ゆうせい観測点

小島悠惺を観測する場所です。
電波的な何かが飛んできているかもしれません。


テーマ:
2016年 あけましておめでとうございます。

2015年は色々あったような、なかったような。
好きなイラストレーターの方にお会いできたり(覚えて頂いたり)
それにともなってちょっと違う世界が見えたり。
微々たるものだけど、自分の中で少しの変化がありました。

今年は引っ越しとかするかも。
去年の予定だったけど、結局しなかったし。

今年はもう少し、内面だけでなく、動きのある一年にしたいな。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
なんだか久しぶりなブログ更新。まぁそれはさておき。


10月から放送しているガンダム 鉄血のオルフェンズ。
放送前から結構、キャラデザ・メカデザも話題になってたけど、面白い。

火星・ロボット・傭兵
要素だけみたらもはやアーマードコアだ。
身内の裏切り、クライアントの黒幕。
いやもうアーマードコアですよ。
制作にフロムソフトが入っているんじゃないかと思うくらい。

劇中の描写とかも結構細かい。
Gレコと同じように、放送後に見返すと
あぁここで言ってるのは後で出るコレの事か、ってわかる。


毎週日曜が楽しみだ。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
僕はあまり夢を見ないのですが。
見ないと言うより覚えていない、が正しいのでしょうけども。
今年は珍しく初夢を覚えていまして。かなりぼやけた内容ですけどね。

なんだか分からないけど、別の国におりまして。
そこの民族の方々に迎えられて長老様にお会いしていた。
優しそうなお婆さま。
その民族の異邦人のもてなしを受けていたのですが、その国の作法がよく分からず戸惑っていたら
「そんなに気にしなくても、貴方の国の作法で良いですよ」と仰って頂いたのだけど
僕は「郷に入れば郷に従えです」と、その国の作法を教えて頂いたのでした。

今年は色々と変えて行きたいと思っていたのでその現れかな?と思ったり。
今までとは違った環境へ飛び込んでいく。
そんな年にしていこうと思ったのでした。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
あけましておめでとうございます。

2014年は色々ありました。
2015年はもっとたくさんの事に触れていきたいなと思います。

数年後の自分の為に、色々と。

今年もよろしくお願いいたします。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
Gのレコンギスタ 第三話「モンテーロの圧力」後半のお話。

ベルリとアイーダの会話で
宇宙世紀がどんな感じで終わったのか、この世界がどんな問題を抱えているのか垣間見られる。
海賊が攻めてきて、G-セルフの所に行く為にエレベーターに乗り込むのだけど
ノベルが「イテ!」ってドアに挟まれるのがカワイイ。
ラライアがちょっと後に笑い始めるのだけど、ノベルに対してだったのかな?
その後にラライアに蹴られ、跳ね返って足に挟まれるノベル。目が発光するのだけど…お前、何に目覚めたんだw

G-セルフの所に来た時に、ノレドがジャンプしてベルリが身体を受け止めた時に
必然的(?)にお尻を触っていて、ノレドが怒るけど、ベルリがそれをわかってない様な顔をしてて
なんだかこの二人の関係性っていいなー、微笑ましいなーって思う。
コクピットの前に来た時に
ラライアが「トリップ…」っていうのだけど、どういう意味なのだろう?
いくつか、G-セルフの前で言葉を発しているのだけど、まだまだ謎ですねー。
さりげなく姫様が前に出て乗り込む様にしているのはポンコツではないよって主張かな?

そして、我らが天才クリム・ニック君がキャピタルタワー付近で息を潜めているシーン。
モンテーロの顔の構造が今までのモビルスーツっぽくなくて面白い。
個人的には機体全体の印象はヘビーメタルな印象を受ける。
ここで、クリム・ニック君は
「私の邪魔をするなら、怪我をしてもらうしかないぞ!」
とか言っておいて、その次のシーンでは
「怪我はしない!」
とか言っている。海賊側の人は、天然な人が多いのかな?w
まぁ、怪我をしてもらう→痛い目を見る。怪我はしない→手加減したよ。て事なのだろうけど。
ビームワイヤーを使うシーンがあるけど、初代ガンダムに出てくるグフみたいな使い方。
あれかな?青いモビルスーツにはそういう装備が必要なのかな?
ギミック的に面白い装備。デザインも気になるので11月にプラモが出たら買うかも。
(その前に、買ってきたG-セルフを作らないと……)

G-セルフのコクピットの描写なのだけど。
姫様がコクピットに座って、正面のモニターを起こしたり、操縦桿を下げて定位置に配置したり可動部が多くて面白い。
モニターを下から持ち上げてくるって、Zガンダムとかのモビルスーツもそんな感じだった気がする。
で、気になったのが、この後でノレドが「やめなさい」って姫様を止めるのだけど
その時にモニターと入り口の間から、また別の何かが起き上がってくる。
構造的にコクピットの椅子をお椀型で囲む様に、何かがある状態。
なんでなのかな?と思ってたら、思いっきりオープニングに答えがあった。
G-セルフのコアファイターじゃん。
今までのガンダムではコアファイター部分がそのままコクピットとして機能しているのだけど
このG-セルフは、コクピット部分と機体本体に隙間があるみたい。
よくよく見ると、コアファイターが半分ハッチを開けている状態です。
ノレドが姫様の腕を引っ張って、「やめなさい!」って言っているカット。
「く」の字というか「∠」の字というか、そんな形状が確認出来る。
ラライアが手前に居るので、画面を見ると形状がわかりやすいと思う。
姫様の頭の所を見ると、コアファイター表面に映し出された髪飾りとかがズレている。
っていうか、コアファイター表面もモニターになるのか。
ベルの足もコクピットに映し出されているので、ここは一時停止してみると本当に面白い。
この表示技術ってどうなっているんだ!リギルドセンチュリーの科学技術は!
デザインしたあきまんさんが「今回のガンダムは光装甲」とか言っていたので、透けて見えているのかな?
とにかくここだけでも面白いシーンです。

さて、動き出したG-セルフを見ながらクンパ大佐の暗躍が見られます。
「G-セルフというものは、奪われつつあります」と言っているが、そうさせたのは貴方でしょ!っていう。止められるはずなのにね。
別の話だけど。
「捕虜を自由にさせすぎ」という話をネットでよく見る。
いやいや。
ラライアは第一話では捕虜と言われているが、会話もままならないくらい記憶障害が起きてるし、
第二話以降は保護観察と言われている。少なくともある程度は自由にさせないと、どんな事がきっかけで元に戻るかわからないんだからしょうがない。
そもそも第一話の傍付きのアーミィが「捕虜」と言っているだけなのかも。
姫様については、クンパ大佐の所に行くまではちゃんと囚われの身だったし、第二話の終盤については拘束している場合でも、そんな時間をかけてられるものでもない状況だった。
第三話で行動を起こしているのはもはやクンパ大佐の差し金じゃないの、と。
それはともかく、前半でも色々と見せ場のあったクンパ大佐。第二話の冒頭でも思わせぶりな発言があるので、黒幕の一人なのでは?と想像させる。
4人乗ってか?と確認もしているし。
僕の予想では
ラライア(月の裏のトワサンガの人)
アイーダ(アメリア軍総監の娘)
ノレド(スコード教法王さまの娘)
ベルリ(運行長官の息子)
だと想像しているので、かなり重要なメンバーだと思う。


さて、我らが天才クリム・ニック君が大活躍するシーンですよ!
たった一機で乗り込んできて、無傷のままレックスノーやカットシーをバンバン撃墜して
正に天才っぷりを見せるクリム・ニック君。
「私は天才なのだよ!」と定番の富野節、「~なのだよ」を使ってまでアピール!
流石天才!流石クリム・ニック君!
しかも、こういった時に大体油断するのが常ですが、ちゃんと右に迫ってきたデレンセン大尉に気付いて対応するわけです!流石!
しかしそこは歴戦のデレンセン大尉、相手の上を取って攻撃をかわして接近する。
クリム・ニック「バカな奴!接近戦用の武器を使うなど!」
うん?クリム君、相手はまだ攻撃してきてないよ!?接近戦用のバルカン使ったの君だよ!
とクリム君の天然っぷりを発揮した台詞なのかと思ったけど
接近戦用の武器を使う距離に来るなどって意味なのかね。
それまでビームライフルでバンバン撃ち落とし、カットシーの攻撃はビームワイヤーを使ったバリアシールドで防いでいたみたいだから
接近戦なら!と相手が近づいてきたと思って、
「(ジャベリンとビームワイヤーを持っている私に)接近戦用の武器を使う(距離で挑んでくる)など!」って事か。
それにしても、その後に
「ジャベリンはぁ!こう使う!!」(どやぁぁああぁぁwwww)
「なぁ~にがジャベリンよぉ!」
と反撃を受けるなんて!流石天才!流石クリム・ニック君!
しかも反撃でコクピット近くをやられて、デレンセン大尉を撃墜出来ないまま終わるなんて!
そこにしびれる!憧れるぅ!
というのはさておき…。
クリム・ニックは結構手加減してるっぽいんだよね。
レックスノーも足だけ。反撃しようとした奴にはさらに一撃加えているけど。
カットシーは2機ぐらい撃破してるっぽいけど、翼や足だけとかも多いみたいな印象。
で、ジャベリンもデレンセン大尉を乗せたエフラグの翼だけだし。
大きな被害を出さない様にしているんじゃないかな?

このデレンセン大尉とクリム・ニックの戦いにG-セルフが割ってはいるのだけど
その前で、ベルリがG-セルフに何か発揮させているのが気になる。
レイハントンコードで反応し、輝きを纏って上昇するG-セルフ。
第一話と同じシールドで、モンテーロのビームを弾いているのだから、何か特殊な機能なんだろうなと思わせる。
デレンセン大尉「ベルリか!?」
クリム・ニック「姫様か!?」
と双方の認識の違いも面白い。
だからこそ、デレンセン大尉はそれ以上攻撃を仕掛けられなかったのかもね。

そして最後は音姫エンド。音姫は商品名だから、エチケットミュージック、かな?
作詞が富野監督で、なかなか面白い歌詞でした。
日本特有の文化らしいけど、まさかリギルドセンチュリーのユニバーサルスタンダードになるなんて。初見の時は、音姫と気付くのにしばらくかかりました。
天才クリム・ニック君の鬼気迫る「ヤツめ!本気か!」の言葉で。

気になる第四話。
G-アルケインが出てくるので気になりますね。姫様専用!
その姫様も泣いているし。一話・二話・四話と涙の多い姫様です。エンディングみたいな笑顔になるシーンも見たいなぁ。
ラライアと思わしき手から、クッキーを奪って食べるクリム君がカワイイ。
艦長の痛シートも気になるし、あきまんさんに似ているメカニックみたいな人も気になる。
TBS系では金曜の夜放送なので、待ち遠しいよ!
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。