シンポジウム「検証!公設派遣村」(年越し派遣村が必要ないワンストップ・サービスをつくる会)
テーマ:お知らせ※ワンストップの会から、シンポジウム「検証!公設派遣村」のお知らせです。
シンポジウム「検証!公設派遣村」
年末年始に国と東京都がおこなった「公設派遣村」には900人を超える人が集まりました。今回は「無断外泊200名」など否定的な報道も続きましたが、本当の実態はどうだったのか、東京都の運営の実際は? など、疑問も浮かんできます。
私たちワンストップの会は、民間団体として利用者の相談活動にあたってきましたが、その中で感じているのは、不況の深刻化とその下での生活破壊のひろがりです。
行政が屋根と食事を用意して年末年始に特別対策をおこなったことは前進ですが、いろんな問題も浮き彫りになりました。
「公設派遣村」とは何だったのか、そして今後の課題について、みなさんと考えたいと思います。
日時 2010年3月28日(日)13:30~16:30(開場13:10)
シンポジスト 雨宮処凛(作家) 井上久(ワンストップの会)
鎌田慧(ルポライター) 滝沢香(弁護士)
会場 四谷地域センター・ホール
新宿区内藤町87番地 四谷区民センター11F
交通 営団地下鉄・丸の内線「新宿御苑前」駅より徒歩5分
主催 年越し派遣村が必要ないワンストップ・サービスをつくる会
(略称 ワンストップの会)
電話:080-3432-9023








1 ■無題
だからあれほどいってるだろう!公務員の給料を一律10万あるいは最低でも50%削減(管理職は手当なし、目安として市役所職員は平均12万円程)これくらいが仕事の難易度からいって適当な給料。そんで余った分を職失った人々に支給。さらに公務員の財産等を押収して国の借金を一円でも減らす。これが俺が国会議員になったらやろうと思ってることのほんの一例。