きょうといえば。

テーマ:
今日は今日で撮影じゃった。
寒すぎてとにかく大変でしたね。
寒すぎるというのはあったかくないということ。
暖房器具が無い時代てすごいな。

とにかく今日は楽しい撮影だった。
よく笑った。
スタッフと仲いいてのは色々いいね。
いい。

とにかく完成が楽しみだ。
今日は大変な人数のためにプリンさんがお好み焼きを振舞ってくれた。
みんながまるで餓鬼の様に食らいついていたのです。

驚くほど写真に残していないのでイマジネーションでよろしくです。
とりあえず一つ言えることは寒いと自然に悲しい顔になるということだ。
ちょうどよかった。

いまはあったかいがね。
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今日はぼくです。

テーマ:
photo:01


そーか。そんなに外は寒いですか。
まぁ仕方ないね。
今日は外で撮影なんだがね。
機関車トーマスを撮影する鉄オタはいるか。

と書いてたのがお昼でした。
もう終わったよ。
撮影。
ほんで終わってから精鋭達で飯を食べに行ったのです。
photo:02


photo:03


ロッテリア。
ロッテリアてうまいな。

とりあえず良いのが撮れたということなのでよかった。
ももたろう、と入力したら
変換が茂々太郎と出て来ました。

明日はユーストやるんだとさ。
クリスマスパルパ配信。
だいぶ珍しい。

プリンさんがやる気なの。
明日8時か9時くらいから。
たのしければいいね。
とぐろ兄のように。

さよなら。

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昔のノート

テーマ:
二十歳頃の歌詞ノートに、
こんな内容の歌詞を書きたいコーナーみたいなのが設けられていて、
それのひとつがこんなだった。




連日満席、
閉店を待たずして完売を三代間続けてきた超人気の蕎麦屋「蕎麦寿」。
その店舗の"蕎麦達"が考えたのは自らの才能だった。
現在の蕎麦職人である三代目店主
「粉雄」は才能のかけらもなく、
ただただ平凡に蕎麦を打つのみ。
しかしながら繁盛する蕎麦寿。

これは職人どうこうでなく、
我々蕎麦自身のポテンシャルによるところが大きいのではないかと考えた。

そんなある日粉雄は新メニューとしてつけ蕎麦を始めると言いだした。
蕎麦達は新ユニットの誕生に多いに湧き、
蕎麦界のB’zを目指そうなどと深夜まで盛り上がったりした。

新メニューは大いに売れた。
売れに売れすぎて看板メニューとなるほどだった。
そして後日つけ蕎麦に大々的なキャッチコピーが謳われることとなる。

「至極の絶品スープ!」

彼等は額然とした。




ここから続きは書かれていなかったがどうせここからは蕎麦の苦悩が描かれるだけだろうから、
あえて書かなかったのかもしれない。

他人事みたいに読めていい。
過去の文章というのは。

あーあ。

ハンドリングの困難な人生である。








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