牧場の園の小さなお家

「小部の里」から「つくばね」へ戻ってまいりました.
ネコは2匹に減ってしまいました.
ただいま凹んでおりますが,また余裕のある時に,無理せず更新していこうかと思っています.


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-10月15日 朝:整腸剤、夜:抗生物質&整腸剤
今日は、とてもキレイなウンチ。
なんか一日おきに下痢をしているようだ。

-10月16日 朝:整腸剤、夜:抗生物質&整腸剤
予想通り、今日は下痢。
なんでかな~
抗生剤を飲ますと、なんとか吐き出そうと泡状の唾液をぶくぶく流し、半分も飲んでないように見えたので、試しに2回分を飲ませてみた。案の定、ぶくぶく吐き出す。タオルで口元を何度も拭っていたら、気持ち悪くなったらしく、ガバッと胃液込みで全部吐いてしまった。
可哀想なことをしてしまった。ごめんよウィリ君。
もうしないからね。

$福ちゃんの「つくばね日記」

-10月17日 朝:整腸剤、夜:整腸剤
はい、今日はとってもキレイなウンチ。
やっぱり規則性があるみたい。
昨日、抗生剤は全部なくなったので、整腸剤のみ飲ます。
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麻生圭子さんの記事を読んで、同じようなことを考えている人もいるんだなぁと(笑)。
私も、猫王国の女執事を務めております。

我が家では、去年の11月23日(月)に逝去されたアンソニー王子のあとを継ぎ、アイリーン姫が女王として国母としての役目を果たしております。

アイリーン姫があまりにも寂しそうにしていらっしゃるので、12月にウィリアム公をアイリーン姫のお婿さんとして(もちろんどちらも避妊去勢の手術済みですが)お迎えしました。

そして、今年の7月、アイリーン姫とウィリアム公のご息女としてサラ嬢をお迎えしました。

福ちゃんの「つくばね日記」

で、ウィリアムの下痢ッピがはじまったのですが、それは今日は置いておいて、サラ嬢を立派なレディにするために、すでに麗しの姫君(女王陛下)となられたアイリーン姫が、日々、猫姫としての心得を指南していらっしゃいます。

それはそれは、願ってもないことなのですが、教えなくてもいいことまで教えているようで、、、

(1)シャワシャワしたコンビニ袋はかじること
(2)飼い主がPCに夢中なときは、台所や机の上の小物を、一定の間隔を開けて落とすこと
(3)それでもPCに夢中なときは、キーボードの上を歩いたり、何でもいいからキーを踏み続けること
(4)トイレの後は砂には触らず、壁やトイレの縁をガシガシたたいて、飼い主に片付けを促すこと
(5)それでも飼い主が知らん顔するときは、できるだけ哀愁のある可愛らしい声で何度も呼びかけること。

とりあえず、サラ嬢は(1)(2)(3)(5)はマスターしたようです。

 ※女猫先生へのお願い:(1)~(3)はお願いですから真似をさせないで下さいませ。
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-10月11日 夜:抗生物質&整腸剤(粉剤)
水が多すぎてほとんど吐き出してしまったので、改めて0.5ccの水に混ぜることに。それでも吐き出すけど、2回分の半分くらいは飲んだのでは?

$福ちゃんの「つくばね日記」

-10月12日 朝:整腸剤、夜:抗生物質&整腸剤
朝のお薬はあっさり飲む。旨いのか?
でも、肝心のウンチが出ない。
夜のお薬はお気に召さないらしい。抗生剤は不味いのだろう。

-10月13日 朝:整腸剤、夜:抗生物質&整腸剤
帰宅後、猫砂に埋もれた立派なウンチ発見。
我が家では、ウンチに砂を掛けるのはウィリアムとサラ。
アイリーンは空を掻いて飼い主に知らせ、砂を掛けさせる。
ということで、にわかには信じがたいが、、、
この立派なウンチはウィリアムのもの?

-10月14日 朝:整腸剤、夜:抗生物質&整腸剤
なんと、朝、目の前でウィリアムが形のあるウンチをしてくれた。でも、最後はニュルッとした軟便。
夕方、帰宅してみると、ドバッと下痢。
抗生物質を半分くらい吐き出しているのがよくないのかな?

う~む。。。
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ウィリアムの下痢が慢性化してしまって、
しばらく入院させて、
エサに含まれているのアレルゲンの特定を、、、
なんて話になってきてしまった。

福ちゃんの「つくばね日記」

ウィリアムは病院の前に捨てられていた猫で、
5年間その病院のケージで暮らしてきたということもあり、
我が家から来るまで2時間近くかかるけど、
育ての親も、きっと気になるだろうしと、
そこに通い続けていた。

でも、入院となると話は別になってしまう。

10月から仕事を再開したので、
どう考えても面会に行けない。

家から1時間のところにある、
懇意にしている病院を紹介されたけれど、
それでも、なかなか、時間的に厳しい。

やはり、自宅近くの病院で、
できれば通院で対応できるようなところの方が、
猫にとっても、飼い主にとっても負担が少ないという
事実には逆らえない。。。

ということで、車で5分の、
いつも心配になるほど空いていて、
でも、とてもきれいな病院に連れて行ってみた。

診察室は清潔で、
木目の落ち着いた雰囲気。

ウンチをとったり、体温計ったりと、
猫にとってはイヤなことをされたあと、
飼い主がこれまでの状況説明をし、
それに対する獣医師の意見を聞いている間、
ウィリアムはきれいな看護師さんに、
ずっとナデナデしてもらってて、
とても上機嫌だった。

そこで決断。

ここなら、仕事が終わって帰宅してからでも、
診療時間に間に合うし、
なにより、獣医師さんが切れ者のような気がした。

というわけで、まずは、
抗生物質と整腸剤の粉剤からスタート。
果たしてウンチは、、、いまひとつよくわからない。

とりあえず、今日帰宅したら、
きれいな形に固まった大きなウンチが埋まっていた。
アイリーンは埋めないので、たぶん彼の、だと思う。

1週間様子を見て、下痢が止まったら、すごいよね。
ともかく早く元気になって欲しい。
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