2006/12/31

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いよいよ2006大晦日。
去年はバルセロナに強行日程で行って疲れた年末年始となりましたが、今年は一昨年、その前の年と連続して行ってお馴染になった蓼科に、学生時代からのいつもの友達と来てます。
途中の道路に雪が積もっててかなり恐怖な道中でしたが、何とか友達の別荘まで辿り着きました。
近くに温泉もあったり、かなり癒される場所です。
ゆっくりと、しっかり一年を振り返って来年に備えたいと思います。

今年も本当に多くの方々にお世話になり、一年を過ごすことができましたので、深い感謝を持って。

皆様、今年も本当にありがとうございました。
来年も宜しくお願いします。
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いよいよ今月・今年もあと数日。

 

営業日としてはいよいよ最終日!

 

という感じになってきました。

 

 

最後の最後まで今月の結果を追うことは勿論大事として、

 

こういったQの区切りのタイミングでは、

 

saijo さんのエントリーでも書かれていたように

 

仕事の大掃除もとても大事。

 

 

そして、大掃除をした上で、

 

来期以降、こうやったら必ずイケる!

 

といった具体的なイメージをつくって終わることが更に必要。

 

 

何となく終わり、何となく休みに入り、

 

何となく新しい年、Qが始まる。

 

それじゃ成長できない。

 

 

確信を持てるほど、

 

徹底的に考えてその内容を落とし込み、

 

それを具体化した上で次に臨む。

 

真剣に結果を出して行きたいと思うならば

 

最低限の条件では、と。

 

 

そういう準備、状態をもって臨めると、

 

気持ちも良い状態で入れると思うし

 

その差が思っている以上に結果に現れるかと思ってます。

  

 

ただ、通常業務に平行して、

 

こういった振り返り、準備業務を進めるのはホントに大変で、

   

やらない、やれない言い訳はいくらでもつくれる。

 

 

でも、

 

そこに負けないで、その徹底を継続していくことこそ

 

次の一手が見えてくるのではないかと僕は思ってます。

 

 

ので、

 

タイミングタイミングでやるべきことをしっかり見極め

 

それを徹底していけるよう

 

僕自身も強く心がけていきたいと思います。


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情熱大陸 extra

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昨晩、

 

帰って,、

  

夜はいつもはあまりつけないTVをつけると、

 

“情熱大陸 extra”

 

という番組がやっていた。

   (24:25~)

 

情熱大陸は、

 

僕が好んでみる数少ない番組の一つ。

  

その特別バージョンっぽい。

 

 

コンテンツとしては、 

  

1.マーケティングマネージャー 安藤(あんどう) 穣(じょう) (32歳)
~インドIT企業が、世界経済を変え、日本経済を変える~

⇒フラット化する世界に出てたインドのinfosysという会社の日本人社員。
     

2.M&Aコンサルタント 東(ひがし) 恵美子(えみこ)(47歳)
 ~アメリカビジネス界で最も成功した日本人女性が選んだ<新しい生き方>~
  

3.会社社長 渡邉(わたなべ) 美樹(みき)(47歳)
~外食産業の風雲児が目指すのは、国を頼らないサービス業の真髄~

  

という感じの3部構成。

 

 

通常の情熱大陸の、

 

ビジネスマンに特化したバージョンの番組でしたが、

 

非常に面白かった。

 

 

情熱大陸は、仕事の結果の内容だけでない、

 

その人その人のバッググラウンドや想いが

 

彼ら彼女ら自身の言葉で語られるので

 

自分に刺激を与えるといい意味で非常にいい番組。

 

 

今回も例に漏れず、

 

自分はまだまだだ

 

とか、

 

熱さ、想いがやっぱり大切。

 

と思えた。

 

 

世の中上には上がいる。

 

 

目線を高く視野を広くがんばっていきたいと思います。

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