さくら ライトアップ

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昨日突然決めた花見。

雨振りそうだけど決行してます。

まずは買い出し。

ワインとチーズが沢山の店で。

かなりの品揃えです。

←こんな感じ。

店員さんもこだわりある感じで、サービス満点です。


そんな感じで、

大分賑やかな食卓となりました。




大分盛り上がって来ました。

肝心の桜も、

隣のグループがライトアップしてくれていて、

かなり綺麗で、嬉しかったです。





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前のめりのオススメ

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先々月1月から、

 

来年4月入社の新卒面接がスタートしています。

 

 

毎年のことではあるのですが、

 

面接の中で、熱い学生の方々から、

  

きらきら

 

“やりがいは何ですか?”

 

“何を目指しているのですか?”

 

“嬉しいとき、つらいときはなんですか?”

 

“夢を教えてください!”

  

 

などなどの質問を沢山いただき、

 

普段そこまで意識して考えないことを考えて、 

 

自分自身を振り返る良い機会になっています。

  

  

 

今年の学生は、

 

一般的には、

    

先日のYahoo!ニュース に出ていた 

 

社会経済生産性本部のコメントような、

  

 

「就職した会社とともに育っていこうとは考えず、常によい待遇、

 

よい仕事を求めて『銘柄の乗り換え』(転職)をもくろむ傾向がある」

  

 

という学生が多いと言われているようですが、

 

それはあくまでも一般論であって、 

 

僕自身、今年もそんなことを感じないことのほうがまだまだ多く

(勿論、中にはいますが)、

  

期待感持って、熱くトークできる学生に多く出会えています。ニコ  

  

    

  

“自分の夢は○○!”と力強く言える

 

社員の方が多くいる会社で働きたい。いぇいw

  

 

と言う学生の方も多くいて、

 

熱く働ける場所、熱く切磋琢磨して共に働ける仲間、

 

をみんな一番に求めているのが本音ではないでしょうか。

  

   

 

待遇だ、ネームバリューだ、立地だ、トレンドだ、

 

という理屈を言っていても

 

要は(心の中で一番欲しているのは)、

 

熱くなれる場所、熱くなれる自分、

 

これが大事。 

 

 

でも、それは分かっているのに、

 

全力でがんばって駄目だったらどうしよう?

 

というリスクがちらつき、

 

その不安から、

 

できるだけ外壁を固めて

 

安定度を高める動きをしてしまうんではないか?

  

と思ったりしました。

 

 

 

楽しい人生とは?

 

 

 

ということは、

 

人それぞれかと思うけど、

 

全力でがんばれる自分を持ち続けれる、

 

ということも

 

充実した人生の大きな要素のひとつだと僕は思います。

 

 

ので、

 

まずは、

  

前のめりにがんばってみる

 

ことをオススメします。


  

 

その先にしか感じられないことは沢山あるので。

  

 

もちろん、

 

僕自身もそういった新鮮さをもらうことで

 

心新たにがんばっていき

 

いつまでも前のめり!

 

これを貫いて行こうと思います。

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がんばれ!前畑!

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先週末、

 

フィギュアスケート、世界水泳、サッカー日本代表戦、

 

など、

 

人気スポーツイベント盛り沢山の週末でしたが、

 

今では一般化されはじめた水泳に、

 

ここまで脚光があびるとは、

 

10年前からすると考えられなかった。

 

 

僕自身、

 

3歳から水泳を始めて、小学校、(中学とんで)高校と、

 

13年間水泳をやっていたのですが、

 

そのときはまだまだマイナースポーツ。

  

 

(僕自身は成績としては全くパッとしなかったのですが)

 

僕の前の代まで全国大会に6年連続出場するなど、

 

僕の所属していた高校の水泳部は強豪だったにも関わらず

 

まったく応援する人の数が少なかった気がします。

 

 

万年県大会2回戦くらいで負ける野球部に全校で応援いくのに

 

全国行ってる水泳部の応援に来ないのはおかしくない?

 

と野球部の友達と意味のない話をしていた記憶があります。

  

 

そんな感じで、

 

水泳自体、

 

オリンピックのときくらいは注目されますが

 

それ以外はめっきりだったはず。

*がんばれ前畑!のときから始まり、

 ソウルオリンピックの鈴木大地の金メダル獲得まで、

 地味に人気を博してはいましたが。

  

 

そんな過去を尻目に、

  

今は、

  

水泳やってる人しかしらなかったような、

 

“パンパシ水泳”

 

すらも一般化してきている感じ。

 

*パンパシ水泳:

日本 米国 カナダ オーストラリア 環太平洋 4ヶ国が集い開催される。

現在 は4年に1度、オリンピック イヤーの中間年に開催。

(はてなダイアリー より)

 

 

これはすごい。 

 

 


北島康介選手のような、

 

突き抜けた、世界で何度も勝てる選手がいることも

 

人気の大きな要因だと思うが、

*関係ないですが、僕は北島選手と美容院が一緒。

 

水泳の面白さを水泳やってた人以外と共有できるのは嬉しい限り。

 

 

もっともっと盛り上がって、

  

更に日本が強くなっていってほしいものです。

 

視聴率でもフィギュアに勝てるように。

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