増刊号ゲット!

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先週の木曜日、待ちに待ったハーレクインの春の増刊号が発売になったので、
買いにいってきました。

今回の内容もとってもよかったです^^。
流水 凛子先生の「ワイルド・フォレスト」(サンドラ・ブラウン)、橋本
多佳子先生の「風の追憶」(アン・メイザー)が特によかったですv(=∩_∩=)
漫画がとても読み応えがあったので、原作も読みたくなりました。
またオークションで探そうかな・・・。

このほかに、恋愛映画のガイドや原作レビューなどさすがハーレクイン!という感じの特集がもりだくさんで読み応えがあって、大満足でした^^。

読んでいるあいだは、騒がしい日常を忘れることができるので気分転換になります^^。

増刊号のなかでも紹介していましたが、なんでも、4月21日発売のハーレクイン月刊号には、原作本もついてくるとか・・・。
どんな内容のものか、今からとってもたのしみです♪
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つい昨日のことですが、またまたオークションでノーラ・ロバーツの本と、
買いそびれたハーレクインの月刊誌をゲットしました。

このごろ、ちょっと買いすぎかな~?なんておもってましたが、誘惑には勝てずに落札しましたσ(^_^;)

今回落札したのは、
 「ミトラの3つの星」シリーズ3冊
 【レディーを誘惑」
 【この愛は終わらない】
 ハーレクイン月刊誌11月号
の7冊です。

このうち、【レディーを誘惑」、【この愛は終わらない】は、以前オークションで落札した「ずっとあなただけを」と同じシリーズもので、ストーリーがとてもよくって、いつもの収集癖がでて落札しました。
「ミトラの3つの星」シリーズ3冊は、ハーレクイン月刊誌で、大好きな星合 操先生が紹介していたシリーズで、以前からブックオフ等でさがしていたけどなかなかなくってあきらめていたんです。
でも、オークションで、【レディーを誘惑」・【この愛は終わらない」を出品していた方が出品していたので、入札しましたσ(^_^;)
人気が高い本なので、だめかな~?とおもっていたら無事にゲットできたので、とってもうれしかったですv(=∩_∩=)

本が届くのがとっても楽しみです^^。



著者: ノーラ ロバーツ, Nora Roberts, 公庄 さつき
タイトル: ずっとあなただけを



著者: ノーラ ロバーツ, Nora Roberts, 如月 れい
タイトル: この愛は終わらない



著者: ノーラ ロバーツ, Nora Roberts, 河相 玲子
タイトル: レディーを誘惑
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届きました^^。

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先日、オークションでゲットした本が今日、無事に届きました。

シリーズ物なので、全部そろえたくて・・・σ(^_^;)
これから早速、読もうとおもってます^^。


著者: クレア デラクロワ, Claire Delacroix, 小林 町子
タイトル: ユニコーンの花嫁―王家の伝説〈1〉



著者: クレア デラクロワ, Claire Delacroix, すなみ 翔
タイトル: 誓いの真珠 王家の伝説〈2〉



著者: クレア デラクロワ, Claire Delacroix, 氏家 真智子
タイトル: 愛の調べによせて―王家の伝説〈3〉
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ブックオフ。

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最近、本を買いすぎかな?と思いつつ、近くのブックオフで本をかってきましたσ(^_^;)

今日買ったのは・・・。
ノーラ・ロバーツ「真珠の海の火酒」
「ブリジット・ジョーンズの日記」
「ブリジット・ジョーンズの日記 春夏編」
です。

「真珠の海の火酒」は、ザ・マクレガー家の初期の作品で、この1冊をかって、
ザ・マクレガー家シリーズはほぼ全部そろいましたv(=∩_∩=)
まだ読みかけですが、早く読みたくてうずうずしてますσ(^_^;)
「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズは、以前図書館で借りてはまりました^^。国はちがうけど、女の本音が正直にかいてあっておもしろかったです。 どんな困難にもめげないブリジットがかわいく思います^^。

お勧めの本です。



著者: ノーラ・ロバーツ, 森 あかね
タイトル: 真珠の海の火酒



著者: ヘレン フィールディング, Helen Fielding, 亀井 よし子
タイトル: ブリジット・ジョーンズの日記



著者: ヘレン フィールディング, Helen Fielding, 亀井 よし子
タイトル: ブリジット・ジョーンズの日記―きれそうなわたしの12か月 春夏篇



著者: ヘレン フィールディング, Helen Fielding, 亀井 よし子
タイトル: ブリジット・ジョーンズの日記―きれそうなわたしの12か月 秋冬篇
今日は待ちに待った、月刊誌ハーレクインの発売日です。
早速、近所の本屋に買いに走りました^^。

今月は、小林博美先生「花嫁の値段」(ミシェル・リード)
    中村 千里先生「王子様とワルツを」(ニコル・バーナム)
    ハザマ 紅実先生「わなに落ちた花嫁」(リー・ウィルキンソン)
    大沢 まき先生「過去への扉」(エマ・ダーシー)
の4作品でした。

特に好きな作家さんはいませんでしたが、どの作品もすてきな物語で、満足ですv(=∩_∩=)
あ、ひとつだけ知っている作品がありました。

大沢 まき先生の「過去への扉」は、原作本をもっていて、原作と比べながらまた読み返そうかな、とおもってます。

あらすじは、こんな感じです。
レブルは、自分のルーツを探しにイギリスへやってきた。母が保護されていた
デイブンポート・ホールにたずねていくと、屋敷の当主、ヒュー・デイブンポートに姪のセレストの家庭教師に間違われてしまいます。
礼儀をしらないセレスト、セレストに対するヒューの態度を見かねたレブルは、ヒューに1週間、ナニーがわりに1週間滞在させてもらうように頼み込みます。
果たして、レブルはセレストをかえることができるのでしょうか?
お母さんの思い出を探し出すことができるのでしょうか?
そして、ヒューとの関係は・・・?

コミックスのほうは、だいたい原作に忠実に描かれていましたが、レブルと
実の祖父、祖母との再会の場面が省略されているのが残念だったかな・・・( ̄ヘ ̄;)

春の増刊号もある、とのこと。
流水 凛子先生の作品が読めるようなので、いまから楽しみです^^。



著者: 大沢 まき
タイトル: 過去への扉



著者: エマ・ダーシー, やまの まや
タイトル: 過去への扉―エマ・ダーシー傑作集 7
先日、またまた以前から探していた本がオークションにて出品されていたので、入札しました。

タイトルは、
クレア・デラクロワ 「ユニコーンの花嫁」、「愛の調べによせて」です。

ハーレクインは、主にノーラ・ロバーツがすきなんですが、最近になって、ヒストカルという分野の小説もよんでいます。
主に中世・近世のロマンス小説で、歴史を背景にしていて、ロマンチックな気分にひたれます^^。

今回は終了間際に入札したので、無事にゲットすることができました。
以前、おなじ本を入札したのですが、なんと終了5分前にほかの人に入札され、こちらも自動入札しましたがまにあわず、落札できなかったんですq(T▽Tq)(pT▽T)p
なので、今回無事にゲットできて、とってもうれしいですv(=∩_∩=)

週末をはさんでしまうので、本を読めるのは木曜日あたりになりそうですが、とっても楽しみ♪です。
先日、オークションで落札した本が届きました\(o⌒∇⌒o)/

結構遅くなるかな?と思っていたんですが、相手の方が早く送ってくださったようで思ったよりも早く手にすることができました。

ノーラ・ロバーツのザ・マクレガーシリーズは、ほとんど集まったかな?
続編がとっても楽しみなんですが、主人公?のザ・マクレガーはもう90歳すぎているのでどうなるのかな・・・?

気になりますσ(^_^;)

”マクレガーの花婿たち”のあらすじをすこし・・・。

またいつもの悪巧みか。祖父ダニエルの計略で次々結婚するいとこをみている
DCは、ある女性のエスコートを頼まれてそうおもった。
だが、祖父は意外にも、あの娘はクールすぎてお前にむかん、いやなら断れ、とそっけない。
パーティーの夜、DCはその女性の姿を目にして思わずうなった。まさに”クール”な氷のプリンセス・・・長い夜になりそうだ。

正反対のDCと、ヒロインのレイナが祖父のダニエルと、名づけ親のマイラの策略?で惹かれあっていきます。
孫のあまのじゃくな性格を逆手にとった祖父ダニエル・マクレガー、さすがは年の功というべきでしょうか? 憎めないおせっかい焼きのおじいさんなのです^^。(身内にいたら、餌食になっていたかも?)

漫画その②。

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先日、”ハーレクイン”にはまるきっかけをかきましたが、やはり小説もいいけど、漫画でハーレクインの世界を楽しむのもいいなあ~、と思う、このごろです^^。

まだハーレクイン初心者の私は、あまりコミック本はもっていません。
小説のほうに先に手がいってしまうのです( ̄ー ̄;

”ハーレクイン”の月刊誌は結構毎月買っているので、かなりの数になるのですがσ(^_^;)

個人的にすきなのは、たくさんあるのですが・・・。
星合 操さんの「ちぎれたハート」(ダイアナ・パーマー)
橋本 多佳子さん 「マイ・フェア・ジェントルマン」(ジャン・フリード)
         「架空の楽園」(ペニー・ジョーダン)
狩野 真央さん <オーチャード・ヴァレー・三姉妹物語>シリーズ
真崎 春望さん 「ロマンス親衛隊」(デビー・マッコーマー)
などなど・・・。

たくさんあって、紹介しきれませんσ(^_^;)
毎月新しいコミックもでるので、要チェック!ですね。

順々に、upしていければ・・・、とおもっています^^。

漫画

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ハーレクインにはまるきっかけは、コミックでした。
小説もよみますが、コミックも大好きで月刊ででている”ハーレクイン”は毎月買っています。

当たりはずれがあるのですが、ハーレクインの世界を手軽に漫画で体験できるので、ハーレクイン初心者のかたにはぴったりかな、とおもいます。

個人的にすきなのは、
星合 操さん、橋本多佳子さん、狩野真央さんです。
絵がきれいで物語も原作にほぼ忠実で、丁寧に描かれているところがすきですす(⌒∇⌒)

コミックにあった話の原作本を探して買ってよんでみるのが、最近はまっています。
漫画で描かれていない、細かい情景が小説を読むことでわかるので2倍楽しめる、というわけですσ(^_^;)

今月の”ハーレクイン”の発売日まであと10日、とっても待ち遠しいですワクo( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)oワク
つい先日ですが、オークションでハーレクインの本を落札しました。

落札したのは、
ノーラ・ロバーツ 不機嫌な隣人、ずっとあなただけを、アイルランドの反逆者、魅せられた二人  です。

ハーレクインにはまってから、ずっと好きで読んでいる作家さんなのですが、
特にすきなのがマクレガー家の物語なのです。
シリーズででているのですが、全部集めたくて隣町のブックオフに行ってさがしたんですが・・・。なかなかないo( ̄ ^  ̄ o)
なので、ないものはヤ○ーのオークションで探すことにしているのです。

とはいうものの、競争が激しかったりするときはあきらめてしまいますが・・・。
落札できたときは、とってもうれしいものです\(o⌒∇⌒o)/

実はさきほど、ノーラ・ロバーツの光と闇のカーニバル・マクレガーの花婿たちを無事、落札しました(*゜▽゜ノノ゛☆
光と闇のカーニバルは、高値更新されてあせりましたがなんとかゲットできましたv(o ̄∇ ̄o)  これで、マクレガー家の物語は全部そろえることができました~☆^v(*^∇')乂('∇^*)v^

オークションは、残りあと数分が勝負なんだな~、とおもいました。
実はオークションにもはまっているのでした。

参考までに・・・。”不機嫌な隣人”のあらすじです。
シビル・キャンベルは新聞に連載をかかえる売れっ子の漫画家だ。
ニューヨークの古い倉庫を改装したアパートメントの部屋には
仕事中でもおかまいなしに近所の友人たちが出入りしている。
彼女は、ご近所が全員家族のような今の生活を楽しんでいた。
しかし、新しい隣人、通称ミスター・ミステリアスはまだ謎だった。

この物語の主人公、シビルが明るくって、料理ずきなキュートな女の子でとってもかわいい! ヒーローである、ちょっと無口で偏屈なプレンストンがだんだんとひかれていくのもわかるかな。
とってもキュートなお話です(⌒∇⌒)