エレスチャルな日々

エレスチャルとはアトランティスのメッセージを秘めているクリスタルまたは天使からの贈物ともいわれ、悠久の時間をかけ土の中でゆっくりと結晶純化し膨大なエネルギーを宿すクリスタル。自らをエレスチャルに例え、常に新しい自己への目覚め、より意識的な成長を願う日々。

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私の今の仕事はもともとは都内の講演会

イベント等の企画をはじめたことからです。

 

だけど小さなころから

遥かなる海や地平線

四季の姿が美しい山々

透きとおる流れる川に命を感じて

吸い込まれるほどの青い空や

星が降り注ぐ銀河

深い森の樹々や野に咲く花々たち

 

 

ただただ大自然の神秘に畏敬の念を覚えずにはいられなくて

1分1秒でも永くそこに身をおいていたい

 

ゆえに企画する内容がどんどん都会から離れ...

気がついたら旅の企画風になってしまったわけです。

 

 

本当にそのシンプルな私の思いを100%歌ってくれている動画

 

白山自然美術館 素晴らしきこの世界

 

 

風にゆられ舞い踊れよ 幾千の花びらよ

なんて素敵な世界だろう

 

いまぼくらが生きてるのは そんな愛しく美しい星

だれのために咲いたのか ただ伝えたい 

愛 LOVE YOU

夢をみようこの星の まぶしく輝く命を

まるで夢にみた世界のよう

 

いまぼくらを生かしてるのは こんな大きな愛の世界

わすれないよあの空を 遥か彼方より 

愛 LOVE YOU

 

夢はきみ きみが夢だと 思いだして気づいたなら

なんて素敵な世界だろう

 

いまぼくらが生きてること

涙も笑顔もありのままに

きみと歌おう頬よせて ただ伝えたいのさ 

愛 LOVE YOU

 

夢をゆこう いつの日も いまここにある幸せよ

なんて愛しい星なんだろう

 

白山山頂 ご来光とともに✨

 

愛 LOVE YOU♥️なんて愛しく美しい星に生きてるわたしたち

 

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ヒカルランド2017年11月タイムトラベラー木内鶴彦《妙見信仰★大阪奈良旅》

 

2000年以上も昔

交野ヶ原は日本で初めて天神が砲ヶ峰に降臨した聖地であり

その天神の子孫である物部一族の本拠地でした。

785年、桓武天皇が長岡京遷都達成の神恩感謝として

翌年に交野ヶ原の柏原で歴代天皇ではじめて郊天(北辰)祭祀を行なう。

816年、空海が唱えた呪文により、交野ヶ原に北斗七星が降臨(隕石)

したという言い伝えあり。
その一つである「星田妙見宮」は、空海が唐から「宿曜経」を持ち帰り
星の道場を創建したことがはじまり。


木内鶴彦氏によると落ちた隕石はペルセウス座流星群の母彗星
135年の周期で太陽の周りを回るスイフト・タットル彗星のかけらであると言う。

不思議な因縁を感じた木内氏

交野の古地図と星座の地図を照らし合わせてみたところ、
偶然にもそこには驚くべき歴史のミステリーが隠されていた。
ナスカの地上絵をはるかに超えた壮大な星空が描かれていた交野が原には
天の星座をそのまま地上に映した各場所に神社などが建てられていた。
鉱脈の無い交野になぜ多くの《鍛冶屋》があったのか?
それは隕石落下と関係があるのか?
交野が原に描かれた星空とエジプトのピラミッドとの関係は?

空海・物部・北辰・北斗七星というキーワードから木内さんと旅した2日間

バス車中では木内@数々の経験談が強烈すぎて誰もが脳みそフリーズ!

旅の写真をアップしながら思いだせる限りのキーワードのみだけど

フォトアルバムとしてアップしておきますピンクハート

 

講演会やメディア関連では見ることのできない

〈星少年✨木内鶴彦の素顔〉

〈檜原神社にて〉

 

∞2017年11月3日∞

京都駅よりバスにて出発し佐々木久裕宮司様が待つ星田妙見宮

車中では太古の水やあれやこれやと話が飛ぶなか

ひどく咳き込む木内さん....

 

私「喉大丈夫ですか?」

木内「前にエジプトに行った時ピラミッドの中で道に迷ってちゃって、

偶然居合わせた現地のガイドに助けてやるから金をくれって言われて

金はないよって言ったらコウモリがいる部屋に閉じ込められちゃって(どんな!!)

その時にコウモリの毒で喉をやられちゃって??

いまでも手術を繰り返してるんだよ」

ちょっと普通では経験しないような...

しかし木内さんならありえるのですポーン

 

バスは京都から大阪へ入り天満川(天の川)沿いを通ったときのこと。

木内「アテルイの王様とモレという副官が殺された場所がこの近くなんだよ。

家来が150人いてだまし討ちにあって遺体をこのあたりで祀っているんだ。

アテルイは丁重に葬られたけどモレは捨てられて家来たちは京都で毒殺されてね。

そのあたりを新幹線で通る度にしゃれこうべが出てきてさ〜

昇天させてくれと頼まれるんだよ〜

こういうの見たくないけどみえちゃう

まっ!!自分もしゃれこうべに近い方だけど(笑)」

木内さんのお話は笑えるようで笑えない話がもりだくさんびっくり

 

星田妙見宮 佐々木久裕宮司様のお出迎え

 

 

 

 

 

北辰妙見信仰は北極星が天体の中で不動の中心におられる

宇宙の根源の大霊として「北極星(北辰星)」を高貴な星として崇め

北極星とそれを補佐した万物に恵みを与える北斗七星を神格化し

妙見菩薩、天之御中主大神、鎮宅霊符神とした信仰です。

この宇宙の全ての星々の営みも我の営みも本来的にはかわるものではありません。

全ての営みが宇宙では連結して結ばれており、

全ての調和こそが妙見信仰の本願であります。

私たちの社会は一時として静止することなく時とともに流れています。

 

この世は不均衡のほうが多いともいえます。

その時々の不均衡を調和にもっていくことこそが私たちの本来の役割であり

均衡、不均衡の絶え間ない動きの中でこそ本来の実相心理が見えてきます。

この実相心理としての調和の揺るぎない肯定が、

私たちのこの世に利益(りやく)をもたらします。

我だけの利益は必ず不均衡の要因を産み出します。

妙見信仰は現世利益の信仰と申されますが、

利他の中に現世での均衡の連鎖によってもたらされるものが現世利益であります。

相共に生きる共生の中に妙見様のご加護があります。

(佐々木久裕宮司)

 

星田妙見宮からの眺め

不思議なご縁で出会ったばかりの皆さんと✨

 

磐船神社

物部氏の遠祖神(とおつみおや)天孫饒速日命をお祀りする神社。

天の磐船を御神体とする饒速日命降臨の聖地。

 

磐船神社の巨石岩窟巡りは行として入るところです。

足の置き場所も見えないぎりぎりでからだをすり抜けるだけの岩と岩の隙間...

危険度MAX200%のインディージョーンズばりの行を達成したメンバー!

 

 

夕食後の星空観察会は雲が多く断念した夜 

木内さんおつかれさまでした🌙✨

 

 

∞2017年11月4日∞

明日香村 石舞台古墳

 

 

 

 

ちょっぴり動画を🎥アップの仕方が不明のためFBにとんでね😆

https://www.facebook.com/toshiko.takashima/videos/1147061155424210/

https://www.facebook.com/toshiko.takashima/videos/1147062705424055/

 

大神神社

 

キトラ古墳は藤原京の南に広がる古代の皇族・貴族などの墓域にある小円噴で

7世紀末〜8世紀初頭頃に造られたと考えられています。

キトラ古墳の石室内には〈四神、十二支、天文図、日月の壁画〉があり

四神(青龍・白虎・朱雀・玄武)は天の四方を司る神獣で

四州の壁面に対応する方位に合わせて描かれているもの。

日本で四神全てが揃う古墳壁画はキトラ古墳のみ。

天井には東の斜面に金箔で太陽、西の斜面に銀箔で月が表され

天井の平坦面には円形の中国式の世界最古の天文図が描かれています。

この天文図の写しが木内さんの手元にあるそうですびっくりなぜでしょう?

国営飛鳥歴史公園HPより

 

 

素朴な森正さんの煮麺でほっこり

 

紅葉美しき檜原神社への道🍁原風景LOVE

 

天空に吉兆の兆し

 

 

卑弥呼の墓といわれる箸墓古墳の遥拝所に立ち寄ると

頭上にとてつもない数の烏の群れが数分間木内さんの上を飛び回り

ミステリーな時空間に包まれた瞬間

 

笠山荒神社

 

ご縁のあった京都比叡山の大阿闍梨様(約100歳)から

笠山荒神の宮司様にあわせてほしいと頼まれた木内さん。

いそがしくそのままとなっていて....

ようやく(初めて)笠山荒神社に足を運べたその日...

なんと宮司様のお葬式だったそうです。

 

しかしその時木内さんはスサノオ様のお墓と倭姫のお墓を

見つけることになるのです。

今回スサノオ様のお墓に立ち寄る予定でしたが状況が

許されず.....倭姫様のお墓へいくことに。

 

木内さんは初めて笠山荒神社に来た時に

参道と反対側にある山の方向にカラダが引っ張られ...

その場所に着くと祠がうち捨てられて大変な惨状になっていたそうです。

それが〈倭姫のお墓〉だとわかり木内さんは名前も名のらずに

すぐ近くのお店(蕎麦屋&土産屋)の方に伝えたところ

再訪した時にはすっかり綺麗になっていました。

 

 

 

 

 

帰りのバスの中では

アトランティスやムーのはなしや

ペルーの旅行中に現在と過去がだぶって見えた光景がきっかけで

マチュピチュである御霊を昇天させたはなしや

コンドルは飛べないとかエジプトのカイロ博物館が貸切りだったなどなど。

大本教の出口なお、天理教の中山みきの話のあたりは

もう誰もが完全に脳みそが...え?どんな話だったかってチュー

 

木内さんがあの世を旅している時に2人のからだに入って

星の運行の計算式や現代気象学を教えたんだそうです。

信じるも信じないもあなた次第です〜


私はこどもの時からタイムトラベルものが大好きでして

8歳のころ体外離脱も経験🌎デジャヴは日常茶飯事

明晰夢の中では銀河ツアーに参加しまくり爆  笑

 

NHKの「タイムトラベラー」は画面の中にはいりこむほどだったし

原作を夢中で読んだ「バック・トゥ・ザ・フューチャー

ファンタジー小説を読むのが生き甲斐で

君の名は」においては新海誠監督と木内さんは同じ出身地であります。

 

過去現在未来は常に同時に存在していて

何気ない夕暮れの景色や空を見上げた瞬間

知らない街を歩き続けて迷い込んだ瞬間

誰かと話していてデジャヴを感じた瞬間

いつだってその瞬間は隣り合わせにあるのです。

 

今回参加していただいた皆様とは不思議なご縁を感じました。

木内鶴彦さんとの旅でまたお会いできる日を楽しみに♥️

ありがとうございました完了

 

 

 

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(天河神社HP出典)

 

2018年2月の節分に奈良は天川村へまいります。

 

女ひとり旅が珍しいころ....

 

和歌山南紀白浜のホテルで厨房の真ん前の部屋に通され

仲居さんがしつこく私の部屋へくるので「ん?」と思っていたら

〈じ●つ願望女〉に勘違いされていた...それはないです(笑)

でもホテルが建っていたのがこんな崖のところなので仕方がなかったのかも。

 

十津川村の山道をひたすらバスが走り、いきついた先にあったのは

長さ297m、高さ54mの日本有数の吊り橋「谷瀬の吊り橋

 

橋に一歩足を踏み出した途端超絶な目眩に襲われて🌀

地元の人たちは橋の上を自転車やバイクで平然と渡っている...

ほぼ四つん這いに近い状態で冷汗まみれで30分以上もかけて渡った思い出です。

 

時には真冬の1月に玉置山を下から歩いて頂上まで単身登山(霊山遍歴のはじまり)。

ホテルの人「何しにいくんですか?」

私「ただ登るだけなんです〜」

ホテルの人「流れ弾(イノシシ狩り)に気をつけてぜったい帰ってきてくださいね!!」

と白い握り飯を2つ持たされ...

途中ケモノ道に入ってしまった時「パンパン〜!!」🐗🔫

あの乾いた弾の音はいまでも耳に焼き付いているほど...

風がびゅんびゅんに吹きすさぶ頂上では山々や海を眺め下ろしながら

ひとり白いおにぎりをしっかり食べて🍙元気に下山したものです。

そしてつい5年ほど前に熊野を再訪した時に

漫画家の美内すずえ先生とばったりお会いし

私が高校生の時に「ガラスの仮面」のミュージカルに出ていたこともあり

色々お話している時に玉置山の話になり

私「理由もなく玉置山の頂上まで登ったことがあるんです〜」

美内先生「あら...ムーの時にUFOに乗って玉置山の頂上に行った人ね〜」

😆😆😆

 

日本中から変わった人たちが集まっていた

見ず知らずの人同士でもすぐに仲良くなる

天河神社のすぐ裏手にあった民宿「びわ」さんでは

夜な夜なたくさんの不思議話をしたものです。

印象に残っているのは、当時20代の大阪在住の男子が

人差し指1本でスプーンぐるぐる曲げを目の前で展開してくれたり。

 

(あんでるせんマスター作)

 

あれから30年(も)時が経ち、2017年秋には

長崎は川棚にある〈あんでるせん〉へ行く機会にも恵まれ

超能力スプーンぐるぐるつながりのせいなのか…

〈晴ハレの日〉第二弾は奈良の秘境〈天河大弁財天社〉へと足を運び

〈鬼迎えの神事〉の一端を見させていただき

不思議で厳かなる天川村の夜を過ごします🌙✨

 

⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂

鬼を神として先祖として崇めまつる天河神社では

節分に「福は内」「鬼は内」と唱えながら豆を蒔き

弥山、大峯という神奈備山とその里宮を通して

1300年大峯修験を支えてきた土着の民の神霊を迎える

古い信仰が今なお続けられています。

⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂⁂

 

翌日は節分祭に参列させていただき皆で新年を祝い

3日目は日本最古の神社のひとつ、物部氏の総氏神として

古代信仰の中では特に異彩を放つ〈石上神宮〉にて正式参拝👏

ラストは石上神宮の元宮といわれる〈桃尾の滝・通称布留の滝〉まで。

 

2018年2月2日(金)〜 4日(日)ムー的神旅 秘境〈天河大辯財天社〉編

 

天河神社の背景にそびえる弥山は、UFOの発信基地であり

天河から弥山詣でをした人々の多くが、何十回となく、UFOを目撃している。
また神事には密教の修行を積んだ山伏、神業者、超能力者が集まり、

ときとして訪れた者が超常現象に出会うことがある。
しかし、あくまで天河とは自己改革のために出かける場所であって、

超常現象を物見遊山気分で期待していくのは誤りである。

柿坂神酒之祐宮司『天河~メディテーション・ブック』扶桑社

天河を訪れるにあたっての10の心得より

 

 

 

 

 

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2014年 クラブワールド@外苑前

 

旅行会社クラブワールド 大村真吾社長の

〈スペインサンティアゴ巡礼〉のお話会に参加してきました。

 

 

画像を見せてもらいながら聴いていたら

まるで一緒に旅をしているかのよう…

 

やっぱり超不思議な出来事がたくさん起きてた〜!!

面白すぎて時間が過ぎるのも写真を撮るのも忘れちゃいました爆  笑

 

キーワードだけでもスゴイ

 

カミーノとは「道」
戦場にヤコブ
後ろから前へのバーコード
豚の血のソーセージ 
スペイン語のシンコ 
雑貨屋のシャーマンおじさん
カミーノオラクルカード
蛇口から出る赤ワイン
蘇りのガスパチョ
女の子のマリア様
マルタ騎士団
テンプル騎士団
聖ドミンゴと生きた鶏
サンティアゴとフリーメイソン
天草四郎とサンチャゴ
パウロ・コエーリョ
シャーリー・マクレーン

 

まだまだ…エンドレス

 

巡礼を続ける日々の中で微細な意識の変化のおはなしから

人は日常や人生そのものが巡礼であると締めくくり…

さり気ないシンクロや不思議な体験の中にある気づきの深さキラキラ

 

スピリチュアルな旅はやっぱり‼︎クラブワールドだね

しんごちゃんのナビゲートで世界中を旅できたらいいないいないいな

 

大村真吾さん カミーノサンティアゴ巡礼ブログ

 

 

2016年@伊勢

 

2016年@伊勢

 

2016年@能登

 

2015年@霧島

 

2014年@白山

 

2013年@剣山

 

旅は歴史をつくる🚩としこ名言
 

 

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〈次世代に残したいふなせワールド〉

美を愛する環境ジャーナリストの船瀬俊介氏

ヒカルランドからも多数の書籍が出版されていますが、

長い間の地道な活動が花開き現在は多くのファンの方々の

心をわしづかみにするほど♥️大人気

 

そして最近とみに感じるのは間違いなく若返っている

2014年の船瀬師匠↓↓↓

2017年の船瀬師匠↓↓↓

 

表情のイキイキ感もお肌のツヤツヤ感も

瞳のキラキラ感もそしてカラダも超引き締まり!

1日1食・ファスティング・ヨガ・健康茶・菜食など提唱するばかりでなく

日々実践されている効果が表れている証拠ですね〜

 

そしてものすごい勢いでベストセラーの本を執筆し、

仕事に邁進し突っ走るその御姿は、

にっぽん男子の理想型とも言えるでしょう!

 

「医・食・住」の世界にメスを入れるジャーナリストとして

一般人が知ることのない(できない)裏の世界を暴いてきた

船瀬氏のもうひとつの顔

 

 

日本映画界の巨匠、黒澤明・小津安二郎の映画のセリフを

完璧に覚えている船瀬師匠。

真剣で真面目なおハナシにも関わらず….

会場を船瀬節で笑いの渦にしてしまうのは役者としての才能が

講演会で活かされているからなのですね。

そして執筆業の才能は映画の脚本にまで及ぶほど!

写真の『龍馬外伝、寺田屋襲撃』の映画のシナリオは船瀬師匠の大作。

脚本を読みながら、つい「寺田屋のお登勢」になりきるワタシ(笑)

「船瀬ハン久しぶりどすナ…」

そう、昨年の偶然の再会から師匠とのお仕事が再開したくだりはこちら

ヒカルランド課外授業「 船瀬俊介の奥武蔵“名栗の里”編」

 

厳冬の船瀬宅にて暖炉を囲み「名栗村課外授業」を開催させていただいたレポートはこちら

「ヒカルランド課外授業名栗レポート壱」船瀬俊介師匠の手作り料理に感動の嵐

「ヒカルランド課外授業名栗レポート弐」創業百年老舗名旅館“大松閣”へ

「ヒカルランド課外授業名栗レポート参」日本のガウディ素晴らしき名栗の杜

「ヒカルランド課外授業名栗レポート最終章」天覧山の五十嵐酒造奥武蔵のラストを飾る

 

船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》

 

さて名栗村合宿から1年、次なるテーマは「生・美・芸術」への感性を高める・です。

世の中のウソをぶったぎる荒々しい船瀬大神も魅力ですが
地球と芸術への愛と慈しみにあふれた船瀬観音もこれまた素敵です。

 

「人間の力を超えたものに対する畏敬の念を深めよ!」

「暮らしのひとつひとつに時間をかけることが大事だ!」

「美を愛でホンモノを見る目を養え!」

 

ありあまるほどの情報はコントロールされ、自然・文化は失われ
地球人として何が大切で何をまもらなくてはいけないのか
それは決して一過性のものではなく普遍的な真実であり
私たちが生まれ育った美しい日本の文化であり心のあり方。

 

殺伐とした息苦しい日常を少しでも変えたい
ゆったりと生きやすく心安らぐ日々を過ごしたい
価値観を同じくする仲間と集いたい

と願うのは贅沢なことなのでしょうか。

 

船瀬邸からの景色と師匠の手作りごはん

第二回目の課外授業に選んだ舞台は都心からわずか2時間ほどでアクセス可能な

〈陶器の町 栃木県益子〉

 

いわさきちひろ美術館などを手掛けた内藤廣氏のデザインによる

豊かで美しい里山の自然あふれる「フォレストイン益子

自然の景観に見事にマッチし、訪れる人の魂を解き放ってくれるこの場所にて、

セミナーも開催しちゃいます。

 

 

船瀬俊介流〈超美の世界観  アート・映画・伝統工芸・風土・風景論〉

◆海外の芸術家・アーティストはみんな日本から学んだ!!
◆ハリウッド映画の基本は世界の黒沢明 と小津安二郎
◆陶磁器文化はTRADITIONAL日本から
◆日本の浮世絵に影響を受けた海外の芸術家たち

 

そして陶芸の最高峰〈濱田庄司〉縁の地を訪ねます。濱田庄司記念館

 

● 濱田庄司とは
近現代の日本を代表する陶芸家のひとり。
自身の作家活動の軌跡を
「京都で道をみつけ、英国で始まり、沖縄で学び、益子で育った」
と振り返っているように大正半ばにバーナード・リーチとともに渡英
イギリスで陶芸家としての活動をスタートさせます。
帰国後は田舎での生活を望み1924年に益子に移住。
この間に柳宗悦や河井寛次郎らと民芸運動を創始
日本の工芸界に大きな影響を与えました。
1955年には第一回重要無形文化財技術保持者(人間国宝)に認定され
1968年には陶芸家として3人目となる文化勲章を受けました。

 

 

実は船瀬氏から推薦されて訪問場所を決めたのではなく、

益子のこちらに行くことにしました〜とお伝えしたところ偶然にも

濱田庄司記念館」を訪ねたばかりだとか!!

名栗村合宿を企画するにいたった船瀬氏との偶然の再会に続き

またまたシンクロが発生★

ほかにも一生に一度は体験してみたい益子焼最大の窯元

「益子焼陶の里つかもと」で船瀬師匠と陶芸ロクロ体験

名栗村に続きぜったい外せない地元の「外山酒造の酒蔵」見学

 

飯能市にある五十嵐酒造にて

 

古き良き日本を味わいながらも

しっかりと次世代に残したいふなせワールド

益子の森にて深く静かに紡ぐ時間をご一緒いたしましょう★

 

2018年1月13日(土)14日(日)1泊2日
船瀬俊介と日本文化をKIWAめる《 益子リトリート》
 

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ご一緒にお仕事をさせていただき7年ほどお世話になっている
ムー⑤だいめ三上丈晴編集長をお連れしてグラサン
 
一切の取材・メディア出演はお断りの「あんでるせん」
行くとしたらプライベートしかないわけで
 
ご一緒に行きませんか〜と小さく(笑)募ったところ
ユニークなメンバーが集まってくださり超予想外に
楽しすぎる神旅となったのでした。
 
バスでおりるべき停留所を乗り過ごした6人(+私)のオトナたち(笑)
 
 
 
長崎空港から市内へ向かう大好きな光景 車窓の風景も美女の後ろ姿も美しく✨
 
あんでるせんで合流 神代文字気功治療家の片野貴夫先生と奥様の鹿倉かおるさん
 
 
30年前に学研から本を出版したことがあるという片野先生がご挨拶のかわりにぷち治療
 
あんでるせんは通常30名以上のお客様.....ところがこの日
10人もの直前キャンセルがあり確率的に我々グループに様々な大当たりが😎
 
気になる人の名前を当てられ全身冷汗ぐっしょり◎さん
ずばりな内容をなぜか本人が大好きなピンク色のカードに
自分の名前まで書かれてメッセージをもらった◎さん 
私も過去数々のビックリがあるけれど今回はトランプマジックでお土産あり
これからこがねがたまりますよ〜とマスターから太鼓判(嬉)
小金&黄金と受け取るプラス思考の私
 
片野先生大当たり✨その場で書いた一筆書きのような絵を
マスターは朝の時点で書いていました@予知 
お客さんの名前はお店は知らないんですけど...しかも本名の漢字だし神代文字だし😆
 
楽しかったあんでるせん マスターまたね✨
 
 
 
 
車窓から
 
三上編集長のバースデー
奥様のバースデープレゼントで参加してくださったTさんご夫婦
片野貴夫先生といくあんでるせんツアー2018前祝い
おめでと〜かんぱ〜い🍻メデタメデタの宴の夜🍶
 
あああぁ〜長崎は〜きょうも〜カラオケだった〜♪🎤♪
 
 
 
 
 
めーそん紀行  移動はすべて路面電車🚃 
 
あっ頭上に♥️
 
わいわい
 
 
トーマス・グラバーさんのお墓がやけに似合う?!
 
シンボルいっぱい
 
1週間後に長崎くんちを控えた諏訪神社
 
太極拳の師匠でもあります
 
 
 
 
 
 
 
 
超多忙な中ご参加いただきありがとうございました★
 
ンーボザ
 
大浦天主堂
 
グラバーガーデン
 
 
〈フリーメーソン・ロッジの石柱〉
柱頭の彫刻はフリーメーソンのマークで石工(メーソン)の使った
コンパスと定規を組み合わせたもの
 
 
2つめの♡
 
編集長ごっこが楽しい😎
 
 
 
 
 
 
 
 
長崎在住のNさん ありがとうございました。
 
Nさんから貴重なお守りをいただきました。
長崎くんちのお祭りの時に偶然落ちる龍のウロコの一部
しかも7年に1度のチャンスなのだとか🐲
 
ちなみに私たちが訪問した1週間後が「長崎くんち」→こちらの映像素晴らしいです🐉
 
祭りからみえてくる歴史
摩訶不思議なエネルギー
かけ声や踊りの土地と地域の特性
衣装や出し物の芸術性
個を超えるにんげんたち
.................
たくさんたくさん感じたい✨
 
旅も祭りも非日常の「ハレ」の世界
古来より日本人は日常を「ケ」の日
祭礼や年中行事などを行う日を「ハレ」の日と呼び
日常と非日常を使い分けていました。
 
「晴ハレ」の日である長崎での旅をおえて
三上丈晴編集長はじめご一緒に参加してくださった皆さま 
ありがとうございましたハート
 
2017年9月吉日 長崎あんでるせんにて
 
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2017年9月16日(土)日本を遊ぶ!!品川編「富士川碧砂の摩訶フシギ探検」

第二回目は東海道の第一宿である品川宿がテーマ

◎東京十社のひとつ、東海七福神でもある、品川大明神ならぬ「品川神社」からスタート
開運大黒天さんの前で富士川碧砂さんのご挨拶から
富士川さんの本日のファッションは品川神社カラー♥︎♡
 
 
迫力ある双龍鳥居 
 
富士登山と同じご利益が得られる「富士塚」
 
 
関ヶ原の戦い前に徳川家康が戦勝祈願をしたという由緒ある神社なのです。
 
朱赤の鳥居が続く阿那稲荷神社 次元の境目をくぐります。
 
権禰宜様より貴重なお話をお伺いすることができました。ありがとうございます✨
 
一粒萬倍の泉で金運アップ クレジットカードを洗ってる方も😆
 
品川神社のお守り 無病息災・幸福招来の「天下一嘗の面」
 
ご利益めちゃありそうです〜
 
 
品川神社にて📷
 
 
本日のメイン「養願寺」様へ
養願寺には三年籠山修行という厳しい修行をされた若き薄葉乗幸副住職がいらっしゃいます。
 
※正安元年(1299)の創建。(山号)明鏡山善行院・天台宗の寺。
丑年、寅年の守り本尊である虚空蔵様で知られる。
春4月と秋11月の13日に近い土日、大祭が行われ、大勢の参拝者でにぎわう。
虚空蔵参り:養願寺の虚空蔵菩薩は、昔から子供が十三歳より十五歳までにお参りすると
福・徳・智慧が授かるといわれる。
 
富士川碧砂さんと薄場副住職様の対談から座禅体験へと...
仏像ガールの富士川さんからは
「聖天様 弁財天様 宇賀神様 阿弥陀如来様 吉祥天様 お不動様 荼枳尼天様 大黒天様」
と次々にお名前が〜 超マニアな和スピ姫✨
 
薄葉様からは「三年籠山」90日間の激しい修行のお話
→90日間全く光のないお堂に籠もり半行半座の法華三昧
90日間からだを横にすることをせずそして眠らないんです😱
完全に人間ワザ超えています。質素な食事だけはされるそう。
そこまでして修行されるその心とは....
同じ人間でありながら一般人には理解の及ばない領域です。
そのような方ですからもう年齢を超えて(お若いので)
お話されることが私たちの心にどーんと染み入るように伝わってきます。
 
正直者はバカをみない 
モノを買うという発想がもともとない
よって捨てるという発想もない
中心軸がぶれないように
いつでも初心にかえること
感謝しかありません
まさにお言葉の一言一言が「宝珠・智慧・力」そのものなのでした✨
 
 
お庭にはとてつもなく大きな金魚が鯉にまぎれていてびっくり😆
真ん中の赤いBIGな開運金魚ちゃん 開運和柄にも登場しますね〜
 
 
パチリ📷
 
そしてめったに個人的なご祈願をしない私ですが
薄葉副住職様の素晴らしい感謝のお人柄と爽やかすぎるイケメンぶりに
ご利益がめっちゃありそうと直感が働きましてしかとお願いをしてきました。
もちろん叶ったら御礼参りにうかがいます♥️
 
 
養願寺様をあとにしまして 
私たちが見えなくなるまで爽やかな笑顔でお見送りしてくださったのでしたまる◎
 
養願寺での「座禅体験」は、お電話で申込をすればどなた様も可能です。
イスあり、説明も丁寧、短い時間から長めの時間まで
心がざわついた時、揺れまくりで何も手につかない時
苦しいとき、ゆったりしたい時、大都会でありながら
鳥の声しか聴こえない養願寺....超.超おすすめです。
東京都品川区北品川2-3-12 03-3471-9224 京急新馬場駅徒歩5分
 
「心身魂」洗われたらすっかりお腹が空きまして昼食会場へと向かいました。
いってつ」の品川宿蕎麦 あさりと海苔がピリ辛のつけ汁と相性抜群 美味💛
東京都品川区北品川1-30-23 03-3471-3842 北品川駅から徒歩5分
 
都内唯一に現存する「鯨塚」と利田(かがた)神社へ 
寛政十年(1798年)五月壱日、品川沖に一頭の鯨がまぎれ込み
品川浦の漁師達によって捕えられた鯨の供養碑。
9間(16メートル)もある鯨が品川にあがったという話しはまたたくまに江戸中に広がり
将軍も見に来るほどの大騒ぎになったとか!
 
 
鯨の骨は利田神社に埋められ「鯨塚」となっています。
 

そびえ立つ天王洲は海だった…宝暦元年、海中から牛頭天王の面が引き上げられ

これを由来に「天王洲」と呼ばれるようになった。

 

 
 
摩訶フシギな力をもつ龍神様のおわす「荏原神社」様へ
 
荏原神社は元明天皇の御代、和銅2年(709年)9月9日に、
奈良の元官幣大社・丹生川上神社より高龍神(龍神)を勧請し、
長元2年(1029年)9月16日に神明宮、宝治元年(1247年)
6月19日に京都八坂神社より牛頭天王を勧請し、古より品川の龍神さまとして、
源氏、徳川、上杉等、多くの武家の信仰を受けて現在に至っています。
 
 
存在感に圧倒されます。全てを上からみられているよう....
 
姿勢を正し📷
 
女子に好評♥️マニアなお土産タイム 品川宿ロールの品川菓匠 孝庵
 
 
街道オタクによるお洒落な品川宿にあるブックカフェ「KAIDO」で開運占い会💙
 
 
声優そして占い師である富士川碧砂さんが参加者ひとりひとりにタロット占いの大サービス。
 
 
スタッフである私もしっかり占いをしていただきました。
淡々とズバズバとカードを読み解きさらに未来への提言もしてくださいます。
大いなる希望がわいて本当に嬉しかったです✨ありがとうございました!!
占い師としてはオーラ鑑定や生まれつきあわせ持つサイキックな能力も活かし
東中野でおこなっている個人鑑定は芸能人の方にも人気があることから
常に予約がいっぱいだそうです✨
 
富士川碧砂さん 占い鑑定はこちら
 
 

日本を遊ぶ!!品川編「富士川碧砂の摩訶フシギ探検」ご参加いただいた皆様

ありがとうございました。

 

次回は2018年4月7日頃の予定です。どこに行くかはお楽しみに完了

 

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神社日光秘密の魔界図神社 ミステリーツアーvol.15

江戸の鬼門“日光”を巡る裏神道

権力と戦いの陰にある壮大な日本史ミステリー

 

スーパーアスカリアンNくんから「すごいタイトルですね...」

とお墨付きをいただきました。

 

何といっても謎の怪僧天海

 

天海の名に秘められた空海封印の謎

 

日本三大怨霊のひとつ...崇徳上皇の怨霊と呪詛

 

平将門公の地鎮信仰

 

日光と金鶏

 

などなど....ミステリーガイドはこの御方以外に誰が解説できるというのでしょう?!

サイエンスエンターティナー飛鳥昭雄&取材同行月刊ムー三上丈晴編集長

 

2017年9月2日 土曜日

霧雨が激しく降りしきるなか 東京駅から日光へ出発 あやしぃ

 

日光の玄関口に到着 うしろに天海大僧正あり

 

神橋前で 雨模様が青空に〜いつもながらまもられています☀️

 

 

二社一寺の長い散策前にエネルギー補充 

日光名物 女子に嬉しいゆば料理 ちなみに日光は「湯波」京都は「湯葉」と書くらしいです〜

 

殿 まんぷく

 

輪王寺から生中継はじまります

 

本堂(三仏堂)は平成の大修理中

一般見物客の方々と御坊様方の新鮮な一般解説を聴いていたのですが...

お寺やご本尊の解説⇨土産モノのPR→歩いた先に→お守りやら数珠やら仏像やら何やら

ミステリー隊「押しがすごくない?」「修理に莫大なお金がかかるから仕方ないんだよ〜」

 

 

東照宮へ あえてスカイツリーの謎

 

おや何でしょう?ここだけコンクリートの色が違いますね〜

ちょっとしたミステリーも逃さない 若者たちも一緒に「え?なになに?」

 

明らかに一般の観光客とは異質なエネルギーを放っていますよ

 

徳川家康の墓所 宝塔

 

 

うーん左側が発光してる

 

日光二荒山神社の入口で急ぎ足ですれ違う神職の方が突然

「あ!あ す か あ き お さん...」「はい〜?!」

「うわ!!昔から大ファンですっ!!握手してください むぎゅっ!」

 

「ムー編集長まで!!息子が大ファンですっ!!」

元祖アスカリアン権禰宜様の偶然のご登場でした。

 

二荒山神社では御厚意による取り計らいをしていただき感謝いっぱいです。

 

数年前の熊野本宮大社でのこと、正式参拝中に、権禰宜様が

代表者の名前を読み上げた瞬間...「あすか〜あ....」と一瞬声が止まり??

参拝を終えて境内でワイワイしていたら

権禰宜様が袴をわっしょと持ち上げながら走ってこられ

「サインしてくださいチュー

さきほどの声がとまった理由がわかったのでした---隠れアスカリアン神職の方多し

 

日光東照宮宝物館に立寄り、華厳の滝へ行くも閉門...

そのまま霊峰男体山の麓にある、猿さん鹿さんわんさか日光二荒山神社中宮祠へ。

 

 

ツアー中は雨に降られず無事に一日を終えることができ奥日光の宿へ

前夜は一睡もしていなかった飛鳥隊長は起こさずに...

長い夜を三上編集長の深い〜「命 魂 霊」のお話でもりあがったのでしたグラサン

 

2日目 奥日光の美しい朝の光

 

 

 

出発〜 ぐっすり眠れて元気です

 

中禅寺湖クルーズ 

 

ミステリーに似つかわしくない爽やかすぎるクルーズ

 

男体山と一体化 飛鳥隊長

 

足利方面へ 昼食場所で 戦隊ツアーと化す

 

うなぎ〜

 

関東では鎌倉と並び神社仏閣や史跡が密集している栃木県足利市

真言密教の鶏足寺 平将門 藤原秀郷 法印 3本足の鶏伝説

 

本堂と一体化 三上編集長

 

謎を追うミステリー隊

 

群馬県へ 徳川発祥の地 世良田東照宮 似合う〜

 

徳利の重みでドアがしまる仕組み

 

ミステリーツアーシリーズ日光編15回目

 

継続できているのは、飛鳥昭雄隊長と三上丈晴編集長の

とどまることを知らない “歴史・古代史”に対する “好奇心と向上心”

才能あふれるサイエンスな頭脳と行動力の成せるワザ

 

おふたりについて参加してくださるおひとりおひとりの“熱意と情熱”

私にできることはほんの少しだけ...

 

一見美味しいものを食べて 歩いて 聴いて話して だけにみえるけど

 

謎 神秘 不思議 怪奇

 

という意味のミステリーは、私たちの常識に覆われた脳みそをひっくり返し

キラキラした脳みそに作りかえ行動する力を与えてくれる

 

日常から非日常へ

常識から非常識へ

現代から過去へ

過去から未来へ

 

2017年9月 日光ミステリーツアーvol.15 ありがとうございましたグラサンハート

 

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