりあえずその食堂で
たまたまあった震えるくらいの怖い話を読み終わったあと、
トイレに行ったら自動で便座が上がって恐怖の叫びをあげてしまった。

とりあえずそれだけのことです。
お元気ですか。
僕は元気です。




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